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รายละเอียดคำ

辛夷其ノ壱

『辛夷其ノ壱』(こぶしそのいち)は、2016年11月30日にzetimaから発売されたこぶしファクトリーの1枚目のオリジナルアルバム。 2015年9月のメジャーデビューから1年2か月を経てリリースされたこぶしファクトリー初のオリジナルアルバム。なお、インディーズシングルとしてリリースされた「念には念/サバイバー」も収録されている。

คำที่เกี่ยวข้อง

辛夷

コブシまたはタムシバのつぼみ。 漢方で鎮静・鎮痛薬とする。

辛夷

モクレン科の落葉高木。 山地に多く, 庭木ともする。 葉は倒卵形。 早春, 葉に先だって, 香りのある大きな白色六弁花を開く。 花弁はへら形。 秋, 集合果が開裂して赤い種子が白い糸で懸垂し, 種子はかむと辛い。 蕾(ツボミ)を鎮静・鎮痛剤とし, 香水の原料とする。 コブシハジカミ。 ヤマアララギ。 ﹝季﹞春。

性的ヒーリング〜其ノ壱〜

『性的ヒーリング〜其ノ壱〜』(せいてきヒーリング そのいち)は、1999年11月10日に発売された椎名林檎初のミュージック・ビデオ集。発売元は東芝EMI。DVD版は2000年8月30日に2作目のミュージック・ビデオ集『性的ヒーリング〜其ノ弐〜』(VHS版・DVD版とも)と同時発売された。

唄ひ手冥利〜其ノ壱〜

『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』(うたいてみょうり そのいち)は、2002年5月27日に東芝EMI(現・ユニバーサルミュージック)より発売された椎名林檎の2枚組カバー・アルバム。 椎名による初のカバー・アルバム。前作『勝訴ストリップ』から、間に自身の妊娠・出産による1年近くの

辛夷清肺湯

辛夷清肺湯(しんいせいはいとう)は、漢方薬のひとつ。出典は『外科正宗』。 辛夷 枇杷葉 升麻 知母 麦門冬 百合 石膏 黄芩 山梔子 肺熱による、鼻づまり、慢性鼻炎、蓄膿症(副鼻腔炎)。潤肺止咳薬が配合されているので、そのほか慢性咽喉炎・慢性気管支炎などにも有効。 荊芥連翹湯 清肺湯 表示 編集

辛夷第二幕

編曲:菊谷知樹 きっと私は [5:17] 作詞:つんく / Rapアレンジ:U.M.E.D.Y. / 作曲:つんく / 編曲:大久保薫 6thシングル。 開き直っちゃえ! [4:02] 作詞・作曲:中島卓偉 / 編曲:宮永治郎 野村みな美メイン曲。 ナセバナル [4:18] 作詞:及川眠子 / 作曲:星部ショウ

其其

〔代名詞「そ」を重ねた語〕 人の注意をうながす語。 それそれ。 そらそら。 「あなたに人の声すれば, ~などのたまふに/蜻蛉(上)」

PRIDE 武士道 -其の壱-

-其の壱-(プライド ぶしどう そのいち)は、日本の総合格闘技イベント「PRIDE」(PRIDE武士道)の大会の一つ。2003年10月5日、埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された。 日本対グレイシー一族の5対5の対抗戦が行われ、グレイシー側が3勝2敗と勝ち越した。メインイベントの

辛辛

〔形容詞「辛し」の語幹を重ねた語〕 かろうじて。 やっとの思いで。 「命~逃げ帰る」「~命ヲ助カッタ/日葡」

性的ヒーリング〜其ノ参〜

『性的ヒーリング〜其ノ参〜』(せいてき‐〜そのさん〜)とは2003年8月20日にリリースした椎名林檎のビデオ・クリップ集でDVDのみ発売。発売元は東芝EMI/Virgin Music。 椎名林檎のソロ名義としての活動休止前最後のビデオ・クリップ集。シングル4曲にアルバム曲1曲、撮り下ろし作品が1曲

性的ヒーリング〜其ノ四〜

発売元はEMIミュージック・ジャパン/Virgin Music。 本作には、シングル「ありあまる富」のほか、アルバム『三文ゴシップ』収録曲「旬」「色恋沙汰」など、椎名林檎が自身によるパフォーマンスと様々なアプローチで関わったバラエティ豊かな全6曲の映像が収録されている。「流行」のミュージック・ビデオ

