Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

野火止用水

野火止用水(のびどめようすい、のびとめようすい)は、東京都立川市の玉川上水(小平監視所)から埼玉県新座市を通り新河岸川(志木市)に続く用水路である。 別名を伊豆殿堀(いずどのぼり)という。 かつてはいろは樋を渡って、旧宗岡村にも水を送っており、いろは通りの歩道側には暗渠が現在も残っている。

คำที่เกี่ยวข้อง

野火止

野火止(のびどめ、のびとめ) 埼玉県新座市の地名。「のびとめ」と読む。野火止 (新座市)を参照。 東京都東久留米市の地名。「のびどめ」と読む。野火止 (東久留米市)。 埼玉県新座市立野火止小学校。 東京都東村山市立野火止小学校。 野火止用水 埼玉県住宅供給公社新座野火止住宅など

止水

(1)流れない水。 静かに澄んだたまり水。 「明鏡~」 (2)水の出を止めること。

野火止 (新座市)

昔、焼き畑が行われた頃に、その火が人家に及ばないように、塚や堤を築いて止めたことによる【埼玉県地名辞典 韮塚一三郎 関東図書】。 古くは野火止塚に由来し、文明年間に記された「廻国雑記」にもこの地名が読みと取れるという。 なお、焼き畑

火水

(1)火と水。 たいへんつらいこと, 困難なことにもたとえる。 「~も辞さず」 (2)性質を異にし相容れないもののたとえ。 「精神上の~の争ひ/描写論(花袋)」

火水

(1)水と火。 水火(スイカ)。 (2)火と水とのように, 性格があわず仲の悪いこと。 (3)(火事や洪水のように)勢いが激しいこと。 「~の争い」 (4)火に焼かれ, 水におぼれるほどの苦しみ。 「~の地獄」 <i>~も厭(イト)わない</i> どのような苦しみもいやがらない。

水火

(1)水と火。 (2)洪水と火災。 また, そのように勢いの激しいもの。 「~の難」 (3)水におぼれ, 火に焼かれるようなひどい苦しみ。 「良人(オツト)の為めには~も厭はざる身の/不如帰(蘆花)」 (4)(水と火のように)互いに相いれないもの。 きわめて仲の悪いこと。 「~の仲」 <i>~器物(ウツワモノ)を一つにせず</i> 性質を異にするものは調和しないことのたとえ。 [日葡] <i>~の責め</i> 火責めと水責めによる拷問。 <i>~も辞せず</i> いかなる苦痛や困難もいとわない。 <i>~を踏・む</i> 〔列子(黄帝)〕 大変苦しい状況にある。 非常に危険な目にあう。 危険を冒す。

用水

飲料・灌漑・工業・発電・防火などのために, 遠くから引いてくる水。 または, ためてある水。 「防火~」

止水域

水域ができ、ここを止水域と呼ぶ。なお、その反対の河川や渓流など、水流の比較的速い水域を流水域と呼ぶ。実際には、流水域にも止水的環境があり、止水域にも流水的な部分がある。 水域生態系における酸素の供給元は主に大気である。流水域

止水板

た、水害時の恒久対策として地下鉄や地下街、河川の周囲に止水板を並べて止水壁として使用することがある。 防災用品としては豪雨や洪水などで浸水した道路から建物などの内部に水が侵入しないよう、建物などの出入口や水の侵入経路に取り付ける板のこと。「防水板」とも呼ばれる。この他、水の侵入を防ぐ用途として使用さ

火野

姓氏の一。

野火

小説。 大岡昇平作。 1952年(昭和27)刊。 フィリピンのレイテ島に上陸した日本軍兵士の, 人肉を食うまでに追いつめられた極限状態の心理を, 狂人の手記として描く。

野火

(1)野を焼く火。 のび。 (2)野にあらわれる怪しい火。 鬼火。

野火

(1)春先に野原や土手などの枯れ草を焼く火。 野焼きの火。 ﹝季﹞春。 (2)野山の不審火。 「この山下にあやしき~あり/鶉衣」

金野井用水路

二郷半領分水工 金野井分水工 金野井揚水機場 所在地:埼玉県春日部市西金野井951 (35.9967041, 139.8126281) 設備: 横軸斜流ポンプ口径900mm 2台、口径600mm 1台 金野井分水工 所在地:埼玉県吉川市大字上内川384-2 (35.9365982, 139.8413383)

火山作用

火山作用(かざんさよう、英語: volcanism, volcanic activity)は、火成作用(かせいさよう、英語: igneous activity)のうちマグマが地表面・海底面・地殻表層部で引き起こす現象の総称である。 火山活動、火山現象ともよばれる。マグマや火山

火の用心

『火の用心』(ひのようじん)は、日本テレビ系列で1990年7月7日から9月29日にかけて『土曜グランド劇場』枠で放送されていた日本のテレビドラマである。 タイトルの「火の用心」は、空気が乾燥する冬季の夜間を中心に、町内会や消防団が中心となって町内を徒歩で巡回し、拍子木を打ち鳴らして火の取り扱い(火事

明鏡止水

〔荘子徳充符篇〕 くもりのない鏡と波立たない静かな水の意。 心にやましい点がなく, 澄みきっていること。 「~の心境」

用水路

用水路(ようすいろ)は、農業用灌漑や上水道、工業用水道などのために水を引く目的で造られた水路である。名称に井路(いろ、せいろ、いじ)、分水(ぶんすい)、疏水(そすい)がつくことがあり、地下を抜ける暗渠は水路隧道などとも呼ばれる。流れがあればマイクロ水力発電もできる。

火野レイ

A女学院の中等部2年生。火川神社の宮司の孫娘で、家の手伝いで巫女の仕事をしている。 性格はちょっぴりイジワルだが大人っぽく、責任感が強くて頭もいい。悪霊退散のお札を使う除霊が得意な霊能力者で、邪悪な妖気を感知したり、炎を用いた祈祷も行う。T.A女学院では学園の女王に祭り上げられるほど慕われる存在。