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รายละเอียดคำ

金網入りガラス

金網入りガラス(かなあみいりガラス)とは、単板ガラスの内部に金網(ワイヤー)を封入したもの。 主に火災による破損時のガラスの飛散防止を目的としており、建築基準法・施行令に基づく「平成12年建設省告示1360号第1の2 ニ」で規定されている。 封入される金網はひし形状、格子状がある。

คำที่เกี่ยวข้อง

金網

織金網 ごく一般的な金網。平織、綾織、平畳織、トンキャップ織、フラットトップ織など織り方や使用目的によりいくつかの種類に分けられる。建物の外気を取り込む場合に蚊や蝿が侵入するのを防ぐ目的で使われる。網戸は金網でなくプラスチック製の網である。 亀甲金網

金属ガラス

金属ガラス (きんぞくガラス、英: metallic glass、メタリックガラス)は、金属元素を主成分とする非結晶性の合金で、ガラス転移が明確に観察されるアモルファス金属である。まだ、研究が始まったばかりで、結晶質の金属材料に比べると実用化はわずかである。 金属ガラスではないアモルファス

磨りガラス

光を散乱させて、眩しさを和らげるとともに光の放射を均一にする。 ガラス容器の本体と蓋のすり合わせ - 密着することにより内容物の漏れを防ぐ。 スライドガラス - ラベル記入用に一部が磨りガラスになったものがある。 ^ すりガラス・コトバンク ウィキメディア・コモンズには、磨りガラスに関連するカテゴリがあります。 表示 編集

入り

〔動詞「入る」の連用形から〕 (1)場所・土地やある社会などに, はいること。 「楽屋~」「政界~」「土俵~」「大阪~」 (2)はいっていること。 「二リットル~の瓶」「牛乳~のコーヒー」「客の~は上々だ」 (3)日や月が没すること。 「日の~」 (4)彼岸・土用などの始まり。 最初の日。 「寒の~」 (5)収入。 みいり。 「今月は~が少ない」 (6)(「要り」とも書く)費用。 かかり。 「~がかさむ」「物~」

入り

〔動詞「はいる」の連用形から〕 (1)邸宅の入り口。 はいいり。 「我が宿の~の柳下はらへども/和泉式部集」 (2)やっと這い入ることができるほどであること。 きわめて狭いこと。 「さらでだにいぶせき~の小屋/咄本・醒睡笑」

網引金村

網引 金村(あびき の かなむら、生没年不詳)は、奈良時代の人物。姓は公。 備後国葦田郡(現・広島県福山市新市町)の人物。『続日本紀』の記述によると、「8歳の時に父を亡くし、その悲しみに痩せ細ってしまった。次に母の裳にあたって、追い慕う気持ちがますます深くなった。神護景雲2年(768年)2月17日に

ガラス

〖(オランダ) glas〗 (1)高温で溶融状態にあったものが急速に冷却されて, 結晶化せずに固化したもの。 また, その状態。 無定形状態の一つで, 立体的な網目状構造をとる。 (2)ケイ酸塩ガラスのこと。 ケイ砂・炭酸ソーダ・炭酸石灰などを高温で溶融し冷却して作る。 透明・硬質で, もろい。 種々の器具・建材などに用いる。 玻璃(ハリ)。 「~を割る」「窓~」 〔「硝子」とも書く〕

入金機

用いられてきたが、近年では、外食、物販などのチェーンストアなどにも広がりを見せてきている。また、銀行の大規模な本支店に設置されているケースもある。一旦入金機に入金した現金は取り出せないため、盗難防止策としてはベストである。また、釣銭として必要な現金を除いて入金するので盗難が発生した場合でも被害を少な

入金ネット

入金ネット(にゅうきんネット)は、相互入金業務協議会に加盟する第二地方銀行・信用金庫・信用組合・労働金庫のうち、全国の411 (2013年1月4日時点)の金融機関が参加し、参加金融機関相互間のATMにて入金ができるサービスのことで、2006年1月4日に開始された。 入金

座入り

(1)茶の湯で, 客が露地から茶席に入ること。 席入り。 (2)座{(4)}に入ること。 仲間入り。 「こじきは~してより袋を首にかけてありくとや/咄本・露が咄」

入(り)用

(1)用事のために必要な・こと(さま)。 にゅうよう。 「~な品物」「金が~になる」 (2)必要な費用。 かかり。

千入り

〔「ちのいり(千篦入)」の転か〕 千本の矢が納められていること。 また, たくさんの矢が差し入れてあること。

御入り

御来訪。 お越し。 御入来。 「~を知りたてまつらば, 最前より申すべかりつる物を/曾我 6」

這入り

〔動詞「はいる」の連用形から〕 (1)邸宅の入り口。 はいいり。 「我が宿の~の柳下はらへども/和泉式部集」 (2)やっと這い入ることができるほどであること。 きわめて狭いこと。 「さらでだにいぶせき~の小屋/咄本・醒睡笑」

御入り

「入ってくること」の尊敬語。 おいで。

糸入り

〔絹糸入りの意〕 木綿糸に絹糸を交ぜて織った織物。 多く, 縞・かすりの部分に絹糸を用いる。 「~双子(フタコ)」「~縞(ジマ)」

内入り

(1)自分の家にはいる時の機嫌・態度。 「祭の料理出来て有るかと~よきに/浄瑠璃・夏祭」 (2)収入。 もうけ。 みいり。 「旦那の陰で今日も~がよござります/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

入り穿

〔「ほが」はうがつ意か〕 (1)和歌・連歌・俳諧で, 趣向をこらしすぎて嫌みになること。 「詞のいりほが」と「風情のいりほが」がある。 (2)こまかく詮索しすぎること。 「続翠の説は~なぞ/四河入海23」

入り口

いりぐち。 門や玄関, 勝手口など。