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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

辟易

[へきえき]
〔「辟」は避ける, 「易」は変える。 避けて路を変える意〕
(1)閉口すること。 うんざりすること。
「あまりのおしゃべりとうるささに~する」
(2)相手の勢いに押されて, しりごみすること。
「山徒是を見て其勢にや~しけん/太平記 8」

คำที่เกี่ยวข้อง

復辟

〔「辟」は君主の意〕 退位した君主が再び位につくこと。

刑辟

〔「辟」は刑, 法の意〕 つみ。 刑罰。 また, 刑法。

劉辟

劉 辟(りゅう へき、? - 建安6年(201年)?)は、中国後漢末期の人物。黄巾軍頭目の一人。 『三国志』「魏書」武帝紀に名がある。黄巾の乱時の動静は伝わっていないが、乱の終結後も汝南郡・潁川郡において、何儀・黄邵・何曼らと共にゲリラ的な反乱活動を継続しており、討伐軍と幾度となく衝突している。袁

辟雍

辟雍(へきよう、bi-yung)は、西周時代から設けられた中国の高等教育機関。璧雍・辟廱とも書く。 礼記王制に「天子命之教然後為學。小學在公宮南之左、大學在郊。天子曰辟廱、諸侯曰頖宮」とあるように、辟雍は天子が命じてつくらせた学校である。詩経の魯頌泮宮の毛伝鄭箋に「築土雝(雍)水之外,圓如璧,四方来

易易

物事をいかにもやさしそうにするさま。 簡単に。 たやすく。 「障害物を~(と)越える」

易易

たやすいさま。 困難のないさま。 「それくらいは~たることだ」

辟邪絵

天刑星、栴檀乾闥婆、神虫、鍾馗、毘沙門天王の絵がそれぞれの辟邪神の働きが付されている詞書とともに描かれる。かつては絵巻であったが、戦後に切断されて現在は5幅の掛幅装となっている。この絵と東京国立博物館本『地獄草紙』、福岡市美術館本『勘当の鬼図』の詞書は同筆であると見る説がある。 栴檀乾闥婆 神虫 鍾馗

張辟彊

気もそぞろなのです。ですから、この際は呂后の甥の呂産・呂禄、そして従孫(呂産の実兄の呂台(中国語版)の庶長子)の呂通(中国語版)ら呂氏一門を全て要職につかせれば、漢朝の安泰を考えると尤(もっと)もで、最善法だと私は思われます。さすれば呂后も

易

〔「安」と同源〕 そうなりがちであることを表す。 「枝弱み乱れ~なる青柳の/堀河中納言家歌合」

易

たやすいこと。 ⇔ 難 「難を先にして~を後にし/文明論之概略(諭吉)」

易

(1)古代中国で考え出された, 占法の一。 蓍(メドキ)の茎, のちには筮竹(ゼイチク)五〇本を二つに分け, それによって陰陽を知り, 卦(ケ)を作り, 易経(エキキヨウ)に基づいて占う。 また, その占いをする人。 やく。 「~を立てる」 (2)「易経」のこと。

辟邪剣譜

林平之の義理の曽祖父・林遠図はこれを駆使して江湖に覇を唱えた。しかし、習得するためには秘伝書に書かれた「第一歩」である去勢(自宮)を絶対に実行しなければならない。実行すると当然子孫が絶えるが、林遠図は養子(林平之の祖父林仲雄)を迎えた。 「速さ」を主眼とする72式の剣法。林遠図は「第一歩」を後に残さなかったため、遠図

張勲復辟

張を討つことを誓った。梁啓超の起草した『代段祺瑞が張勲の復辟を討つ』を読み、将軍都督に協力して民国を守るよう呼びかけた。段祺瑞は「討逆軍」を組織し、7月7日に廊坊で張勲軍を破った。7月12日、「討逆軍」は北京に入城し、溥儀は張勲の辞職と自身の退位を宣言した。張勲

軽易

(1)簡単で容易なさま。 「~な問題」 (2)相手をみくびって軽く扱うこと。 「我人を軽しめば, 還つて我身人に~せられん/佐渡御書」

易者

易占などの占いを職とする人。 八卦見(ハツケミ)。 占い師。 <i>~身の上知らず</i> 易者が, 他人の身の上はよく判断するのに, 自分の身の上については, かえってわからないということ。 陰陽師(オンヨウジ)身の上知らず。

三易

中国, 夏・殷・周三代の易。 夏の連山, 殷の帰蔵, 周の周易をいい, 現在, 周易のみ残る。

貿易

外国と商品の売買をすること。 国際間の商業取引。 交易。

交易

〔呉音〕 「こうえき(交易)」に同じ。 「唐物の~し給ひて/宇津保(初秋)」

交易

(1)互いに物品の交換や売買をすること。 「諸外国と~する」 (2)互いに交換すること。 「学問を~し, 知識を開き/西国立志編(正直)」 (3)入りまじって, 同化すること。 「何ぞ地気により少しく狐と質を~せしむるに非ざるを知ん/明六雑誌 20」