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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

野立て看板

なお、市民への啓発を目的とした行政立て看板も存在するが、これは、野立て看板とは呼ばない。 野立て看板の長所は、通行中のドライバーや歩行者、または列車などの乗客によって確認、認知されやすい視認性の高さであり、特に商業施設(ショッピングセンター)などは、この野立て看板を活用すると、非常に有効なケースがある。

คำที่เกี่ยวข้อง

捨て看板

は、夜間、広告店の従業員や何も知らされていないアルバイトを動員して行われることが多い。 かつては捨て看板といえども、勝手に撤去した場合には横領罪(占有離脱物横領)に相当する可能性があり、一度張り出された場合、手が出せない状態であった。しかし1990年代後半頃から風俗産業の捨て看板が増加、景観上の問

看板

(1)商店などが, 店名・業種・商品名などを通行人の目につきやすいように掲げたもの。 「薬屋の~」「~を出す」 (2)劇場または興行場などで, 俳優名や演目を書いて表に掲げるもの。 (3)人の注意をひいて, 客寄せや自慢の種となる人や事柄。 「山菜料理を~にしている旅館」「~役者」 (4)表向きの名目。 外観。 見せかけ。 「~と実態に差がある」 (5)〔閉店時に看板をおろすことから〕 飲食店・酒場などがその日の営業を終わること。 閉店。 「~にする」 (6)店の名称の権利, あるいは営業権。 「~が泣く」「~にかかわる」「~を譲り受ける」 (7)武家の中間(チユウゲン)などが仕着せとして着た法被(ハツピ)のような衣服。 背中に主家の紋所などが染めてある。 <i>~打(ウ)・つ</i> 看板を掲げる。 転じて, よく知られる。 「天晴れ美人と~・つて/うもれ木(一葉)」 <i>~が泣・く</i> 建て前と実際が違っていることのたとえ。 <i>~に偽(イツワ)り無し</i> 外見と実質とが一致している。 <i>~に傷がつ・く</i> 信用・評判などが損われる。 <i>~をおろ・す</i> (1)閉店する。 また, 廃業する。 (2)公然と掲げていた事柄をとりやめる。

ホーロー看板

でんわ・でんぽう - 日本電信電話公社(宣伝目的というよりは扱い店の告知として) オロナミンC - 大塚製薬「大村崑」 オロナイン軟膏 - 大塚製薬「浪花千栄子」 ニコホン綿 - 大三(大正時代の首相である桂太郎にあやかったもの) 金鳥 - 大日本除虫菊(「美空ひばり」を起用したものもある)

京都大学の立て看板

こざっぱりとしてはる。」と京都弁で皮肉が書かれていた。また、看板が撤去された石垣にはA4用紙7枚で一連の立て看板問題を解説する貼り紙も貼られていた。 撤去された看板は大学内の保管場所に置かれていたが、14日深夜に何者かが保管場所から看板を持ち出し再び正門前などに設置した

野立て

(1)貴人が, 野外で駕籠(カゴ)などを止めてしばらく休むこと。 (2)旧陸軍の大演習などで, 天皇が展望する野外の休息所。 御野立所(オノダチシヨ)。 のだち。 (3)野外に物を立てること。 「~看板」

看板建築

が多いのは、当時世界的に銅の価格が安かったことによる。それまで銅板は、木の腐りやすいところに貼ったり雨樋や戸袋に巻いたりと特殊な使われ方しかされていなかったが、看板建築によって一気に広まった。一方銅板よりも耐火性が高いとされたモルタルは、中が蒸れて木材が

顔ハメ看板

顔ハメ看板(かおハメかんばん)とは、観光地などで見られる記念写真用の看板状の物体のこと。顔出し看板(かおだしかんばん)、顔出しパネル(かおだしパネル)、あるいは単に顔ハメなどとも。 英語では「comic foreground(=前景)」などと呼ばれる。 キャラクターが描かれた板の顔

看板のピン

サイコロは、釈迦が説教をする際、人集めのために賭場を開くことを思いつき、その道具として考案したもので、試みはうまくいき、釈迦は賭博の収益で祇園精舎という寺を建てた。だから博打の金を寺銭といい、負ける事を「お釈迦になった」という。 博徒たちが、チョボイチに興じているが、動く金額が少ないため、退屈し始めている。そこへ彼らの親分が現れ、

看板職人

看板職人(かんばんしょくにん)はおもに映画上映の広告看板を描く人やその職業をさす。看板屋ともいう。昭和の映画全盛期は上映サイクルが1週間ごとであり、複数の映画館を受け持つ職人は1日1枚のペースで描いていた。 大塚清六 蛭子能収 中沢啓治 長新太 久保板観 - 「日本最後の映画看板職人」と言われている。東京都青梅市出身。

