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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

金言

[きんげん]
(1)人生や生活の上で尊重し模範とすべきすぐれた格言。 金句。
(2)〔仏〕 仏の口から出た尊い教え。 こんげん。
<i>~耳(ミミ)に逆(サカ)らう</i>
金言は, ややもすれば人の感情をそこなって聞き入れられない。 忠言耳に逆らう。

金言

[こんげん]
〔「金口(コンク)の言」の意〕
⇒ きんげん(金言)

คำที่เกี่ยวข้อง

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

金曜超テレビ宣言!

』が1クールで打ち切られたために急遽編成。本枠は、ビートたけしをスペシャルパネラーに起用したUFO特番などを放送していた。同年1月21日に横山やすしが死去した直後には、彼の緊急追悼特番を全国ネットでいち早く組み、本枠で一番の高視聴率を取った[要出典]。 同年2月までは84分枠もしくは114分枠の不定枠であったが、『生さんま みんなでイイ気持ち

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

真言宗金剛院派

平成元年、大本山本覚寺別院弘法寺が落慶された。 学研「密教の本」「真言密教の本」に分派系統として善通寺派からと明記されている。 初代管長:浦野晴弘 別名・耕牛 二代目管長:北野恵宝 三代目管長:北野真弘 当所で得度を受けた人物には、阿含宗管長の桐山靖雄や、霊能者の弘法院恵正らがいる。 過去、桐山靖雄師は、1972年に権大僧正

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

金金

〔江戸時代中期の流行語〕 当世風でしゃれていること。 また, 身なりを立派にこしらえた状態。 「あんまり~が過ぎたから/黄表紙・啌多雁取帳」

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo

詳言

くわしく述べること。 詳説。 「この点については~を要しない」「自ら判決し難き処あればこゝに~せず/獺祭書屋俳話(子規)」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

虚言

うそ。 そらごと。 「おぼろかに心思ひて~も祖(オヤ)の名断つな/万葉 4465」

徒言

「無駄口」に同じ。 「~を言う」

伝言

言い伝える言葉。 でんごん。 また, うわさ。 「玉桙(タマホコ)の道来る人の~に我に語らく/万葉 4214」

兼言

前もって言っておいた言葉。 約束の言葉。 また, 将来を予測して言う言葉。 「昔せし我が~の悲しきは/後撰(恋三)」

予言

未来の出来事や未知の事柄をあらかじめいうこと。 また, その言葉。 「将来を~する」

空言

事実でない言葉。 うそ。 いつわり。 「舟人此言を聞て~とこそ思ひければ/八十日間世界一周(忠之助)」

虚言

事実でない言葉。 うそ。 いつわり。 「舟人此言を聞て~とこそ思ひければ/八十日間世界一周(忠之助)」