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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

選曲

[せんきょく]
曲目を選ぶこと。
「クラシックから~する」「~のよい番組」

คำที่เกี่ยวข้อง

名曲300選

っておきたいという気持ちもあったのである。そこへ入るのにどのくらいかかったろうか。入ってからは、どうせみんな知っている曲ばかりなんだからと思って、一瀉千里でどんどん片づけていった。 各章および、作品が複数選ばれた作曲家について、全集版以後の通し番号を挙げる。 グレゴリウス聖歌 (1,2) セクエンティアとトロープス

曲波 (サッカー選手)

[脚注の使い方] ^ Qu Bo blow for Spurs (英語) ^ QU BO OVERTUIGT NIET (オランダ語) ^ 曲波布莱克本有机会 (中国語) ^ 曲波缺席国奥贝莱特训练另有他因 甲亢困扰"追风少年" (中国語) ^ 国脚曲波正式加盟陕西队 450万转会费成准标王 (中国語)

選

(1)多くの中から選ぶこと。 「~にもれる」 (2)官吏がある地位や職に選ばれること。 「我等, ~に何なる官をか得んとする/今昔 9」 <i>~を異(コト)にする</i> 別の部類に属する。 「愚猫とは少しく~して居る/吾輩は猫である(漱石)」

曲

(1)音楽や歌謡の調子やふし。 また, 音楽や歌謡の一作品。 「悲しい~が聞こえる」「ピアノ~」 (2)正しくないこと。 まちがっていること。 ⇔ 直 「面目ないとは思つても…~彼に在りと云ふ心持があつた/雁(鴎外)」 (3) いろいろと変化する面白みやうまみ。 (4)軽業・手品などの曲芸。 「~ヲツクス/日葡」 (5)漢詩の一体。 思うことをくわしく述べるもの。 <i>~がな・い</i> (1)型どおりで面白みがない。 きまりきっていてつまらない。 (2)愛想がない。 つれない。 「あちらへ色よい返事とは~・いぞい/歌舞伎・名歌徳」

曲

〔動詞「みる(廻)」の連用形から〕 山・川・海岸線などの折れ曲がった所。 他の語と複合して用いられる。 「浦み」「里み」など。 「石見(イワミ)の海角の浦~を/万葉 131」

曲

山裾・川・海岸などの湾曲した所。 多く「河」「浦」などの名詞の下に付いて複合語として用いられる。 「峰の~のむら草がくれ/永久百首」「広瀬の河~に祭はしむ/日本書紀(天武訓)」「浦~の浪をかこちても/新古今(羇旅)」

曲

(1)地形の湾曲している所。 「楽浪(ササナミ)の志賀の大~淀むとも/万葉 31」 (2)形の曲がりくねっていること。 「七~にまがれる玉の緒をぬきて/枕草子244」

曲

(1)(川や道などの)折れ曲がって入りくんだ所。 「川の~」「道の~」 (2)奥まったすみの所。 物かげの暗い所。 「停車場(ステエシヨン)前の夜の~に/歌行灯(鏡花)」 (3)濃い色と薄い色, 光と陰などの接する部分。 また, 濃い色や陰の部分。 陰翳(インエイ)。 「徹夜で, 眼の下に~ができた」 (4)心の中の暗い部分。 心中に隠していること。 秘密。 「まして心に~ある事/源氏(薄雲)」 (5)「隈取り{(2)}」に同じ。 (6)「隈取り{(3)}」に同じ。 (7)片田舎。 へんぴな所。 「山里めいたる~などに, おのづから侍るべかめり/源氏(橋姫)」 (8)(打ち消しの語を伴って)欠けているところ。 「思ひ残せる~もなし/平家 10」

曲

〔「癖(クセ)」と同源〕 (1)(普通「クセ」と書く)能で, 一曲の中心的な部分。 先行芸能である曲舞(クセマイ)をとりいれ, 一曲の舞いどころ, 聞かせどころとしたもの。 → 舞曲 → 居曲 (2)名詞の上に付いて, 正しくないこと, まっとうでない意を表す。 「~者」「~事」

陳選

ことを自らに期していた。1460年(天順4年)、進士に及第した。1463年(天順7年)、監察御史に任じられた。江西巡按をつとめて、貪婪凶暴な官吏を全員降格させた。当時の人は「前に韓雍あり、後に陳選あり」と評した。反乱軍が贛州府に流入すると、陳選はそのことを奏聞して、返答を待たずに、兵を派遣して反乱を平定した。

再選

前に選ばれた者が再度選ばれること。 また, 再度の選挙。 「会長職に~される」

選考

多くのものの中から適・不適などを考ええらぶこと。 よく調べて, 適任者をえらび出すこと。 「後任を~する」「~に漏れる」 〔本来は「銓衡」。 「銓」は分銅, 「衡」は, はかりざおの意で, はかりしらべる意〕

選別

より分けること。 「トマトを~して出荷する」

選伐

立ち木などを選んで切ること。 「生育の悪い木を~する」

選書

多くの著作の中から, ある目的に合わせて選出し, まとめた書物。

選管

「選挙管理委員会」の略。

選者

多くのものの中からすぐれたものを選び出す役の人。 「俳句の~」

選奨

よいものを選んで人にすすめること。 「良書を~する」「芸術~」

予選

(1)多くのものの中から前もって選び出すこと。 (2)スポーツで, 本大会や決勝戦に出場する人やチームを選び出すための試合。