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รายละเอียดคำ

贅言

[ぜいげん]
余計な言葉。 また, それを言うこと。
「~を要しない」「~を弄する」「~せずして速かに帰り去るべし/花柳春話(純一郎)」

คำที่เกี่ยวข้อง

贅

贅沢(ゼイタク)。 奢(オゴ)り。 「~を張る」 <i>~を尽く・す</i> 贅沢(ゼイタク)の限りを行う。 「~・した庭園」

贅

(1)瘤(コブ)・いぼの古名。 [和名抄] (2)黒子(ホクロ)。 また, あざ。

疣贅

いぼ。

贅六

⇒ ぜえろく(贅六)

贅六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

足底疣贅

足底疣贅はウイルス性疣贅のうち尋常性疣贅に分類される(原因ウイルスはHPV2a/27/57)。これに対して特殊型に分類される足底に生じる疣贅にミルメシア(原因ウイルスはHPV1a)や点状疣贅(原因ウイルスはHPV63)などがある。 足底疣贅

贅沢な骨

『贅沢な骨』(ぜいたくなほね)は、2001年製作の日本映画。行定勲監督作品。 麻生久美子、つぐみ、永瀬正敏が演じる3人をメインキャストとして、心に傷を持つ女性2人の同性愛的な関係と1人の男性のかかわりを描く。 本作中に登場する架空のバンド「ハンプバックス」の曲「トーチソング」のヴォーカルは新谷(しん

甘い贅沢

「甘い贅沢」(あまいぜいたく)は、日本の歌手、MEGの8枚目のシングルである。 3000枚限定でのリリース、最後のインディーズシングルとなった。 のちのインタビューで本作について「既にメジャー移籍が決まっていたけど、すぐにでもライブでやりたい!絶対良い曲だ、って思ってたから直前に枚数限定で滑り込み制作した」と語っている(単独本「MEG

岩本贅庵

富士山(薩埵坂望獄) 神秀鍾来在日東 神秀鍾(あつ)まり来たりて日東に在り 芙蓉濯出海天中 芙蓉濯(あら)はれ出づ海天の中 温無圭角高如庳 温にして圭角無く高けれども庳(ひく)きが如し 山亦吾邦君子風 山も亦吾が邦君子の風 天保14年(1843年)東行中薩埵峠から富士山を望んだ時の詩。

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

果実の贅沢

(果汁30%・果粒5%) 2006年 - 温州みかん (果汁40%) 2006年 - 温州みかん あっさり味 (果汁20%) 2006年 - グレープフルーツ (果汁20%) 2006年 - スウィートグレープフルーツ (果汁20%) 2006年 - 温州みかん (果汁40%・果粒10%) 2007年

内眼角贅皮

内眼角贅皮(ないがんかくぜいひ)または蒙古ひだ(蒙古襞、もうこひだ)とは、上眼瞼(上まぶた)が内眼角(目頭、めがしら)を覆う部分にある皮膚のひだ。この特徴を表現する言葉としては、他に瞼鼻ヒダ(瞼鼻襞、𥇥鼻ヒダ、けんびヒダ、plica palpebronasalis: 解剖学用語)がある。内眼角

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo

詳言

くわしく述べること。 詳説。 「この点については~を要しない」「自ら判決し難き処あればこゝに~せず/獺祭書屋俳話(子規)」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」