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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

金巾製織

その後、1906年(明治39年)に大阪紡績と合併、続いて1914年(大正3年)に大阪紡績と三重紡績が合併し、東洋紡績となる。 伝田功「近江銀行設立前後 江州商人との関係について」『研究紀要』第26巻、滋賀大学経済学部附属史料館、1993年3月、1-43頁、CRID 1390573407643730944、doi:10

คำที่เกี่ยวข้อง

製織

織物を織ること。 機(ハタ)織り。 「~機」

金製

金で作ってあること。

巾

〔数〕 同一の数や文字を何度か掛け合わせたもの。 累乗。

巾

(1)布。 (2)ふきん。 手拭い。 (3)頭巾。 「頭(カシラ)に紺染(アオゾメ)の~を帔(カズ)き/読本・雨月(青頭巾)」 (4)箏(ソウ)の, 一番手前の弦の名。

巾

頭にかぶるもの。 頭巾の類という。 「其鐘を撃(ツ)かば, 吏者(ツカイ)赤の~を前に垂れよ/日本書紀(孝徳訓)」

織金県

織金県(しききん-けん)は中華人民共和国貴州省畢節市に位置する県。 県内にカルスト地形が多い。織金洞、綺結河、東風湖の3カ所の洞窟、峡谷、天然橋、シンクホールが2015年に「織金洞ユネスコ世界ジオパーク」に指定される。 下部に6街道、16鎮、3郷、7民族郷を管轄する。 街道 双堰街道、文騰街道、金鳳街道、三甲街道、綺陌街道、八歩街道

金沢製粉

うこ)」を生産している唯一のメーカーとして知られる。また、強力小麦粉「ローランド」は、業務用製パン小麦粉として全国の著名なホテルやレストランで採用されている。 本社工場は北陸鉄道新西金沢駅の直近にあり、車窓から確認することが出来る。 強力小麦粉「ローランド」 頭脳粉 1932年(昭和7年) - 創業者・寺田健次郎が製粉業を始める

金星製紙

エアレイドなど多彩な不織布生産設備を保有することでそれらの複合化を容易にし、金星製紙独自の製品展開を持てる強みをもつ。 また、徹底した内製化を進め、原反だけでなく末端商品の製造まで幅広くカバーし、自社ブランドOEM品の製造を手がけている。 金星製紙の一つに水切り袋がある。水切り袋生産において早くから

領巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

巾偏

⇒ はばへん(巾偏)

頭巾

(1)防寒のために用いる, 頭部を覆う布製袋状のかぶりもの。 丸頭巾・角(スミ)頭巾・焙烙(ホウロク)頭巾・御高祖(オコソ)頭巾などのほか, 防災用のものもある。 ﹝季﹞冬。 《赤~人甘んじて老いけらし/正岡子規》 (2)山伏のかぶりもの。 → ときん (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 <i>~と見せて頬(ホオ)かぶり</i> 表面のみを立派にみせかけて, 内容は粗末であることのたとえ。

肩巾

(1)薄く細長い布。 古代に害虫・毒虫などの難をのがれる呪力があると信じられたもの。 (2)奈良時代から平安時代にかけて, 盛装した婦人が肩にかけて左右に長くたらした薄い布。 「浜菜摘む海人娘子らがうながせる~も照るがに/万葉 3243」 (3)儀式のときに, 矛(ホコ)などにつけた小さい旗。 「~かくる伴の男/祝詞(六月晦大祓)」 (4)鏡立てに鏡を掛けるとき, 下に掛ける装飾用の布。

兜巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

頭巾

修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。 黒い色が無明(ムミヨウ)を, 円形が仏の徳の完全性を, 一二のひだが一二因縁を表すという五智宝冠と, 長い布で頭をおおう裹(ツツミ)頭襟の類がある。

巾着

(1)布・革などで作った袋で, 中に小物類を入れ, 口を緒でくくるようにしたもの。 古くは金銭・守り札・印形などを入れて腰に下げた。 (2)江戸時代の私娼の一。 「舞子白人さては~などというて/浮世草子・立身大福帳」

巾偏

漢字の偏の一。 「帆」「帳」などの「巾」の部分。 布に関する文字を作る。 きんべん。

方巾

(1)方形の布きれ。 (2)昔, 文人などの被った, かどのある頭巾(ズキン)。

布巾

食器などを拭くための布。

脛巾

⇒ はばき(脛巾)