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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

都貞継

嘉祥3年(850年)文徳天皇の即位後間もなく内位の従五位下に叙せられている。仁寿2年(852年)5月22日に、悪瘡のため卒去。享年62。最終官位は主計頭従五位下。 式部省の官職を何度も務めたことから、旧儀に精通していた。後に同省の官職に就く者は必ず貞継を訪れて、旧儀を習ったこという。

คำที่เกี่ยวข้อง

李継貞

、官爵を剥奪された。1642年(崇禎15年)夏、兵部添註右侍郎として召されたが、病にかかり、道中に死去した。享年は50。右都御史の位を追贈された。著書に『津門奏草』・『萍槎集』・『雪虹閣集』があった。 ^ 『明史』李継貞伝に「大学士周延儒は継貞と同年の生まれ」とある。 『明史』巻248 列伝第136

宇都宮貞綱

時宗の死後は北条貞時に仕えて嘉元3年(1305年)、嘉元の乱では貞時の命を受けて北条宗方誅殺に協力した。 正和元年(1312年)、亡母の13回忌に全国的にも珍しい巨大鉄製塔婆を奉納した(宇都宮市清巌寺蔵:国の重要文化財)と言われている。 正和5年(1316年)7月25日、51歳にて死去した。法名は蓮昇、法号は興禅寺。

宇都宮貞泰

元徳3年/元弘元年(1331年)に伊予国喜多郡の地頭となり、京から移り大洲の根来山城に拠る。 南北朝時代当初は北朝方であり、四国の宮方(南朝)の得能通宗、忽那重清、土居通増らと戦う。だが、後醍醐天皇の第11皇子・懐良親王が征西大将軍に任命され九州を目指して吉野を出立し、瀬戸

貞

(1)節操を守り貫くこと。 (2)女性が操(ミサオ)を守ること。 貞節。

継粉

粉に水などを加えてこねるとき, なじまないで残った粉のかたまり。

継妻

のちぞいの妻。 後妻。

継(ぎ)

〔動詞「つぐ(継)」の連用形から〕 (1)衣服などのほころびにほかの布を当てて繕い縫うこと。 また, それに用いる布。 「膝に~を当てる」 (2)(普通「ツギ」と書く)囲碁で, 断点を補う手。 (3)あとつぎ。 よつぎ。 「おりゐ給ひぬ冷泉院の, 御~おはしまさぬを/源氏(若菜下)」 (4)続くこと。 また, つづき具合。 「巻向山は~のよろしも/万葉 1093」

継嗣

あととり。 あとつぎ。 よつぎ。

継室

後妻。 のちぞい。 継妻。

継起

物事が続いて起きること。 「重大事件が~する」

継泳

水泳のリレー競技。

継子

親子の関係にはあるが, 血のつながっていない子。 ままこ。

継子

(1)血のつながりのない子。 実子でない子。 (2)仲間はずれにされる者。 疎んぜられる者。 のけ者。

継続

(1)前からの状態が続くこと。 また, 続けること。 「観測を~する」 (2)受けつぐこと。 継承。 「オヤノシヨウギヨウヲ~スル/ヘボン(三版)」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」

継母

父の妻であるが, 実母や養母でない人。 ままはは。

継母

血のつながりのない母。 けいぼ。

継ぐ

(1)結び合わせたり, 足したりして, 一続きのものとする。 (ア)つなぎ合わせる。 「骨を~・ぐ」「細い竹を何本も~・いだ竿(サオ)」(イ)つぎ木をする。 《接》「カイドウにリンゴを~・ぐ」(ウ)衣類の破れをつくろう。 《継》「着物ヲ~・グ/ヘボン」(エ)絶えないように, 減ったところに足す。 補給する。 《継》「炭を~・ぐ」(オ)前の物事が断絶しないよう前に続けて行う。 《継》「言葉を~・ぐ」「息を~・ぐ」「妹が家も~・ぎて見ましを/万葉 91」 (2)地位・職務・技などを継承する。 《継》「王位を~・ぐ」「家業を~・ぐ」「上手の継ぎといひながら, かくしもえ~・がぬ業ぞかし/源氏(若菜上)」 ‖可能‖ つげる ︱慣用︱ 木に竹を~・夜を日に~/二の句が継げない

承継

先の人の地位・事業・精神などを受け継ぐこと。 継承。 「伝統を~する」「先祖の位を~せし君主/明六雑誌 9」