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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

避姙

[ひにん]
人為的に妊娠しないようにすること。 受胎調節。

คำที่เกี่ยวข้อง

避妊

人為的に妊娠しないようにすること。 受胎調節。

待避

(1)難をさけて, 危険の去るのを待つこと。 「離れて~する」 (2)逆方向から来る列車またはその駅に止まらない列車の通過を, ほかの列車が別の線路に入って待つこと。 「~線」

回避

(1)物事をさけること。 危険や面倒を避けること。 「責任を~する」 (2)訴訟事件で, 裁判官または裁判所書記官が自分に除斥または忌避の原因があると考えた場合に, 自発的に裁判の担当から退くこと。

逃避

困難をさけのがれること。 当面する問題などに積極的に取り組まず, さけたり意識から排除すること。 「現実から~する」

避暑

夏の暑さを避けるために涼しい土地へ行くこと。 ⇔ 避寒 ﹝季﹞夏。 「軽井沢へ~に行く」「別荘の設が有つて, 例年必ず其処へ~する/婦系図(鏡花)」

避寒

冬の寒さを避けて気候の暖かい土地へ行くこと。 ⇔ 避暑 ﹝季﹞冬。 「~地」

避難

災難をさけて他の場所へ立ちのくこと。 「火事場から~する」「~場所」「~訓練」

退避

その場所から離れて危険をさけること。 避難。 「安全な地点に~する」「~訓練」

避雷

落雷による被害を避けること。

避く

⇒ さける(避)

避く

〔「よこ(横)」と同源〕 ※一※ (動カ四) 「避(ヨ)ける」に同じ。 「秋風にさそはれ渡るかりがねは物思ふ人のやどを~・かなむ/後撰(秋下)」 ※二※ (動カ上二) 「避ける」に同じ。 「この女の家, はた~・きぬ道なりければ/源氏(帚木)」 ※三※ (動カ下二) ⇒ よける 〔上代には上二段が用いられた。 下二段は中世以降生じた〕

忌避

(1)きらってさけること。 「徴兵を~する」 (2)訴訟において当事者が, 不公正な職務執行を行う恐れのある裁判官・裁判所書記官を職務の執行から除外するよう申し立てること。 → 除斥

避諱

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字が含まれています(詳細)。 避諱(ひき)とは、君主や目上の者の諱の使用を忌避する慣習である。中国など東アジアの漢字文化圏にみられる。二字名の場合にどちらか一字を忌避することを偏諱(へんき)という。この項では中国の避諱を中心に記述する。 中

避状

避状(さりじょう・去状)とは、平安時代から江戸時代にかけてみられた文書。自己の権利もしくはその主張を放棄する時などに作成された。避文/去文(さりぶみ)とも。 自己に属するもの(所領・所職・下人など)に関する権利、あるいはその権利が自己に属するとする主張を放棄し、以後そのものに関する権利を主張・要求しないことを保証した文書である。

日避け

(1)窓や店頭に取りつけて日光の直射を避けること。 また, そのためのもの。 日おおい。 ﹝季﹞夏。 (2)日焼けを防ぐためにさす女物の傘。 日傘。 パラソル。

不可避

避けることができない・こと(さま)。 「衝突は~のことと思われる」

避ける

〔「離(サ)く」と同源〕 (1)好ましくない人・物・事態に近づかないように, あるいは触れないようにする。 よける。 「危険な場所を~・けて迂回する」「危うく高台に難を~・けた」「ツバメは冬の寒さを~・けるために南へ渡る」「人目を~・けて暮らす」「混雑を~・けて早朝に出発する」 (2)好ましくない結果を生むような行動をしないようにする。 さしひかえる。 「事情を考慮して公表を~・ける」「混乱を~・けるために入場を制限する」「出すぎた発言は~・けたほうがよい」

避ける

〔「よこ(横)」と同源〕 (1)出会わないように自分の位置を変える。 「犬を~・けて通る」「自動車を危く~・けた」 (2)被害に遭わないように前もって防ぐ。 「霜を~・けるために菊におおいをする」「水ヲ~・クル/日葡」 (3)一部分だけを別にする。 のける。 「不良品を~・ける」 → よく(避)

避雷器

サージ電圧を非常に低く抑制することができる。 なお、サージ防護素子がサージの処理を開始する電圧を動作開始電圧といい、サージ防護素子の動作によって抑制された電圧のことを制限電圧という。 GDTに電源が接続されている場合には、サージ侵入が終息しても、電源電圧