其

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

其

中称の指示代名詞。 それ。 「植ゑし田も蒔きし畑も朝ごとに凋み枯れ行く~を見れば心を痛み/万葉 4122」「まことに, ~は知らじを/枕草子 137」「~が言ひけらく/土左」「~もまた程なくうせて/徒然 30」

壱

〔下にカ・サ・タ・ハ行の音がきて一語のように用いられると「いっ」となる〕 (1)数の名。 自然数の第一番目の数。 ひとつ。 「~円」「~本」「~冊」 (2)(ア)順序の最初。 「~の宮」「~の子分」(イ)物事の初め。 最初。 「~から始める」「~から十まで」(ウ)最高。 最上。 一番。 「クラスで~の悪童」 <i>~押し二押し</i> 強引に自分の意志を通そうとすること。 「~三に押し」 <i>~押し二金(カネ)三男(オトコ)</i> 思う女性を自分のものとするのに必要な条件は, 第一に押しの強さ, 第二に金の力, 第三に男振りであるということ。 一押し二金三姿。 <i>~か八(バチ)か</i> 運を天にまかせて, 思い切ってやってみること。 のるかそるか。 「~の大博打(オオバクチ)」 〔「丁」と「半」の字の上部をとったもの, またサイコロの目に一が出るかしくじるかの意で「一か罰か」より出たものという〕 <i>~から十まで</i> 初めから終わりまで。 何から何まで。 すべて。 「~面倒を見てやる」 <i>~金(キン)二男(ナン)</i> 遊興に大切なものはまず金で, 男振りは二の次である。 いちかねにおとこ。 <i>~工面(クメン)二働き</i> 世の中に生きてゆくには, まず第一に工夫で, 体を動かすことはその次である。 <i>~と言って二と無い</i> とび抜けて優れていて二番に続くものがない。 群を抜いて優れている。 <i>~にも二にも</i> 他に比べるものがないほどそれが大事だ。 「語学学習に必要なのは~繰り返しの練習だ」 <i>~の裏は六</i> 〔さいころの一の目の裏は六であることから〕 世の中は, よいことばかり, 悪いことばかりではない。 「~, 悪の裏は善なり/仮名草子・竹斎」 <i>~姫(ヒメ)二太郎</i> 子供は, 最初が女の子で次に男の子が生まれるのが理想的だ, の意。 <i>~富士(フジ)二鷹(タカ)三茄子(ナスビ)</i> 初夢に見ると縁起の良い物を列挙した文句。 駿河国(今の静岡県)の名物を列挙したものとする説もある。 <i>~も二もなく</i> あれこれいうまでもなく。 異議なく。 無条件で。 「~承知する」 <i>~を聞いて十を知る</i> 〔論語(公冶長)〕 物事の一端を聞いただけで, その全体を理解するほど, 聡明である。 <i>~を以(モツ)て万(マン)を=知る(=察す)</i> 〔荀子(非相)〕 「一を聞いて十を知る」に同じ。

夷

東方の異民族。 野蛮人。 えびす。 <i>~を以て夷を制す</i> 〔後漢書(鄧訓伝)〕 異民族を利用して異民族をおさえる。 敵国をおさえるのに, 他国の力を利用する。 以夷制夷(イイセイイ)。

夷

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

夷

〔「えみし」の転〕 (1)「えぞ(蝦夷){(1)}」に同じ。 「其の国の奥に~と云ふ者有りて/今昔 31」 (2)都から遠く離れた未開の土地の人。 「かかることは, ~・町女などこそいへ/栄花(浦々の別)」 (3)荒々しい武士。 情を解さぬ荒っぽい人。 特に, 東国の武士を京の人から見て言う語。 「~は弓引くすべ知らず/徒然 80」「荒~」「東(アズマ)~」 (4)野蛮な外国人。 蛮夷(バンイ)。 「これは胡国の~の大将/謡曲・昭君」

其れ其れ

※一※ (代) 不定称。 名をいうことを省略して, 二人以上の人をいうときに用いる。 だれかれ。 あの人とあの人と。 「誰々か, と問へば, ~といふ/枕草子 106」 ※二※ (感) (1)人に注意を促すときに発する語。 「~, そこに穴があるから気をつけて」 (2)相手に同意を示すときに発する語。 そうそう。 「和尚も聞き給ひて~とのたまふ/仮名草子・浮世物語」

其れ其れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」