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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

遠州七窯

切型などを送って造らせたとされる茶道具の窯七ヶ所に対する呼称。 「遠州七窯」として言及する最古の文献が江戸時代末期(1854)であり、また、古曽部、赤膚など小堀遠州没後に創業された窯が含まれているため、今日では、小堀遠州が直接に指導したものではなく、後世、彼の好みに応じた窯として遠州に仮託して選定されたものとされている。

คำที่เกี่ยวข้อง

七尾瓦窯跡

蹴込部分は大型の塼を並べ、上面は丸瓦と半截平瓦を敷きつめている。 第3号窯は有階有段登窯で7段に築造され、天井部を含め完存する。全長は5.4メートル、最大幅は1.75メートル。床面の傾斜は第2号窯よりゆるやかで平均17度である。階段の蹴込

窯

(1)火にかけて, 中に入れた物を加熱する器具。 《釜》(ア)主として炊飯に用いる金属製の器。 鍋よりも深くて, 普通かまどにのせかけるための鍔(ツバ)が付いている。 はがま。 (イ)茶の湯で湯を沸かす道具。 茶釜。 鑵子(カンス)。 (ウ)醸造・製塩・製茶などに用いる加熱用の器具。 (2)高温を保って物を加熱し, 溶かしたり化学変化を起こさせたりする装置。 陶磁器・ガラス・セメントなどの製造に用いる。 《窯》 (3)水を熱して蒸気を発生させる装置。 ボイラー。 汽缶。 《缶・罐》 (4)かまど。 《竈》「人の家に逃入りて~のしりへにかがまりて/大和 148」 (5)ミシンの部品の一。 上糸と下糸を交差させて 縫い目を 形成する。 (6)火口湖。 お釜。 (7)尻。 また, 男色。 おかま。 (8)自分の領分。 仲間。 味方。 「こつちの~にすると又よきことあり/洒落本・傾城買四十八手」

七曲古窯址群

七曲古窯址群(ななまがりこようあとぐん)は、愛知県知多市にある遺跡(窯跡)である。中世常滑窯(知多窯)の一つ。知多市指定史跡。 座標: 北緯34度58分1.5秒 東経136度54分5.2秒 / 北緯34.967083度 東経136.901444度 / 34.967083; 136.901444

遠州灘

御前崎市、掛川市、袋井市、磐田市、浜松市(中央区)、湖西市 愛知県 豊橋市、田原市 2000年4月6日 - 大須賀町(現掛川市沿岸部)の遠州灘海岸に、抹香鯨が打ち上げられた。救助活動を行ったが、翌4月7日に死亡した。このクジラは現在国立科学博物館に収蔵されている。

遠州弁

出っ張り、ボタン、スイッチ ぽんぽん オートバイ、自動二輪、原付(平板型アクセント) 本家(ほんや) 本家(共通語では「ほんけ」)。新家(しんや)の対義語。 もも 小果実 やんぞうこんぞう イヌマキの実 横輪 自転車の補助輪 悪さん坊 いたずらっ子 あおたえる うろたえる、うかうかする いぜる、えぜる いじる 居たった

遠州流

遠州流(えんしゅうりゅう)・小堀遠州流(こぼりえんしゅうりゅう)・大和遠州流(やまとえんしゅうりゅう)は小堀政一(遠州)に始まる武家茶道の一派である。 茶道における遠州の系統には現在、主に3つの流派がある。まず、小堀家の本家に伝わる遠州流茶道は東京都新宿区にある。小堀遠州

七大州

七大州(ななだいしゅう、seven continents)は、世界を地理学的に分けた7つの州の総称。また、七大陸ともいう。 分けられる州は次の通りである。 アジア州(亜細亜) - アジア大陸(ユーラシア大陸の一部)とその周辺 ヨーロッパ州(欧羅巴) - ヨーロッパ大陸(ユーラシア大陸の一部)とその周辺

土窯

炭焼き窯の一。 木材が炭化するのを待って, 密閉して火を消す装置のもの。 窯口以外は全部土で築く。

官窯

中国の宮廷の窯(カマ)。 また, そこで製造した焼き物。 柴窯・越州窯・景徳鎮窯などが名高い。 日本では, 平安時代の尾張産の朝廷用瓷器(ジキ), また江戸時代の各藩の御用窯をいう。

藩窯

江戸時代, 諸藩で経営した窯(カマ)。 鍋島氏の大川内山窯, 島津氏の竪野(タテノ)窯など。

窯元

陶磁器を焼いて製造する所。 また, それをする人。

石窯

石を積み上げて築いた炭焼きがま。 堅炭(カタズミ)を作るのに用いる。 白炭(シロズミ)窯。

窯変

焼成中に火炎の性質や釉(ユウ)の具合などにより, 焼成した陶磁器が予期しない釉色や釉相を呈したり, 器形が変形したりすること。 また, その器。 現在では人為的に実現できる。 火変わり。

窯業

古代では草葺、茅葺であった家屋の屋根がほとんどであったが、中世からは貴族や武士、僧侶など一部の身分の者の利用する家屋で、粘土瓦を使用した屋根が普及し始めた。磁器やクリスタルガラスの生産が可能になると、調度品として高く評価され、美術品としての価値を生むようにもなった。陶工、陶芸家という職業も社会的地位を確立した。美術品ないし工芸品としては、

窯跡

窯跡(かまあと/ようせき)とは、陶磁器を焼くために用いられた窯の遺構である。特に古い時代に作られたものは「古窯跡」(こようせき)や「窯址」(ようし)とも言う。群在する場合が多く、窯跡群(かまあとぐん/ようせきぐん)と呼ばれる遺跡群を形成する。 窯跡は、過去に使われ遺棄された窯の跡

ホフマン窯

ホフマン窯(-がま)は煉瓦を焼くための施設である。ホフマン式輪窯とも。ドイツ人技師ホフマン(Friedrich Hoffman)が考案し、1858年に特許を取得した。 通常の煉瓦窯では、焼成前の(生の)煉瓦を入れて焼きあげ、熱が下がってから煉瓦を取り出し、また生の煉瓦を入れ…といった工程で、火を点けて消し、を

龍窯

でふさぐ。その後、焚き口に近い順に投薪孔から薪を投げ込んでいくと考えられる。この窯では、印紋硬陶と呼ばれる土器と原始青磁を焼いている。浙江省では、上虞市百官鎮の2号窯が殷代の窯にあたる。全長5.1m、最も幅の広い部分が1.22m、窯床は、16度の傾斜を持っている。この窯では、印紋硬陶のみを焼いていたようである。

遠州忩劇

遠州忩劇(えんしゅうそうげき)とは、永禄5年(1562年)から同9年(1566年)にかけて発生した、遠江国内の主に天竜川流域における複数の国衆による駿河今川氏への大規模な叛乱のことである。 戦国期の遠江国は駿河今川氏の侵攻を受け、永正14年(1517年)に今川氏親が遠江守護である斯波氏を打ち破り、浜

遠州森駅

遠州森駅(えんしゅうもりえき)は、静岡県周智郡森町森にある天竜浜名湖鉄道天竜浜名湖線の駅。「PASのふるさと森町」の副駅名がある。 1935年(昭和10年)4月17日:国鉄二俣線が掛川駅から開通、その終着駅の遠江森駅(とおとうみもりえき)として開業。一般駅。 1940年(昭和15年)6月1日:二俣線が金指駅まで延伸。