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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

足取り

[あしどり]
(1)足の運び方。 あしつき。 歩調。
「軽やかな~」
(2)犯人の逃げて行った経路。
「~をたどる」
(3)相場の動向。
「上げ~」

足取り

[あしとり]
相撲の決まり手の一。 相手の足を両手でかかえ上げ, 倒すか土俵の外へ出す技。

คำที่เกี่ยวข้อง

取り

※一※ (名) (1)取ること。 また, 取る人。 多く他の語と複合して用いる。 「月給~」「相撲~」「借金~」 (2)寄席で, 最後に出演する人。 「~をつとめる」 (3)(「どり」の形で)数量を表す語の下に付いて用いる。 (ア)それだけの米の量を知行として受け取る武士をいう。 「五百石~」(イ)それだけの米の量をもって作る供え餅をいう。 「五合~」(ウ)それだけの金額を給料としてとる人をいう。 主として明治から昭和前期までの言い方。 「八十円~の会社員」 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めるのに用いる。 「~つくろう」「~決める」「~調べる」「~紛れる」

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

選り取り

選んで取ること。 よりどり。

斬り取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

摺り足

股関節、膝、腰椎、腹筋等が連動する動きであるため、これらの筋力や柔軟性の向上が期待できる。舞踊であれば、背筋が伸びて姿勢が崩れにくくなり、武道では、隙を無くし相手の攻撃を受け止めるための基本動作となる ^ 摺り足コトバンク ^ すり足のやり方とコツ 弓道が上達する練習方法 ^ すり足は全身鍛える 「和」の動きで体づくり

送り足

送り足(おくりあし)とは、 剣道での足さばき。なぎなた、空手、合気道などの武道のあしさばきのことでもある。 ダンスでの足さばき 相撲の流れの中で、先に土俵から足が出ても負けにならない場合をさすことばである。 吊り出しのような技をかけた場合、相手の空中に浮いた足を先に土俵の外で地面につけようとして失

足切り

足切り(あしきり)、脚切り 節足動物などに見られる、足(脚)を自ら切り捨てる行動。自切を参照。 古代の中国にあった刑罰で足(脚)を切断するもの。漢字では剕(ひ)、臏(ひん)、刖(げつ)の3文字があったが意味は同じ。中国戦国時代の兵家孫臏(孫臏)は、この刑に処せられている。

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

取(り)得

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

塵取り

(1)掃き集めた塵を受けて, 捨てる所まで運ぶのに用いる道具。 ごみ取り。 (2)月代(サカヤキ)などを剃(ソ)るときに落ちた髪の毛を受ける道具。 毛受け。 (3)手輿(タゴシ)の一。 高欄だけをめぐらした, 屋形のない輿(コシ)。 ちりとりごし。 (4)城の堀のごみを取るために, 堀に設けた階段。

取り得

取れば取っただけその人の利益になること。

取(り)柄

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

芥取り

(1)ごみを取ること。 また, その道具。 ちりとり。 (2)「塵浚(ゴミサラ)い」に同じ。

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」

取り徳

取れば取っただけその人の利益になること。

駒取り

(1)勝負事などで二組に分ける時に, 一座の人を, 左方・右方・左方・右方と順に振り分けること。 「左右に~に方わかせ給へり/源氏(賢木)」 (2)子供の遊戯の一。 子捕ろ子捕ろ。