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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

退休寺

8年(1668年)  吉清称念往生(享年90歳) 元禄 8年(1695年)  3代尾張藩主綱誠公により寺領30石の御黒章賜る。以降4度歴代藩主より賜る 安永 4年(1775年)  類火により本堂・庫裏・書院・茶室・総門・鐘楼等焼失。その後再建 天明元年(1781年)  失火により再度伽藍焼失 慶応 3年(1867年)  台風により本堂他倒壊。仮本堂として建立

คำที่เกี่ยวข้อง

退魔寺

。早速、三成は行動を起こし、この騒ぎを解決したといわれる。そのため、寺号を改め、また寺紋を石田氏の紋にしたとされる。その後、寛文3年(1663年)、回禄の災に遭遇したが、寛文10年(1670年)には再建された。さらに延宝5年(1677年)9月には10坪余りある不動堂を建立している。本堂には、大日如来

不退寺

不退寺(ふたいじ)は、奈良県奈良市法蓮町にある真言律宗の寺院。山号は金龍山。本尊は聖観音(業平観音とも呼ばれる)。寺号は詳しくは不退転法輪寺と称する。 仁明天皇の勅願を受け、平城天皇萱の御所跡に在原業平が開基したと伝わる。その由緒から「業平寺」とも呼ばれる。平城天皇の第1皇子阿保親王の菩提所である。

宗休寺

ズに似ているとして、住職自らフェイスブックに取り上げたことで参拝者が増えるなど話題となった。 大仏殿 - 旧本堂で、丈六の木造阿弥陀如来坐像及び両脇侍坐像が安置されている。これらの像は、元々中尊寺にあり、泉倉寺(現在の千葉県)を経て宗休寺に伝わったという。 梵鐘:明時代の作。重さ2.5t。「大明嘉靖庚子歳製」1530年の銘がある。

大休宗休

大休宗休(だいきゅうそうきゅう、応仁2年(1468年) - 天文18年8月24日(1549年9月15日))は、戦国時代の臨済宗の僧。出自については不詳である。諱は宗休。道号は大休。諡号は円満本光国師。 幼いとき京都の東福寺永明庵で出家して学び、のち龍安寺の特芳禅傑に師事して参禅し、その印可を受けた

廃退

(1)すたれおとろえること。 「渠(カレ)は大恩のある寺の~するを顧(カエリ)みざる上に/社会百面相(魯庵)」 (2)道徳などがくずれすたれること。 頽廃。 「道徳の~」「~した快感/秘密(潤一郎)」

退艦

軍艦からおりること。 軍艦から退去すること。

退勢

物事の衰えていくありさま。 衰勢。 「~を挽回する」

退る

〔「すざる」とも〕 うしろへさがる。 しりぞく。 しさる。 「たじと~・つて/婦系図(鏡花)」「『え申すまい』『~・れ』/狂言・秀句傘」

退廃

(1)風俗・気風がくずれ不健全になること。 「風紀が~する」 (2)くずれ衰えること。 こわれ荒れること。 「~した都」

退紅

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

退色

日光に当たったり, 時間の経過などにより色あせること。 「日に当たって~する」

衰退

おとろえて, 勢いを失うこと。 凋落。 衰微。 「国運が~する」「~の一途をたどる」

退出

改まった場所から帰ること。 「宮中を~する」

退る

〔「しざる」とも〕 後ろへさがる。 あとずさりする。 「シザル/ヘボン」「この馬の~・り候ふ時に/沙石 4」 〔「後(シリ)去る」の意という〕

退路

退却するみち。 にげみち。 ⇔ 進路 「~を断つ」

勇退

潔く官職をやめること。 後進に道を開くために進んで職をしりぞくこと。

退紅

(1)「退紅色」に同じ。 (2)退紅色に染めた粗製の狩衣。

退耕

官職を去って, 農耕に従事するなど自適の生活を送ること。

退館

図書館・博物館などから退去すること。 ⇔ 入館