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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

通蔵主

天皇紀』の編纂にも携わった本多辰次郎は後亀山天皇の皇子とした場合、禁闕の変当時は40歳前後だった計算となるものの、「禅家で蔵主の職といふものは、普通雛僧が務むる役で、盛年壮年の者が務むる事は稀である」として変当時の年齢を14、5歳だったと推定し、護聖院宮の王子とする説を採っている。また生年については

คำที่เกี่ยวข้อง

蔵主

倉庫の所有者。 蔵の持ち主。

蔵主

禅寺で, 経蔵をつかさどる僧の役職名。 蔵司。

白蔵主

侶に白蔵主という僧がいた。白蔵主は稲荷大明神を常に信仰して、毎日法施を怠らなかった。 ある時、竹林にて片足を失った三本足の白狐に出会い、連れて帰って慈育した。この狐には霊性があり、吉凶を告げたり、盗難を防いだりした。 その狐の子孫も三本足であり、寺内に住んでいたという。

孝蔵主

取り仕切っている。秀吉より謀反の疑いをかけられた豊臣秀次を聚楽第から大坂城へ出頭するように説得する使者の役割を命じられたこともある。また、内裏への進上物を持参していることから高台院付きの女房の上位にいたことがわかる。そのため、「表のことは浅野長政が、奥のことは孝蔵主が」と言われるほどの権威を持って

蔵主町

町屋とある(津軽弘前城之絵図)。 慶安2年 - 当地の中央を東西に流れる二階堰を境に、南部は「くろうず町」、北部は「くろうず町下町御小人町」と分けられる。「くろうず町」は23軒に屋敷割りされ、小売商や、屋号のある商家。「くろうず町下町御小人町」は少禄の武家屋敷町で20軒の屋敷(弘前古御絵図) 寛文13年 -

金蔵主

金蔵主(こんぞうす、生年不明 - 嘉吉3年9月26日(1443年10月19日))は、室町時代の皇族。南朝の再建を図った後南朝の初代とされる。万寿寺の僧であったため、万寿寺宮とも呼ばれる。また「尊義王」、「空因」という別名も知られるものの、後世の系図類によるもので信ずるにたりない。嘉吉3年9月23日に

大蔵家主

従五位下・皇后宮職大属。 史料から、光明皇后に仕えたことが分かっている。天平6年(734年)8月に皇后宮職少属従八位上として。同職移に署している。翌7年(735年)7月も同様に署している。同10年(738年)11月には同大属・従

屋蔵大主

の子孫に南山王の座についた大里按司があり、佐敷の伝承でも、上与座を討った大里按司が南山王に君臨したとあり、符合する。 『球陽』によると、天孫氏25代恩金松兼王の七子で伊是名城主と伝わる国頭王子を先祖に持つとされるが伝説の域を出ない。 屋蔵大主の所有している蔵は我喜屋の集落に八つあった言われる。百姓か

蔵前橋通り

国際通り(東京都道462号蔵前三ノ輪線) 江戸通り(国道6号) 清澄通り(東京都道463号上野月島線) 三ツ目通り(東京都道319号環状三号線) 四ツ目通り(東京都道465号深川吾嬬町線) 明治通り(東京都道306号王子千住夢の島線) 丸八通り(東京都道476号南砂町吾嬬町線) ゆりのき橋通り(東京都道449号新荒川堤防線) 首都高速中央環状線(平井大橋出入口)

西条酒蔵通り

を果たしている。 地区に現存するのは14本、平面が方形のものと円形のものがあり、材質は煉瓦造と鉄筋コンクリート(RC)造がある。西条の南の東広島市安芸津町から竹原市にかけて煉瓦の産地であり、西条の煉瓦は安芸津で作られた物が多い。建築年代で見ると、明治後期から方形煉瓦

蔵

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

蔵

所有していること。 「さる旧家の~にかかる名品」

藤原通基 (大蔵卿)

女子:藤原実綱室 女子:藤原休子(藤原信隆室) - 藤原殖子(七条院)の母 ^ a b c 『中右記』 ^ 『長秋記』 ^ 『平安遺文』2324 ^ 『仙洞御移徙部類記』2-392 ^ 『尊卑分脈』 ^ 藤原北家良門流出身 『尊卑分脈 第一篇』吉川弘文館、1987年 宮崎康充編『国司補任 第五』続群書類従完成会、1990年

蔵宗・蔵安

で陸奥国高山の悪路王を討つ物語の原点ともなった。 日龍丸が7歳のときに御門から2匹の大蛇を討伐せよと大事の宣旨を受けたのが日龍丸の伯父を名乗る近江国見馴川の倉光・ 喰介である。日龍丸は家宝の角突弓に神通の鏑矢で退治したことで将軍の宣旨が下って俊仁将軍と名乗った。

主

〔「しゅ(主)」の転〕 主人。 主君。 「ありがたきもの。 …~そしらぬ従者/枕草子 75」

主

(1)一家の長。 家や店などの長。 主人。 (2)一国の長。 主君。 「一国一城の~」 (3)客を招いた人。 また, 主人として客をもてなすこと。 あるじもうけ。 ⇔ 客 「この~(=主人)の, また~(=モテナシ)のよきをみるに/土左」

主

その家の主。 主人。 あるじ。 「はしきよし今日の~は磯松の常に居まさね/万葉 4498」

主

※一※ (名) (1)一家の主人。 あるじ。 「世帯~」 (2)所有者。 「持ち~」「地~」「株~」 (3)動作, または動作の結果生じた事柄の主体。 また, その当人。 「落とし~」「拾い~」「声の~」 (4)山・沼・森などに古くから住み, あたりを支配していると考えられている大きな動物。 また, 一つの職場・場所などに古くからいる人をたとえていう。 「森の~」「沼の~の大なまず」「学校の~」 (5)亭主。 おっと。 「~ある身に, 此やうな無作法は覚悟なうてはならぬはず/浄瑠璃・卯月の紅葉(中)」 (6)ある土地や集団・社会などを支配し, つかさどる人。 「時頼朝臣の子, 時宗といふぞ相模守, 世の中はからふ~なりける/増鏡(草枕)」 (7)自分の仕える人。 主人。 「我(ア)が~のみ魂賜ひて春さらば奈良の都に召上(サ)げたまはね/万葉 882」 (8)(「…のぬし」の形で)人名などの下に付けて, 敬称として用いる。 「仲麻呂の~/土左」 ※二※ (代) (1)二人称。 (ア)敬意をもって相手をさす。 もっとも, 尊敬の度はさほど高くなく, 同輩以下の者に対して用いることが多い。 あなた。 「~は, その御時の母后の宮の御方のめしつかひ, 高名の大宅世次とぞいひ侍りしかしな/大鏡(序)」(イ)近世, 女性から夫・恋人など特定の男性を親愛の意をこめていう。 また, 遊女が客に対していうのにも用いる。 あなた。 「~のやうなものをとめ申すもんでおざんすか/洒落本・遊子方言」 (2)三人称。 近世, 遊女が客のことを親愛の意をこめていうのに用いる。 あの方。 「~の名をおしりなんせんか。 番町さんと申しやす/洒落本・遊子方言」 <i>~ある花</i> 夫や婚約者などのある女, 決まった男のある女, のたとえ。

主

〔「ぬし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手をさしていう。 おまえ。 「ひやあ, ~やあ, うへのの長太ぢやないか/滑稽本・膝栗毛 5」