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躯体

ウィキペディアには「躯体」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「躯体」を含むページの一覧/「躯体」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「躯体」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/躯体

คำที่เกี่ยวข้อง

躯

助数詞。 仏像などを数えるのに用いる。 「仏の立像を造り奉れる事十二~/今昔 6」

躯

(1)体。 身体。 「ひととなり, ~長(タカ)く大きにして/日本書紀(景行訓)」 (2)死骸。 なきがら。 特に, 首のない胴体。 「冷たい~となって横たわる」「御首は敷皮の上に落ちて, ~はなほ座せるが如し/太平記2」

躯

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

長躯

身長の高いこと。 また, そうした体。 ⇔ 短躯 「痩身(ソウシン)~」

老躯

老人のからだ。 年をとって衰えたからだ。 老体。 「~をひっさげて出馬する」

小躯

小柄なからだ。

巨躯

大きなからだ。 巨体。

躯幹

からだ。 特に, 頭部・四肢などを除いた身体の主要部。 胴体。 「~矮小なる人種ですが/社会百面相(魯庵)」

全躯

からだ全体。 全身。

痩躯

やせたからだ。 痩身。 「~を横たえる」

病躯

病気にかかっている身体。 病身。 「~をおして出席する」

短躯

背丈の低い体。 ⇔ 長躯

体

(1)外から見た有り様。 様子。 「風になびく~に描く」 (2)みせかけの様子。 体裁。 「~の良い逃げ口上」 (3)名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ, …のようなもの, …ふぜいなどの意を表す。 「職人~の男」「凡人の家にとらば公文所(クモンジヨ)~のところ也/平家 4」

体

※一※ (名) (1)からだ。 身体。 「~が浮く」「~を開いてはたく」 (2)一定の内容と形式をそなえて現れるかたち。 → 体をなす (3)事物の本質。 実体。 「名は~を表す」「論孟二書, 総て仁の用を説て, 一も~に及ぶ者なし/童子問」 (4)「体言」の略。 (5)〔数〕 四則算法の可能な集合。 すなわち加法と乗法が定義されている集合について, 加法について可換群であり, 加法についての群の単位元以外の元は乗法に関して可換群であり, 加法・乗法の間に分配法則が成り立つならば, その集合を体という。 ※二※ (接尾) 助数詞。 人の遺体や神仏などを数えるのに用いる。 「身元不明の死体一~」「千~の仏像」 <i>~もな・い</i> しっかりしたところがない。 くだらない。 また, らちもない。 「~・いことばかり言っている」 <i>~を躱(カワ)・す</i> からだの向きを変えて避ける。 「~・してやり過ごす」 <i>~をな・す</i> まとまった形になる。 ていをなす。 「論文の~・していない」「会議の~・さない」 <i>~を引・く</i> あとへさがる。 ちょっとしりぞく。

体

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

立体異性体

立体異性体(りったいいせいたい、stereoisomer)は異性体の一種であり、同じ構造異性体同士で、3次元空間内ではどう移動しても重ね合わせることができない分子をいう。立体異性が生じる原因には立体配置の違いと立体配座の違いがある。 構造異性体同士の化学的性質が大きく異なることは珍しくないが、立体異

主体と客体

客体とは感覚を通して知ることができるものであり、いわゆる物である。 主体とは感覚を受け取るものであり、意識である。 この枠組みを肯定し、主体と客体はいずれか一方を他方に解消することができないと考える哲学的な立場を主客二元論と呼ぶ。これに対し、全ては物質的な存在やそれらが引き起こす出来事であるとする

装飾体 (文体)

まだ朝は寒かった。〔中略〕その間に空気はいよいよ澄明に磨かれ、今は危うく崩壊の兆しもみせて繊細に張りつめていた。弾けば気高く鳴りひびく絃(いと)のような大気であった。いわば音楽へあと数瞬間で達しようとしている豊かな虚しさにみちた静寂を思わせた — 三島由紀夫、仮面の告白

生体

生きているもの。 生物の生きているからだ。 「~実験」