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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

車内

[しゃない]
電車・バスなどの内部。 車中。
⇔ 車外

คำที่เกี่ยวข้อง

車内エンターテインメント

車内エンターテインメント(しゃないエンターテインメント、ICE: in-car entertainment)または車載インフォテインメント(しゃさいインフォテインメント、IVI: in-vehicle infotainment)とは、自動車に搭載し、オーディオ・ビデオのエンターテインメント

車内チャイム

車内チャイム(しゃないチャイム)とは、列車やバス等において車内放送の前後に流れるチャイムのことを指す。 鉄道の場合、駅間距離の短い普通列車と違い特急列車などでは、停車駅間距離が長く、それに伴って放送の流れない"無音状態"の時間が長くなる。このため乗客たちは必然的に会話などを行うのだが次の停車駅が近

車内誌

車内誌 (しゃないし)は、鉄道やバス、タクシーの乗客のために、それを運行する企業(鉄道会社、バス会社、タクシー会社)が車内に備え付け無料で配布する雑誌である。 JRなどの鉄道会社が新幹線や特急列車に車内誌(JR東日本の『トランヴェール』やJR西日本の『西Navi

車内放送

車内放送(しゃないほうそう)あるいは車内アナウンス(しゃないアナウンス)とは、列車・電車やバスなどの車内で利用客への案内として行われる放送。 利用中の乗客に対し、次の停車駅や停留所、乗り換え案内等を周知する。乗務員(車掌または運転士)の重要な業務の一つである。乗務員自らがマイクロフォンを使って直接

車内広告

車内広告(しゃないこうこく)とは、鉄道やバス、タクシーなどの公共交通機関の車両内にある広告。 通路に沿って吊り下げる横長の長方形の紙による吊り広告(中吊り広告)や、窓上、ドア横、つり革などに広告スペースが設定されていて、交通機関事業者から期間単位で、広告枠として販売されている。近年では、動画を組み込んだデジタルサイネージもある。

車内販売

車内販売(しゃないはんばい)とは、列車やバスの車内において物品を販売するサービスのことである。専任の販売員が車内を巡回して販売する形態に対して称されることが多い。略して車販(しゃはん)ともいう。食堂車とともに、列車内の供食サービスの一つである。 日本では1934年、食堂車が連結されていない列車で弁

車内信号

車内信号(しゃないしんごう。英 : Cab signalling)とは、鉄道の信号保安設備で、進路の開通状況を運転台(キャブ)に伝送して運転士が見ることができるようにしたものである。車上信号(しゃじょうしんごう)と呼ぶこともある。単純なシステムでは、単に路側の信号機の現示(緑・橙黄・赤など)を表示す

国内専用車

文字通り、生産国以外への新車での輸出および販売を想定していない車種である。このような車種は乗用車だけでなく特殊車両の重機などにも存在する。 なお、JDMなどに見られる英語の「ドメスティックカー (Domestic Car)」の対訳は「国産車・自国製の車」であり、「専用の」という意味はない。

車内案内表示装置

車内案内表示装置(しゃないあんないひょうじそうち)は、鉄道車両やバスなどに設置されている乗客への案内装置である。 次の停車駅・停留所(「次は[品川]です」・「まもなく[品川]です」など)や車両案内(「[品川]行」・「[1]号車」・「反対側のドアが開きます」など)、運行情報(現在時刻、遅延、運転再開)などの案内情報を発光ダイオード

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

駐車場案内システム

駐車場案内システム(ちゅうしゃじょうあんないシステム)とは、駐車場の効率的な利用のためドライバーに満空情報と駐車場までの経路を道路情報板等で案内するシステム。 駐車場案内システムの導入の背景には都心部での駐車場不足や利用される駐車場の偏りがあり、またそれに伴い渋滞が生じるようになった。そのため、効率

丸の内車掌区

京葉線の車掌基地として発足し、のちに東北新幹線東京駅延長に合わせて上野車掌区の新幹線要員が移管された。 2021年3月に新幹線行路が新設の東京新幹線運輸区に移管され、以後廃区までは京葉線、武蔵野線にのみ乗務していた。京葉線、武蔵野線の在来線行路は、2023年8月新設の京葉運輸区に移管され、当区は廃止となった。 京葉線:東京駅 - 蘇我駅間(各駅停車・快速のみ)

