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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

象鼻杯

部分に穴を空け、その蓮の葉を漏斗状にして高く掲げ、そこにお酒を注いで飲むものである。その様子が象の鼻に似ることから「象鼻杯」と称された。「碧筒杯(へきとうはい)」「荷葉杯」「象鼻杯席(象鼻盃席、ぞうびはいせき)」ともいう。江戸時代後期に編纂された『古今要覧稿』にも記述があり、日本にも伝わったようであ

คำที่เกี่ยวข้อง

象の鼻パーク

象の鼻パーク(ぞうのはなパーク)は、神奈川県横浜市中区海岸通1丁目にある公園。横浜港発祥の地であり、みなとみらい地区の3街区に当たる。 象の鼻波止場を明治中期の形状に復元し、横浜港開港150周年となる2009年(平成21年)6月2日に開園した。今後も山下臨港線プロムナードの一部撤去など周辺の整備等が行われる予定である。

象鼻山古墳群

築造時期:古墳時代前期 墳 形:前方後方墳 規 模:全長約42.80m、後方部長22.95m、後方部幅25.86m、後方部高さ4.23m、前方部長17.15m、前方部幅14.40m、前方部高さ2.96m、くびれ部幅8.70m、くびれ部高さ0.95m 埋葬部:構築墓抗(水銀朱で被覆した箱形木棺を盛土で積み上げた墓式。)

鼻

(1)哺乳類の顔面中央の隆起。 呼吸と嗅覚をつかさどり発声を助ける。 また, 広く脊椎動物の体の先端の皮膚が陥入し嗅神経が分布する腔所をさす。 外鼻腔に始まり内鼻腔で口腔につながるが, 魚類には内鼻孔がない。 (2)男が, 自分自身をさしていう語。 おれ。 わたし。 「日本国は是, 此の~が物なるぞ/浄瑠璃・舎利」 (3)「鼻歌」の略。 「海道百里を~でやる/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 (4)書名(別項参照)。 <i>~が胡坐(アグラ)をか・く</i> 鼻が低く, 小鼻が横に張っているさまをいう。 <i>~が利・く</i> (1)嗅覚が鋭い。 においをよくかぎわける。 (2)利益になりそうなことを巧みに見つけ出す。 <i>~が高・い</i> 得意である。 誇りに思う。 「親として~・い」 <i>~が曲が・る</i> 悪臭が鼻を強く刺激するさまにいう。 <i>~であしら・う</i> 〔鼻先でふんと応答する意〕 相手の言葉を問題とせず, 冷淡に応対する。 鼻先であしらう。 <i>~で笑・う</i> 相手を見下してふんと笑う。 鼻先で笑う。 <i>~に当・てる</i> 自慢する。 鼻にかける。 「おのれが有徳(ウトク)を~・て/浮世草子・御前義経記」 <i>~に掛・ける</i> 自慢する。 得意がる。 「学歴を~・ける」 <i>~につ・く</i> たび重なっていやになる。 また, 言葉が嫌みに感じられる。 「スター気どりが~・く」 <i>~を明か・す</i> 出しぬいて人をあっと言わせる。 「宿敵の~・す」 <i>~を蠢(ウゴメ)か・す</i> 「小鼻をうごめかす」に同じ。 <i>~を打・つ</i> 臭気が鼻を刺激する。 鼻を突く。 <i>~を折・る</i> 相手の慢心をくじく。 「高慢の~・る」 <i>~を欠・く</i> 多くの犠牲を払う。 得るものよりも損失が大きい。 「信頼は一日の軍に~・きけり/平治(中・古活字本)」 <i>~を高くする</i> 自慢する。 得意になる。 <i>~を突き合わ・せる</i> きわめて近く寄り合う。 狭い場所で向かい合う。 「~・せて相談する」 <i>~を突・く</i> (1)臭気が鼻を刺激する。 (2)「鼻を突き合わせる」に同じ。 「広くもあらぬ日本国は, 学者で~・くなるべく/当世書生気質(逍遥)」 (3)主君に勘当される。 また, 失敗する。 「~・かせて行き方を知らず/義経記 4」 <i>~を撮(ツマ)まれても分からない</i> まっ暗で一寸先も見えないことをたとえていう。 <i>~を鳴ら・す</i> 鼻にかかった声を出す。 また, 甘えたり, 小馬鹿にしたような動作をする。 「小犬が~・す」

鼻

小説。 芥川竜之介作。 1916年(大正5)発表。 「今昔物語」に基づく。 巨大な鼻を持つ僧の心理の明暗をユーモラスに描き分けながら, 傍観者のエゴイズムをあばく。 夏目漱石の激賞をうけた出世作。

