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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

足趾

[そくし]
あしあと。 足。

คำที่เกี่ยวข้อง

中足趾節関節

joint of the little toe) Measuring the dorsiflexion of the MTP joints 外反母趾 強剛母趾(英語版) (stiff big toe) 中足趾節関節捻挫(英語版) (turf toe) この記事にはパブリックドメインであるグレイ解剖学

拇趾

足の第一指。

交趾

(1)古く, ベトナム北部, ソンコイ川流域をさした呼称。 こうし。 (2)「交趾焼」の略。

城趾

しろあと。

趾骨

足の指の骨。 親指は二個, その他の指は三個から成り, 基部で中足骨と連接する。 足指骨。 指骨。

趾行

趾行(しこう、指行性)とは、踵を浮かせた爪先立ちの状態で直立し、歩行すること。これを行う生物を趾行動物(英: digitigrade)と呼ぶ。 爪先立ちになることによって脚全体の長さを稼ぐことができ、特に高速での移動において有利となっている。なお、休息時には踵を地面につける。イヌ科やネコ科など多く

指趾

趾」という1単語があり、「手の指趾」「足の指趾」といった表記がされる。日本語の「ゆび」は文脈に応じて手足どちらに対しても使われる。ただし解剖学や医学の分野では、手と足のゆびをそれぞれ「指」と「趾」で使い分けている。 人間は通常、手足それぞれに5本の指趾がある。それぞれの指趾

交趾郡

コーチシナ(英: cochinchina, cochin china)と表記されることもある。 ^ 『交趾郡』 - コトバンク 交趾焼 交趾郡王 『交趾郡』 - コトバンク 『交趾』 - コトバンク 『交趾(こうち)』 - コトバンク 『交趾・交阯』 - コトバンク

朴趾源

耕、養蚕、製陶、冶金から工芸、商業までことごとく学びとる。人が十回やるなら己は百回やって、まず、わが人民に利益を与え、わが人民に棍棒を作らせて相手の堅甲と利兵を撻たせることが可能になってこそはじめて、中国は観るべきところはないといってよい。わたしは下等の士である。わたしはこう言いたい。壮観は瓦礫にある。壮観は糞壌にあると。

趾 (鳥類)

Dactyly, toe)とは、鳥類特有の足のつま先に該当する部分である。 鳥類の趾では、第5趾が完全に退化しており、基本は4本の趾を持つ。 第1趾が後方を向く形が多く、これは木の枝を掴む際に好都合な形状をしている。この場合を三前趾足(さんぜんしそく)または正足(せいそく)と呼ぶ。

母趾球

拇指球(母指球、拇趾球、ぼしきゅう)は、特に足の裏の親指の付け根にあるふくらみであり、指球(趾球)の1つ。ボールとも言われる。内部には種子骨が通常2つあり、衝撃を吸収する働きがある。また、拇指球には指紋のようなものが見られる。 歩行時や走る時、ジャンプの時などに体重が乗り、地面を蹴る部分である。また

交趾焼

交趾焼(こうちやき、コーチ‐やき、中: 交趾陶、英: Cochin ware, Kōchi ware , Kochi ware, Kōchi-yaki, Kochi-yaki)は、中国南部で生産された陶磁器の一種。 名称はベトナムのコーチシナ(交趾支那)との貿易で交趾

小趾球

偏平足のヒトは、偏平足ではないヒトに比べて、やや母趾球などがある足底の内側に加重がかかる傾向にある。このため偏平足のヒトでは小趾球への荷重(刺激)が、偏平足でないヒトに比べて少なく、結果、偏平足のヒトの小趾球は、偏平足でないヒトの小趾球よりも感覚の閾値が有意に低い。参考までに、偏平足

外反母趾

(2010). 図説足の臨床 第3版. メディカルビュー社  ^ 井口傑『新版 外反母趾を防ぐ・治す』 講談社 2007年 ^ 今倉 章 『靴が人を不健康にする』 株式会社希望 2019年 ISBN 9784909001030 ^ T. C. ミショー著 加倉井周一訳 『臨床足装具学』 医歯薬出版株式会社

長趾伸筋

長趾伸筋(ちょうししんきん、Extensor digitorum longus muscle)は人間の下肢の筋肉で第2~5趾の伸展を行う。 脛骨外側顆、腓骨頭と腓骨体前縁、下腿筋膜および骨間膜(英語版)から起こり、筋の腱は外果の高さで4本の細い腱に分かれ第2~5指へ向かい、腱は腱鞘に納まり、前脛骨筋

