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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

追贈

[ついぞう]
死後に官位を贈ること。
「従二位を~された」

คำที่เกี่ยวข้อง

贈り

〔「送り」と同源〕 品物や称号などを贈ること。

恵贈

人から物を贈られることを敬っていう語。 恵与。 恵投。 「御~にあずかる」「御~の品」

贈位

生前の功績によって死後, 位を贈ること。 また, その位。

受贈

贈り物を受けること。 「~図書」

遺贈

遺言によって財産を他人に与えること。 「蔵書を母校に~する」

贈る

〔「送る」と同源〕 (1)人に感謝・愛情・支援などの気持ちを表すために金品を与えたり, 行動に表したりする。 「誕生日に花束を~・る」「記念品を~・る」「感謝の言葉を~・る」 (2)称号や位階を与える。 「名誉法学博士の称号を~・られる」「勲三等を~・る」 (3)死後, 官位や名を与える。 「三位の位~・り給ふよし/源氏(桐壺)」 ‖可能‖ おくれる

贈呈

人に物を贈ること。 進呈。 「近著を~する」

贈与

(1)他人に物品を贈り与えること。 「愛蔵の書を~する」 (2)〔法〕 当事者の一方が無償で自己の財産を相手方に与える意思を表示し, 相手方がこれを受諾することによって成立する契約。

贈賞

賞を贈ること。 「~式」

贈り号

戒名(カイミヨウ)。

贈り物

贈り物(おくりもの)とは、何か出来事があった際に贈る特別なものを指す。同義語にプレゼント・ギフト・ご進物(ごしんもつ)がある。 いわゆる「商品」でない「贈り物」の特徴として、以下の3点が挙げられる。 贈り物を媒介として、前の所有者の人格や感情が伝達される。 友情や信頼の持続性を表明するため、お返しには一定の間隔をおく。

贈与税

贈与の場合)。(相続税法1条の4、2条の2) 居住無制限納税義務者 贈与(以下、死因贈与を含まない)により財産を取得した個人で、財産取得時に日本に住所を有するもの(贈与者が一時居住者・非居住者である場合の一時居住者を除く) 非居住無制限納税義務者 贈与

贈与論

序論 贈与について、とりわけ、贈り物に対してお返しをする義務について 第1章 贈り物を交換すること、および、贈り物に対してお返しをする義務 全体的給付、男の財、女の財 与えられた物の霊 その他の主題 / 備考 第2章 この体型の広がり。気前の良さ、名誉、貨幣 寛大さに関する諸規則 贈り物の交換の原理と理由と強度

追説追泯

然るに本門の得道は衆経に数倍せり。但だ数の多きのみにあらず。又、薫修して日久し。元本より迹を垂るる、処処に開引し中間に相ひ値て数数成熟し、今世には五味に節節に調伏し、収羅結撮して法華に帰会す。譬へば田家の春生じ夏長じ、耕種し耘治し、秋収め冬蔵て一時に穫刈するが如し。法華より已後、得道有るは、捃拾の如くならんのみ。

追う

(1)先を進むもののあとからついて行く。 また捕らえたりするために急いで行く。 「兄の後を~・って上京した」「蜜蜂を~・って移動する」「目で~・う」「犯人を~・う刑事」 (2)目標をめざして進む。 「理想を~・う」「利潤を~・う」「暁に舟を出だして室津を~・ふ/土左」 (3)強制してその場・地位などから去らせる。 「蠅(ハエ)を~・う」「故郷を~・われる」「部長の職を~・う」 (4)牛・馬などを駆り立てて先へ進ませる。 「牛を~・う牧童」 (5)せき立てて先へ進ませる。 受け身の形で用いる。 「雑用に~・われる」「時間に~・われる」 (6)物事の順に従って進む。 「日を~・って病状が良くなる」「活字を指で~・って読む」 (7)先例に従う。 「善人ノアトヲ~・ウ/日葡」 (8)先払いをする。 → 先を追う ‖可能‖ おえる ︱慣用︱ 顎(アゴ)で蠅を~・二兎を~/頭の上の蠅も追えない 追いつ追われつ 追いかけたり追いかけられたり。 力が伯仲していて, 一方が優位に立ってもすぐ他方が追い抜くことを繰り返すさま。 抜きつ抜かれつ。

追分

(1)長野県軽井沢町の地名。 浅間山の南麓, 中山道と北国街道の分岐点にあった宿場町。 信濃追分。 (2)「追分節」の略。

追伐

討手(ウツテ)をさし向けて賊徒を征伐すること。 追罰。 追討。 「先朝高時を~せらる/太平記27」

追啓

「追伸(ツイシン)」に同じ。

追行

(1)続いてあとから行うこと。 「理論を~してみる」 (2)あとからついて行くこと。