Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

超酸

pKa か H0 の値が3以上小さいことを示す。) 「超酸」という用語は、ジェームス・B・コナントが過塩素酸系の酸性を研究する中で1927年に用いた造語である。元々は従来の鉱酸よりも強い酸を指す用語であった。硫酸よりも強い酸としての定義は、R. K. Gillespie による。

คำที่เกี่ยวข้อง

超酸化物

はアルキルハライド等に対する求核的反応や、有機化合物に対して一電子酸化剤として反応が知られている。そして Cu2+ など幾つかのと錯体を形成する。 生体中に発生したスーパーオキシドアニオンは、スーパーオキシドディスムターゼ (SOD) と呼ばれる酸化還元酵素で二段階の一電子酸化還元を経て過酸化水素に変化する。 2 O 2 − + 2 H

超酸化ナトリウム

超酸化ナトリウム(ちょうさんかナトリウム、英: sodium superoxide)はナトリウムの超酸化物。 過酸化ナトリウムと酸素を500℃以上・300気圧以上の高温高圧下で反応することにより得られる。 Na 2 O 2   + O 2 ⟶ 2 NaO 2 {\displaystyle {\ce {Na2O2\

超酸化ルビジウム

超酸化ルビジウム(Rubidium superoxide)は、化学式RbO2の無機化合物である。酸化状態としては、負電荷を持つ超酸化物と正電荷を持つルビジウムが(Rb+)(O2-)という構造を形成している。 ルビジウムを酸素ガスにゆっくりと曝露することで生成する。 Rb(s) + O2(g) → RbO2(s)

超

※一※ (名) 数字の下に付いて, ある数値を超える意を表す。 「一万円~(一万円ヨリ多イ)」「60キログラム~」 ※二※ (接頭) ※一※名詞に付く。 (1)程度が特に極端なものである意を表す。 「~満員」「~高層ビル」「~弩級(ドキユウ)」 (2)あるものから極端に逸脱している意を表す。 「~現実主義」「~心理学」 ※二※動詞・形容詞・形容動詞などにつけて, 程度がはなはだしいさまを強調する現代の若者言葉。 すごく。 とても。 「~むかつく」「~うまい」

銅酸化物超伝導体

銅酸化物超伝導体(どうさんかぶつちょうでんどうたい)は、酸化銅を含み超伝導現象を示す化合物。 他の超伝導物質の転移温度はいずれも液体窒素の沸点(−195.8 °C, 77 K)よりも低い温度で超伝導状態になるため冷媒として液体ヘリウムの使用が必要だった。1986年4月にジョージ・ベドノルツとアレック

酸

(1)すっぱいもの。 すっぱい味。 「~が強いみかん」 (2)〔化〕 水に溶けたときに電離して, 水素イオンを生ずる物質。 酸味をもつ・青色リトマス試験紙を赤色に変える・塩基と反応して塩と水を生じるなどのいわゆる酸性は水素イオンの性質による。 また, イオン化列で水素よりも前にある金属を溶かして塩をつくり水素ガスを発生する。 酸はその電離度により, 強酸と弱酸に区別される。 現在では水溶液のみでなく, 広範な化学反応を酸・塩基の立場で説明するために, 酸を陽子供与体としたり, 電子対受容体とする定義が用いられている。 → 塩基 → アルカリ

馬超

]及安定、北地、上郡、西河,皆迫近戎狄,修習戰備,高上氣力,以射獵為先。[...]孔子曰:「君子有勇而亡誼則為亂,小人有勇而亡誼則為盜。」故此數郡,民俗質木,不恥寇盜。"  ^   (中国語) 『漢書』趙充国辛慶忌伝賛, ウィキソースより閲覧, "山西天水、隴西、安定、北地處勢迫近羌胡,民俗修習戰備,高上勇力鞍馬騎射。" 