看板大関

看板大関(かんばんおおぜき)とは、江戸時代、相撲の大関不在時の穴埋めとして、大きくて見栄えがするというだけの理由で番付に大関として記載した力士。当座関、食わせ関、飾り大関とも呼ぶ。 このように選ばれた大関がそれにふさわしい力を備えているとは限らない。そのため、土俵入りには毎日出場するが、取組は二段目

夢の三競演 三枚看板 大看板 金看板

(桂歌之助) 文珍「不動坊」 南光「花筏」 鶴瓶「死神」 2008年 (桂楽珍) 鶴瓶「なんで紅白でられへんねん! オールウェイズお母ちゃんの笑顔」 文珍「胴乱の幸助」 南光「高津の富」 2009年 (笑福亭銀瓶) 南光「千両みかん」 鶴瓶「宮戸川~お花・半七馴れ初め~」 文珍「そこつ長屋」 2010年 (桂こごろう)

無敵看板娘

『無敵看板娘』(むてきかんばんむすめ)は、佐渡川準による日本のギャグ漫画作品、およびそれを原作としたテレビアニメ作品。 『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)において2002年25号から、2006年13号まで連載された。単行本は全17巻。その後1か月の間を空けて、『無敵看板娘N』(むてきかんばんむすめ

素敵看板娘

素敵看板娘(すてきかんばんむすめ)は、テレビアニメーション『無敵看板娘』のプロモーションのためのインターネットラジオ番組。TE-A roomにて、毎週水曜日に配信を行っていた。全29回。 配信期間は、2006年(平成18年)5月17日 - 2006年(平成18年)12月20日(ただし、最初の2回は『素敵看板娘・準備中』)。

板野インターチェンジ

板野インターチェンジ(いたのインターチェンジ)は、徳島県板野郡板野町にある高松自動車道のインターチェンジ。板野町のほか石井町などの最寄りインターチェンジの1つである。 高松方面から徳島市に向かう場合、当ICから徳島県道1号徳島引田線(あいあいロード)を経由して徳島自動車道藍住ICへ乗り継ぐことができる。

板野郡

藍住町(人口四国最多の町)と北島町(人口密度四国最大の町)の2町は、徳島県の中でも人口増加の最も激しい地域である。 1879年(明治12年)に行政区画として発足した当時の郡域は、下記の区域にあたる。 鳴門市・松茂町・北島町・藍住町・板野町の全域 上板町

板野駅

1923年(大正12年)2月15日:阿波電気軌道(後の阿波鉄道)の池谷 - 鍛冶屋原間開通時に阿波大寺駅(あわおおてらえき)として開業。 1933年(昭和8年)7月1日:阿波鉄道が国有化され、鉄道省阿波線の駅となる。同時に板西駅(ばんざいえき)に改称。 1935年(昭和10年)3月20日:高徳本線(現・高徳線)全通。旧阿波線のうち当駅以東が高徳本線、当駅

板野町

徳島県立埋蔵文化財総合センター あすたむらんど徳島 徳島木のおもちゃ美術館 板野町歴史文化公園 あせび公園 板野町田園パーク 徳島ヴォルティス練習場、オフィス徳島スポーツビレッジ あせび温泉 あせび温泉は2002年(平成14年)5月にオープンした、アルカリ性硫黄源泉水を使用している温泉である。町内の老人も数多く利用し、年間15万人の入浴客でにぎわう。

立て

※一※ (名) 〔動詞「立てる」の連用形から〕 (1)筋。 趣旨。 「なあにそりやあ軍書の講釈だ。 あつちのは~が違はあ/滑稽本・浮世床(初)」 (2)きまり。 おきて。 たてまえ。 「この廓(サト)の~だといつても/人情本・娘節用」 (3)宴会。 酒宴。 遊興。 「是か, こりや~に行く大尽衣装ぢや/浄瑠璃・新版歌祭文」 (4)遊興費などを一人でひきうけること。 おごり。 「わたしが~でござります/歌舞伎・韓人漢文」 ※二※ (接頭) 役目などを表す名詞に付いて, 中心となるものの意を表す。 第一の。 筆頭の。 「~行司」「~女形(オヤマ)」 ※三※ (接尾) (1)動詞の連用形に付いて, その動作が終わったばかりの意を表す。 …したばかり。 「焼き~のいも」「出来~のほやほや」 → だて (2)助数詞。 勝負に続けざまに負けた数を数えるのに用いる。 連敗。 「三~を食う」

立て

(1)名詞および形容詞の語幹, 動詞の連用形に付いて, ことさらに, あるいは特にそうする意を表す。 「忠義~」「かくし~」「かばい~」「頼もし~」 (2)牛馬の数や櫓の数に付けて, それだけの数で成り立っていることを表す。 「四頭~の馬車」「八挺~」 (3)助数詞。 (ア)映画館・劇場などで, 一回に見せる作品を数えるのに用いる。 「三本~の映画館」(イ)方法・方針などの種類を数えるのに用いる。 「当面の政策はこの二本~でゆく」