足

あし。 「~の音せず行かむ駒もが/万葉 3387」 〔多く「足掻(アガ)き」「足結(アユイ)」など, 複合した形で見られる〕

足

助数詞。 両足につける一対のものを数えるのに用いる。 「靴一~」

足

(1)動物の胴に付属していて, 歩行や体を支えるのに用いる部分。 特に足首から先の部分をさすこともある。 「~を組んで椅子に座る」「~に合わない靴」 〔哺乳動物には「肢」, 昆虫には「脚」を多く用い, ヒトの場合は足首からつま先までを「足」, 足首から骨盤までを「脚」と書き分けることもある〕 (2)形態が{(1)}のようなもの。 (ア)物の下方にあってそれを支えている部分。 「机の~」(イ)本体から分かれて出ている部分。 「かんざしの~」「旗の~を見て/盛衰記 35」(ウ)漢字の構成部分の名称。 「想」「然」などの漢字の下部にある「心」「灬」など。 脚(キヤク)。 〔多く「脚」と書く〕 (エ)船や櫓(ロ)の水中に入る部分。 (オ)〔数〕 垂線が直線または平面と交わる点。 「垂線の~」 (3)(ア)歩くこと。 行ったり来たりすること。 「~を止める」「~を伸ばす」(イ)歩行の速さ・能力。 「君の~なら五分で行ける」「~が強い」(ウ)交通の手段。 「~の便が悪い」(エ)物事の動きや推移を, 動物の足の動きや歩みに見立てていう。 「雨~」「日~」 (4)銭。 おあし。 《足》 〔中国, 晋の魚褒の「銭神論」に「翼なくして飛び, 足なくして走る」とあることからという〕 (5)(餅などの)ねばり。 腰。 (6)「足金物」に同じ。 一の足・二の足がある。 <i>~が奪われる</i> 交通機関が麻痺(マヒ)状態になり, 通勤・通学などができないようになる。 <i>~が重・い</i> (1)足がだるい。 (2)出かけたりする気がすすまない。 <i>~が地に付かない</i> (1)うれしくて, 興奮して落ち着かないさまをいう。 (2)考えや行動がしっかりしていない。 <i>~が付・く</i> (1)犯人の身元や逃げた足どりがわかる。 また, 犯行が露見する。 (2)情夫ができる。 ひもが付く。 「げい子にや又しても~・く/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が出る</i> (1)予算を超えた支出になる。 「出張すると, いつも~出る」 (2)隠しごとが現れる。 足が付く。 <i>~が遠の・く</i> 訪ねることが間遠になる。 <i>~が早・い</i> (1)歩いたり走ったりするのが速い。 (2)食物が腐りやすい。 「ゆで卵は~・い」 (3)売れ行きが早い。 <i>~が棒にな・る</i> 長い間歩いたり, 立ち続けたりして, 足の筋肉がこわばる。 非常に足が疲れる。 <i>~が乱・れる</i> (1)足並みが乱れる。 「反対運動の~・れる」 (2)事故などで交通機関が乱れる。 <i>~が向・く</i> 知らず知らずその方へ行く。 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)これというあてもなく, 気の向いた方へ歩いて行く。 (2)足の力の続くかぎり歩く。 <i>~を洗・う</i> 悪事やよくない仕事をやめて正業につく。 堅気になる。 また, 単に現在の職業をやめる意でも使う。 <i>~を重ねて立ち、目を側(ソバダ)てて視(ミ)る</i> 〔史記(汲黯伝)〕 左右の足をぴったりとつけ, うつむいて横目で見る。 非常に恐れているさま, おずおずするさまにいう。 <i>~をすく・う</i> 相手のすきをついて, 卑劣なやり方で失敗させる。 「部下に~・われた」 <i>~を空(ソラ)</i> 足が地につかないほどあわてふためくさま。 「ことごとしくののしりて~にまどふが/徒然 19」 <i>~を出・す</i> (1)予算を超えて支出する。 (2)相場などで損をして, 委託保証金・証拠金などを支払いにあてても払いきれなくなる。 また, 損をする。 <i>~を使・う</i> 活発に動き回る。 「~・って書いた記事」 <i>~を取られる</i> (1)足もとをすくわれる。 (2)酒に酔って歩けなくなる。 <i>~を抜・く</i> 関係を絶つ。 仲間からはずれる。 <i>~を伸ば・す</i> (1)楽な姿勢をとってくつろぐ。 (2)ある地点に着いたあと, さらにそこから遠くへ行く。 <i>~を運・ぶ</i> 出向いて行く。 「陳情のため何度も~・ぶ」 <i>~を引っ張・る</i> 仲間の成功・勝利・前進などのじゃまをする。 また, 結果としてじゃまになる行動をする。 <i>~を踏み入・れる</i> 入り込む。 特に, それまで関係のなかった方面に, 関係するようになる。 足を入れる。 <i>~を棒にする</i> 足が疲れて感覚がなくなるほど歩き回る。 奔走する。 足を擂(ス)り粉木にする。 「~して探す」 <i>~を向・ける</i> (1)ある方向へ向かう。 (2)(「足を向けて寝られない」の形で)人に対する恐れ多い気持ちや感謝の気持ちを表す。

小趾対立筋

小趾対立筋(しょうしたいりつきん、Opponens digiti minimi pedis muscle)は人間の下肢の筋肉で第5中足骨を内側にひく作用を行う。 長足底靭帯と長腓骨筋腱鞘から起こり、第5中足骨で停止する。 表示 編集