杯

〔「さか(酒)つき(坏)」の意〕 (1)酒を注いで飲む小さな器。 ちょこ。 ちょく。 「~を干す」「~を差す」 〔今日のような小杯を用い始めたのは江戸中期から〕 (2)「杯事(サカズキゴト)」に同じ。 「夫婦の~をかわす」 (3)酒席で「さかずき{(1)}」を差したり受けたりすること。 「上達部・殿上人参り集り, ~の程など, 例の作法よりもめでたし/栄花(暮待つ星)」 <i>~を返・す</i> (1)返杯をする。 (2)侠客(キヨウカク)仲間で, 子分が親分に対して縁を切る。 <i>~を傾・ける</i> 酒を飲む。 <i>~をする</i> 誓い・別れなどのしるしに杯をかわす。 <i>~を貰(モラ)・う</i> (1)相手の差した杯を飲み干す。 (2)侠客(キヨウカク)仲間で, 子分になる。

杯

古代, 飲食物を盛るのに用いた土器。 椀よりは浅く, 皿よりは深いもの。

杯

※一※ (名) さかずき。 「~を重ねる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)器に盛った液体・飯などを数えるのに用いる。 「コップ一~の水」「御飯を二~食べる」 (2)船を数えるのに用いる。 「五~の輸送船で船団を編成する」 (3)蛸(タコ)・烏賊(イカ)を数えるのに用いる。 「烏賊を二~買う」 〔「一ぱい」「三ばい」のように, 上にくる語によっては「ばい」「ぱい」ともなる〕

杯

助数詞。 「はい(杯){※二※(1)}」に同じ。 「湯舟に藁(ワラ)をこまごまと切りて一~入れて/宇治拾遺 3」 〔多くの場合, 数詞「ひと」に付き「ひとはた」の形で用いる〕

象

象(ゾウ)の古名。 「~出で来てその山を越しつ/宇津保(俊蔭)」

象

長鼻目ゾウ科の哺乳類の総称。 中新世頃から栄え, 化石で発見される種は多いが, 現生種は大形のアフリカゾウ・アジアゾウの二種のみ。 長い鼻は, 鼻と上唇が伸びたもので, 内部には骨格がない。 上顎(ジヨウガク)門歯は長く伸びて牙(キバ)となる。 現生の陸生動物中では最大。 仏教では白象を神聖視する。 古名, きさ。

象

かたち。 すがた。 「太平の~を具したる春の日に/草枕(漱石)」

赤鼻

〔「あかばな」とも〕 色の赤い鼻。

阿鼻

〔仏〕 〔梵 Avīci の音訳「阿鼻旨」の略。 無間(ムゲン)と訳す。 間断なく, の意〕 八大地獄の第八。 地下の最深部にある最悪の地獄。 五逆などの大悪を犯した者が落ち, 火の車・剣の山などで絶え間なく苦しみを受ける所とされる。 阿鼻地獄。 阿鼻叫喚地獄。 無間地獄。 阿鼻焦熱地獄。

木鼻

社寺建築で, 頭貫(カシラヌキ)などの端が柱から突き出た部分。 多く, 装飾として象や貘(バク)などに似せた彫刻が施され, 象鼻・貘鼻・拳鼻(コブシバナ)などと呼ばれる。

出鼻

〔「ではな」とも〕 (1)出たばかりの時。 でぎわ。 (2)物事を始めてすぐ。 始まったばかりの, 勢いの盛んな時期。 「新五郎は二十一歳で, 誠に何うも水の~でごさいます/真景累ヶ淵(円朝)」 (3)「出花(デバナ)」に同じ。 <i>~を折・る</i> 機先を制して妨げる。 意気込んで始めたところをじゃまする。 でばなをくじく。 <i>~を挫(クジ)・く</i> 「出端を折る」に同じ。

酸鼻

〔鼻に痛みを感じて涙が出ることから〕 ひどく心を痛めて悲しむこと。 また, いたましくむごたらしいこと。 また, そのさま。 「~をきわめる」「わたくしは~に堪へない/伊沢蘭軒(鴎外)」「記憶に止つてゐるのは…田之助の~すべき運命である/うづまき(敏)」

出鼻

山・岬などの, 突き出た所。

鼻翼

鼻の先の, 左右両端にふくれている部分。 こばな。

鼻音

(1)鼻にかかった声。 (2)音声学で, 呼気が鼻腔を通り, 鼻腔の共鳴を伴う有声子音をいう。 m(口腔を両唇で閉鎖する音)・ n(舌端を上歯あるいは上の歯茎の裏側とで閉鎖する音)・ ŋ(後舌と軟口蓋とで閉鎖する音)など。