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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

醂す

[あわす]
※一※ (動サ五[四])
渋柿の渋を抜く。 さわす。
※二※ (動サ下二)
{※一※}に同じ。
「さはしし柿の味よりも~・せざるにも味まさりけり/仮名草子・仁勢物語」

醂す

[さわす]
(1)湯や焼酎(シヨウチユウ)につけて, 柿の実の渋を抜く。
「柿を~・す」
(2)水に浸してさらす。
(3)黒漆で, 光沢が出ないように塗る。

คำที่เกี่ยวข้อง

サンマの味醂干し

サンマの味醂干し(サンマのみりんぼし)は開いたサンマの身を味醂だれに浸し白胡麻を振りかけ干物にしたものであり、福島県いわき市の郷土料理の一つに数えられる。[要出典] 脂の乗ったサンマは干してもさほど身が堅くならないので、炙った味醂干しの身をほぐし、握り飯や茶漬けの具に用いても美味である。[独自研究?]

すす

すす(煤)は、有機物が不完全燃焼を起こして生じる炭素の微粒子や、建築物の天井などに溜まるきめの細かい埃のこと。 概ね過去の生活様式となったが、室内の照明に油脂やロウソクを使用したり、暖房に囲炉裏や暖炉を使うことで、すすが室内に溜まるのが日常であった。今でもこうした照明を用いる寺院や教会では、すすが

すかす

(動サ五) きどる。 すます。 めかしこむ。 「~・したやつだ」「ずいぶん~・してきたね」

す

す、スは、日本語の音節のひとつであり、仮名のひとつである。1モーラを形成する。五十音図において第3行第3段(さ行う段)に位置する。清音の他、濁音(ず、ズ)を持つ。 現代標準語の音韻:1子音と1母音「う」から成る音。子音は、次の通り。 清音 「す」:舌の先を上歯茎に近づけて、隙間から息を摩擦させて通すときに出る音(歯茎摩擦音)。無声。

すきすきすきすきすきすきっ!

斯斯然然」第67回 - Pop'n'Roll すきすきすきすきすきすきっ! - Apple Music すきすきすきすきすきすきっ! - Spotify すきすきすきすきすきすきっ! - LINE MUSIC すきすきすきすきすきすきっ! - Amazon Music 表示 編集

ですですですですです。ラビッツですっ!

アニたまどっとコム > ですですですですです。ラビッツですっ! ポータル ラジオ 『ですですですですです。ラビッツですっ!』は2016年1月2日から12月31日までラジオ関西のアニたまどっとコム枠で放送されていたラジオ番組 東京都を中心に活動するアイドルグループ「です。ラビッツ」がメインパーソナリテ

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

すすめ!オクトノーツ

を歌う(ただし第26話以降は一部例外あり)。甘党らしく、ココアを飲むときはマシュマロをたっぷり入れる。 クワジー 声 - ロブ・ラックストロー/武田幸史 No.2でトラジマのネコ。元海賊であり、海賊になったのは祖父のキャリコ・ジャックの影響。 口癖は「ヒゲが震えるぜ(Shiver

すうすう

(副) (1)風がすき間などを吹きぬけるさま。 「すき間風が~する」 (2)低い鼻息などの音を表す語。 「~(と)寝息をたてる」 (3)物事が順調に進むさま。 すいすい。 「広い道を車が~走る」

かすかす

※一※ (副) (1)(「と」を伴うこともある)食物の水気が乏しいさま。 「~(と)していてまずい」 (2)どうにかこうにか。 やっとのことで。 「~, 間に合った」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~の大根」 (2)かろうじて満たしているさま。 「~で予選を通過した」「電車賃にさえ~だ」

くすくす

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)しのび笑いをするさま。 くつくつ。 「後ろの方で~(と)笑う」 (2)こっそりと何かをするさま。 また, こそこそした性格をいう語。 「根生が~して居るのだもの憎くらしからうでは無いか/たけくらべ(一葉)」

増す増す

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

すっすっ

(副) (多く「と」を伴って)なめらかに行われるさま。 「~と歩く」「~と片付ける」

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

ぎすぎす

(副) (1)やせていて, 貧相なさま。 「~(と)した体」 (2)とげとげしく愛想のないさま。 「~(と)した態度」 (3)ゆとりがなく堅苦しくて, 親しみにくいさま。 「~(と)した人間関係」

すやすや

(副) (1)静かに快く眠っているさま。 「~(と)眠る」 (2)(風などが)静かで快いさま。 「窓からは, ~した夜風が流れ込んで/黴(秋声)」

すたすた

(副) (1)わき目もふらず, どんどん歩くさま。 さっさと。 「~(と)歩く」 (2)はあはあと息ぜわしいさま。 はあはあ。 「杖を力に息~/浄瑠璃・伊賀越道中双六」