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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

過分

[かぶん]
(1)分に過ぎた扱いを受けること。 身に余るさま。 主に謙遜の意で用いる。
⇔ 応分
「~なおほめにあずかる」
(2)思い上がっていること。 僭越なこと。
「平家以ての外に~に候ふ間/平家 1」

คำที่เกี่ยวข้อง

過分葉

過分葉とは、白血球、とくに好中球の核の分葉(分節)が過剰な状態をさす。 6分葉以上の好中球は過分葉である。 白血球のうち、好中球・好酸球・好塩基球(顆粒球と総称)は、成熟に伴い、核が分葉(分節)するのが特徴的である。過分葉((英)hypersegmentation)とは、顆粒球の核の分葉

過分極

文脈によって、過分極(かぶんきょく、英: hyperpolarization)は、次を指す場合がある。 過分極 (生物学) - 細胞膜を横切る膜電位が静止膜電位よりも負に変化すること 過分極 (物理学)(英語版) - 通常の熱平衡条件をはるかに超えた磁場中での原子の核スピンの偏極

過去分詞

〔past participle〕 印欧語の動詞の活用変化形の一。 助動詞とともに用いられて動作の完了・受け身を表す。 形容詞と同じ働きもする。 ⇔ 現在分詞 → 分詞

独立増分過程

-値確率過程 X = { X t } t ≥ 0 {\displaystyle X=\{X_{t}\}_{t\geq 0}} が加法過程であるとは次の条件をみたすときをいう: X 0 = 0 {\displaystyle X_{0}=0}  a.s. 任意の t ≥ 0 , ε > 0 {\displaystyle

過

※一※ (名) (1)あやまち。 「自らの~を悔いる」 (2)「過去」の略。 「~・現・未の三世」 (3)実際より大げさなこと。 誇張されていること。 「かように~をば申せども/狂言・鼻取相撲」 ※二※ (接頭) (1)漢語に付いて, 度がすぎていることを表す。 「~保護」 (2)〔化〕 同一元素を含む類似の化合物のうち, 中心元素の原子数が, 基準となるものより多いことを表す。 酸素を含む酸(オキソ酸)では, 中心原子の酸化数が基準となるものより多いことを表す。 「~酸化物」「~塩素酸」「~マンガン酸」

過熱

(1)必要以上に, また限界以上に熱くなること。 「エンジンが~する」 (2)物事の状態が限度を超えて激しくなること。 「~ぎみの景気」 (3)〔物〕 蒸気が沸点以上の温度になっていること。 また, 沸点以上に熱せられた液体が沸騰しない状態。

過密

(1)人口や産業が特定の地域に集中しすぎている・こと(さま)。 ⇔ 過疎 「~都市」「~な人口」 (2)(予定などが)ぎっしりと詰まりすぎている・こと(さま)。 「~スケジュール」「~ダイヤ」

濾過

液体をこして混じり物をのぞくこと。 「雨水を~して飲料水にする」

過振

当座勘定契約を結んだ取引者が, 当座預金残高または当座貸越限度額以上に小切手や手形を振り出すこと。

黙過

知っていながら黙って見逃すこと。 「不正は断じて~しがたい」

過ぐ

⇒ すぎる

経過

(1)時間が過ぎて行くこと。 「歳月が~する」 (2)ある段階・過程を通って次の段階・過程に移ること。 また, その変化するありさま。 「手術後の~は良好」「十和田湖に遊びて, 四通りの路を~したり/十和田湖(桂月)」

功過

功績と過失。 てがらとあやまち。 功罪。

突過

激しい勢いで通り過ぎること。 「機関車方に草叢を~する際/浮城物語(竜渓)」

透過

(1)すきとおること。 (2)光線などが物質の内部を通りぬけること。 「~光線」

超過

(1)一定の限度を超えること。 きめられた枠をこえること。 「制限時間を~する」 (2)ある数, ある量より多いこと。 その数, その量は含まれない。 ⇔ 未満 (3)他をこえて先に行くこと。 「同輩多人を~して首位に近づくことを得/西国立志編(正直)」 (4)他よりもすぐれてまさること。 「花厳宗と真言宗は, 法相・三論にはにるべくもなき~の宗なり/開目抄」

過雁

空を飛んで行く雁。

小過

ちょっとしたあやまち。

過少

少なすぎるさま。 ⇔ 過多 「予算が~に過ぎる」 ﹛派生﹜~さ(名)