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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

輪生

[りんせい]
茎の一つの節に葉が三枚以上つく葉序。
→ 対生
→ 互生
→ 葉序

คำที่เกี่ยวข้อง

輪

助数詞。 花や車輪の数を数えるのに用いる。 「梅一~」

輪

(1)円の輪郭。 円形。 また, それに近い形。 「土星の~」「~になって踊る」 (2)細くて長い糸・テープなどの両端を結んだもの。 必ずしも円に近くなくてもいう。 「ひもを結んで~にする」 (3)桶(オケ)などのたが。 (4)車輪。 「足弱き車など~をおしひしがれ/源氏(行幸)」 <i>~にも葛(カズラ)にも掛からぬ</i> 〔「輪」も「葛」も箍(タガ)の意〕 ひどすぎて手におえない。 箸(ハシ)にも棒にもかからない。 <i>~に輪を掛・ける</i> 輪を掛けた上にさらに輪を掛ける。 より一層はなはだしくする。 <i>~を掛・ける</i> 輪郭を一回り大きくする。 一層はなはだしい状態になる。 しんにゅうを掛ける。 「父親に~・けたお人よし」

SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜

LOUDNESS > SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 『SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜』(スピリチュアル・カヌー りんねてんせい)は、LOUDNESS15枚目のアルバム。2001年3月7日発売。 発売元は日本コロムビア。 帯コピーはラウドネスがあのメンバーで動き出す…高崎

屈輪屈輪

⇒ ぐり(屈輪)

生出塚埴輪窯跡

武人埴輪は、頭部に冑をかぶり、肩と胴部には甲をつけ、腰の大刀に手をかけた体勢をとっている。脚部は袴を膝の部分でくくり、細かい線で格子状の幾何文様を描いたうえで市松模様で赤色塗彩が施されている。甲冑、顔面、腕、大刀も赤彩がなされている。 3体の貴人像は、当時の男子正装による文人像である。首飾りと耳

輪中

複合輪中において、河川に面する外側の大きな輪中を外郭輪中、内側の小さな輪中を内郭輪中と呼ぶ。前述した小規模な輪中をまとめて強固な輪中堤で囲み直したケースの場合、後に外郭輪中で囲まれる範囲で比較的土地が高い地域が早期に開発され上下端の内郭輪中となり、その間の内郭輪中の地域が順次開発されていったという共通性が見られ、高須輪中や大垣輪中が例として挙げられる。

花輪

秋田県鹿角(カヅノ)市の中心地区名。 鹿角街道・花輪線が通る。

輪説

(1)雅楽の楽器(特に箏(ソウ))の特殊な演奏法。 通常の演奏の各音型の合間に臨時の装飾的音型を多く挿入するもので, 熟達した奏者の腕の見せ場。 古くは各楽器にあったが, 中世以後は箏のみに残る。 → 残り楽 (2)師伝や故実に外れた異端の見解。

大輪

(1)輪の大きなもの。 (2)駿河(スルガ)舞の手ぶり。 「~など舞ふは/枕草子 142」

輪形

輪の形。 円形。

輪読

数人が一冊の本をかわるがわる読んで解釈し意見を交わすこと。 「万葉集を~する」

両輪

(1)二つの輪。 両方の車輪。 りょうわ。 「車の~」 (2)両者が補いあって十分なはたらきをすることのたとえにいう。 「内閣を支える~」

輪業

自転車の販売を行う職業。

輪奈

〔「罠(ワナ)」と同源〕 輪。 ループ。

鉄輪

能の一。 四番目物。 自分を捨てて新しい女のもとへ走った夫に復讐しようと, 頭に鉄輪を戴き貴船の宮に丑(ウシ)の時参りをした女が, 神託を得て鬼となる。

輪講

一つの書物を数人が分担をきめ, かわるがわる講義すること。 「源氏物語の~」

曲輪

(1)城壁や堀, 自然の崖や川などで仕切った城・館内の区画。 (2)周囲を囲いで限られ, 遊女屋が集まっている地帯。 遊郭。 遊里。 さと。

両輪

(1)江戸時代の女性の髪形の一。 まげを二つ作って笄(コウガイ)をさして固定し, 余った毛を巻きあげた形。 (2)「りょうりん(両輪){(1)}」に同じ。 「因果と縁とは車の~のごとく/狂言・座禅」

輪栽

⇒ 輪作