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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

金堂

[こんどう]
寺院で, 本尊を安置する仏殿。 伽藍配置の中心。 本堂。 堂内を金色に装飾したことから, あるいは仏を金人ということからこの名があるという。

คำที่เกี่ยวข้อง

金冠堂

株式会社金冠堂(きんかんどう)は、日本の製薬会社で、本社は東京都世田谷区三軒茶屋一丁目34番14号にある。主力商品は外用薬の「キンカン」で、創業者は山﨑榮二。 社名の正式な表記は、堂の字の下の部分は土ではなく圡である。これは創業者が社名の画数で験を担いだために生まれた漢字であり、本来このような漢字は存在しない。

金剛堂

公式サイトには、金剛堂が創業する以前、多くの人が他宗の仏壇を使っていた事に創業者である小嶋敏男が衝撃を受け、創価学会専門の仏壇店を作ろうと仏壇店を創業したとされている。 1956年 - 大阪市浪速区にて、小嶋敏男が小嶋仏壇仏具店を創業。 1962年4月 - 大阪市西成区に株式会社金剛堂を設立。 1969年4月 - 現在の位置に本社を移転。

金星堂

新進作家たちの拠点となったことで注目された。 1926年(大正15年)、『文藝時代』に川端康成「伊豆の踊子」を掲載。翌年、作品集『伊豆の踊子』を刊行。 この時期、田山花袋、菊池寛、川端康成、横光利一、稲垣足穂ら当時の文壇の大家、中堅作家の作品を数多く出版した。

金堂県

金堂県(きんどう-けん)は中華人民共和国四川省成都市に位置する県。成都市東北部に位置している。 6街道、10鎮を管轄する。 街道:趙鎮街道、官倉街道、棲賢街道、高板街道、白果街道、淮口街道 鎮:五鳳鎮、三渓鎮、福興鎮、金竜鎮、趙家鎮、竹篙鎮、転竜鎮、土橋鎮、雲合鎮、又新鎮 五鳳古鎮 三江水城 四川大地震

金港堂

1903年、清国上海の商務印書館と合弁となる。日本から長尾雨山、小谷重らなどの教育関係者や編集者等を商務印書館へ招聘し、教科書編集会議を経て、『最新国文教科書』の刊行に至る。 辛亥革命後に中華民国が成立すると、上海の不安定な社会情勢に加えて、商務印書

金剛堂山

があり、中金剛には富山藩第10代藩主前田利保の歌碑がある。 山頂一帯は風衝草原になっていて稜線には高い樹木がなく、草原が続く。そのため展望は非常に優れていて西に飛騨山脈が、東に両白山地の山々が望める 山頂の風景や山岳信仰の歴史から富山県西部を代表する山と言われる。 金剛堂山の山名は修験道によるが

金尾文淵堂

金尾文淵堂(かなおぶんえんどう)は、日本の出版社。明治から昭和初期にかけて、多数の文芸書を出版。その美しさと文学界との交流で有名であったが、戦後、社主の金尾種次郎(1879-1947)の死と共に消滅した。 元は大阪の心斎橋筋にあった小さな仏教書の版元と書店を兼ねていたが、金尾種次郎が店を継いでからは

金吾堂製菓

株式会社金吾堂製菓(きんごどうせいか)は、東京都中野区弥生町に本社を置く米菓製造会社。ロングセラーの「厚焼」で知られる。資本金は3000万円。 1950年8月15日 - 現在地にて米菓製造業を創業。当初は草加煎餅を製造していた。 1956年1月6日 - 有限会社金吾堂として設立。バターローストの製造を開始。

堂堂

(1)いかめしく立派なさま。 「威風~」「~たる偉容」「~の行進」 (2)恐れず立派に行うさま。 「正々~」「~と意見を発表する」 (3)こそこそせず公然と行うさま。 「白昼~と銀行に押し入る」 <i>~の陣(ジン)</i> 〔孫子(軍争)〕 陣容が整い意気盛んな軍陣。

五個荘金堂町

東近江市 > 五個荘金堂町 五個荘金堂町(ごかしょうこんどうちょう)は、滋賀県東近江市五個荘地区にある町である。古代条里制の区画割りを残す農村地帯であると同時に江戸末期から昭和初期にかけて活躍した近江商人の発祥の地でもあり、水田風景のなかに商人屋敷と社寺が甍を並べる町並みが重要伝統的建造物群保存地

中尊寺金色堂

しら)」と称し、ヒバ材の八角柱の周囲にかまぼこ状の形をした杉材を貼り付けて円柱に仕立てている。これは、柱の表面を漆工芸で装飾するためであると共に、干割れを避けるための措置である。巻柱には蒔絵と螺鈿で宝相華文(ほうそうげもん)と仏像が表されている。仏堂内部に壁画ではなく漆工芸で仏像を表現しているのは

堂

※一※ (名) (1)神仏をまつる建物。 (2)多くの人の集まる建物。 (3)客に接したり, 礼楽を行なったりする所。 正殿。 ※二※ (接尾) 屋号・雅号, または建物の名などにつけて用いる。 「静嘉~」「哲学~」 <i>~に入(イ)・る</i> 〔「堂に升(ノボ)り室に入らず」から〕 学問や技術が奥深いところまで進んでいる。 転じて, 物事に習熟している。 身についている。 「~・った挨拶」 <i>~に升(ノボ)り室(シツ)に入らず</i> 〔「論語(先進)」。 孔子が子路の学問について, 建物には登ったがその奥にある部屋にはまだ入っていないと評したことから〕 学問や技芸は上達したが, いまだ奥義を究めていないことのたとえ。

法隆寺金堂壁画

線引法という2つの技法が使われたと推定されている。念紙法は、下絵の裏面に色粉(木炭、弁柄など)を置き、これを壁面に乗せ、ヘラなどで輪郭線をなぞり、カーボンコピーの要領で画像を壁面に写し取るものである。押圧線引法は下絵を壁面に乗せ、先のとがった棒などで輪郭をなぞり、壁面に凹線を刻むものである。

金金

〔江戸時代中期の流行語〕 当世風でしゃれていること。 また, 身なりを立派にこしらえた状態。 「あんまり~が過ぎたから/黄表紙・啌多雁取帳」

堂崎天主堂

堂崎天主堂(どうざきてんしゅどう)は、長崎県五島市の福江島にあるキリスト教(カトリック教会)の聖堂である。江戸時代からのキリスト教禁教令廃止以降、五島列島で最初に建てられた聖堂で、1974年(昭和49年)に堂崎教会(どうざききょうかい)の名称で長崎県指定有形文化財に指定され、現在は堂崎天主堂キリシタン資料館として活用されている。

会堂

(1)集会のための建物。 (2)キリスト教の教会堂。

満堂

堂いっぱいに満ちていること。 また, 堂にいる人全部。 満場。

令堂

(1)他人の家を敬っていう語。 (2)他人の母を敬っていう語。 御母堂。

尊堂

※一※ (名) 他人を敬ってその家をいう語。 尊宅。 ※二※ (代) 二人称。 相手を敬って呼ぶ語。