超常

常態を超えていること。 「~的」

超過

(1)一定の限度を超えること。 きめられた枠をこえること。 「制限時間を~する」 (2)ある数, ある量より多いこと。 その数, その量は含まれない。 ⇔ 未満 (3)他をこえて先に行くこと。 「同輩多人を~して首位に近づくことを得/西国立志編(正直)」 (4)他よりもすぐれてまさること。 「花厳宗と真言宗は, 法相・三論にはにるべくもなき~の宗なり/開目抄」

超越

「ちょうえつ(超越){(3)}」に同じ。 「数輩の上臈を~して/平家 1」

出超

「輸出超過」の略。 ⇔ 入超

超越

(1)普通の程度をこえ, すぐれていること。 とびぬけてすぐれていること。 「一人だけ~した力を持つ」 (2)俗事にこだわらないこと。 「世俗を~している」 (3)順序などをとび越えること。 とび越えて高い位などにつくこと。 ちょうおつ。 「あまつさへ又数のほかの四宮に~せられ/保元(上)」 (4)〔哲〕 〔(ドイツ) Transzendenz〕 (ア)何ものかを超え, その外または上に位置すること。 世界の創造主として世界を超えている神, 意識によって定立されるのではなくそれから独立する存在など。 (イ)カントでは, 感性的直観により経験することができない超感性的なもの, 現象に対する物自体をいい, 超越についての認識を「超越的」と呼んで「超越論的(先験的)」とは別のものとする。 (ウ)ハイデッガーでは, 現存在(人間)が, 諸々の存在者を超えて存在そのものに開かれてあること。 {(ア)}~{(ウ)} ⇔ 内在

超勤

「超過勤務」の略。 「~手当」

超出

ぬけ出ていること。 ぬきんでること。 「流俗の外(ホカ)に~すること/伊沢蘭軒(鴎外)」

入超

「輸入超過」の略。 ⇔ 出超

超す

(1)山・川その他の障害物や境界線の上を通り過ぎてその向こう側へ行く。 《越》「峠を~・す」「箱根八里は馬でも~・すが~・すに~・されぬ大井川」 〔「越える」に比べて, ある一点を突破することに主眼がある〕 (2)ある基準・数値を上まわる。 こえる。 「四万人を~・す大観衆」「三時間を~・す大演説」「五〇の坂を~・す」 (3)ある区切り目となる時や困難な時期を過ぎる。 《越》「この問題の解決は年を~・しそうだ」「ツバメは南の暖かい国で冬を~・す」 (4)後ろから行って先を進んでいたものより前に出る。 位などが上位になる。 《越》「ライバル会社の先を~・して新型機種を発売する」「大将を人より~・して大臣になして/宇津保(楼上・下)」 (5)(「…にこす」の形で)…よりも優れる。 …よりもよい。 「給料は高いに~・したことはない」「これに~・す幸いはございません」 (6)引っ越しする。 ひっこす。 《越》「隣に~・して来た人」「転任で大阪へ~・すことになった」 (7)(「おこしだ」「おこし下さる」などの形で)「行く」「来る」の尊敬表現。 いらっしゃる。 《越》「あら, どちらへお~・しですか」「皆様どうぞおそろいでお~・し下さい」 〔本来「越ゆ」に対する他動詞であったが, 神の力などによって自分自身を越えさせる意から転じて, ほぼ「越える」と同じような意味で用いられるようになった〕 ‖可能‖ こせる ︱慣用︱ 先(サキ)を~・峠を~・年を~・一山~

超人

(1)人なみはずれてすぐれた能力の持ち主。 スーパーマン。 (2)〔(ドイツ) Übermensch〕 〔哲〕 ニーチェ哲学の中心概念。 人間を超克されるべき中間者と考え, その超克の極限に立てられる概念。 権力意志により積極的に生を肯定し, キリスト教にかわり善悪の彼岸にあって民衆に命令を下す。 その具体像はツァラツストラとされる。 → 権力意志 → 君主道徳

超絶

(1)他のものと比較にならないほどずばぬけてすぐれていること。 「凡俗を~する技量」「~技巧練習曲」 (2)〔哲〕「超越」に同じ。

超然

世俗的な物事にこだわらないさま。 「どんな中傷にも~としている」「~たる態度」