内

(1)うち。 なか。 内側。 (2)〔仏〕 仏教の側から, 仏教の立場をとる教え, 書物などをさす言葉。 ⇔ 外

内

※一※ (名) (1)空間的に設定されたある範囲の内部。 内側。 ⇔ そと 「部屋の~にこもる」「屋敷の~には他人を一歩も入れない」 (2)時間的に設定されたある範囲の内部。 あいだ。 「若い~が花だ」「朝の~に仕事をすます」「ぐずぐずしている~に日が暮れてしまった」「会議は混乱の~に終わった」 (3)抽象的に設定されたある範囲の内部。 領域内。 ⇔ そと 「これも仕事の~だ」「そんなのは親切の~にはいらない」 (4)具体的な事物についてある範囲を限定し, その範囲内で事が考えられるべきことを表す語。 なか。 「三人の~で一番背が高いのはだれか」「メンバーの~のだれかを代表に指名して下さい」 (5)心のなか。 内心。 「~に秘めた情熱」「~にこもった怨念」 〔(1)~(5)は「中」とも書く〕 (6)自分の所属している, 会社・役所・学校などの団体や機関。 ⇔ そと 「~の社長」「~の学校」 (7)内裏。 宮中。 「相撲(スマイ)のことにより~にさぶらひつれど/蜻蛉(下)」 (8)天皇。 みかど。 「しばしこの事もらし侍らじ。 ~にも奏せさせ給ふな/源氏(賢木)」 (9)(ア)妻。 「こなたも~(=自分ノ妻)ぢやと思し召しては, 又例の我がままが出ませう程に/狂言・右近左近(虎寛本)」「お袋さまやお~さま(=奥様)が, はやはや, お大体(タイテイ)さまではござりませぬ/滑稽本・浮世風呂 4」(イ)(自分の)夫。 「わたしらが~なんぞは出好きでの/滑稽本・浮世風呂2」 (10)仏教。 仏者の側から儒教など仏教以外の教えを「そと」「ほか」というのに対する。 「~には五戒を保つて慈悲を先とし, 外には五常を乱さず礼儀を正しうし給ふ人なれば/平家2」 ※二※ (代) 一人称。 わたし。 主として関西方言で, 女性や子供が用いる。 「~が悪かったんや」 〔もともと「なか」が前後・左右・上下などの両端を除いた中間部・中央部をいうのに対して, 「うち」はある範囲の内部をいう。 古くは「と(外)」と対立していたが, 中世以降「そと」「ほか」と対立するようになった〕 <i>~に省みて疚(ヤマ)しからず</i> 〔論語(顔淵)〕 自分の心の中を振り返ってみて良心に恥じるところが少しもない。 <i>~裸でも外(ソト)錦(ニシキ)</i> 家の中では質素な身なりでも外に出る時には立派な着物を着なければならない。 世間体を考えなければならない。 <i>~広がりの外すぼまり</i> 内では大きく構えて威張っているが, 外では縮まっていること。 また, その人。 内弁慶。 <i>~を出(イ)で違(チガ)・う</i> 訪ねて来る人を避けて, わざと入れ違いに自宅を出る。 <i>~を外にする</i> 外出ばかりして家にいることが少ない。 遊蕩者などにいう。

寺内内閣

参政官 任命なし。 勢力早見表 ※ 内閣発足当初(前内閣の事務引継は除く)。 前政権の第2次大隈内閣は、明治以来政府中枢を占めた薩長藩閥(山縣有朋筆頭元老)と、衆議院第一党を長年占める立憲政友会(原敬総裁)との対立の中で、第二党の立憲同志会(加藤高明総裁)が山縣元老と連立、元総裁の大隈重信を担ぐ形で

米内内閣

首班を忌避し、むしろこうした風潮に抗するには海軍からの首班こそが必要だと考えていた。 実は天皇には意中の人物がおり、その者の名を内大臣の湯浅倉平に自ら推挙したのである。海軍の良識派として知られ、その温厚な人柄とも相まって人望が厚かった海軍大将米内光政その人である。天皇の方から後継首班の条件について意見した例は過去にもあったが(

車内非常通報装置

車内非常通報装置(しゃないひじょうつうほうそうち)とは、列車(鉄道車両)内で非常事態が発生したことを乗務員に知らせる装置(「列車非常通報装置」とも)。乗客にはわかりやすく「車内非常ボタン」や「非常連絡ボタン」・「非常通報器」と案内されることもある。 車内で非常

川内新幹線車両センター

鹿児島中央、川内発着列車の交番検査・仕業検査・夜間留置。 熊本総合車両所の開所に伴い、当センターに配置されていた車両はすべて熊本総合車両所に転属したため、末期は車両配置なし。 新幹線800系電車 最大時には6両編成8本(U001 - U008編成)の48両が配属されていた。 新幹線を意味する「幹」と、川内の電報