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รายละเอียดคำ

銅陵市

銅陵県が安慶専区に編入。(1市) 1960年12月31日 - 銅官山区を設置。(1区) 1961年1月 - 銅官山区の一部が分立し、銅港区・獅子山鎮が発足。(2区1鎮) 1963年2月7日 - 銅官山区・銅港区を廃止。(1市1鎮) 1963年6月 - 獅子山鎮を廃止。(1市) 1964年7月29日 - 銅陵市が特区に移行し、銅陵特区となる。

คำที่เกี่ยวข้อง

銅川市

銅川市(どうせん-し)は中華人民共和国陝西省に位置する地級市。 陝西省の北部に位置する。 銅川の旧称は同官であり、中心地が銅水沿いであったことから銅川と称されるようになった。 夏殷の時代には雍州に属し、秦代には内史地に属していた。前155年、前漢により初めて同官県が設置され左馮翊に属していた。

銅仁市

銅仁市(どうじん-し)は中華人民共和国貴州省に位置する地級市。 銅仁の旧称は銅人であり、伝承では元代に漁民が漁をしていた際に川中から銅仏像を引き上げたことより命名されたとされる。 元代は銅人大小江蛮夷軍民長官司が思南宣慰司の管轄下に設置され、明代になると思州が廃止され貴州布政使司の下に銅仁

楽陵市

楽陵市(らくりょう-し)は中華人民共和国山東省徳州市に位置する県級市。 前202年に楽陵県が設置される。その後220年(建安25年)に楽陵郡が置かれ、その後の行政区画の変遷で楽陵県の地名が廃止されたが、1960年1月に再び楽陵県が設置され、さらに1988年9月に県級市に改編され現在に至る。 街道:市中街道、胡家街道、雲紅街道、郭家街道

江陵市

画像提供依頼:市庁の建物の外観の画像提供をお願いします。(2013年4月) 江陵市(カンヌンし)は、大韓民国江原特別自治道東部の市。 江原特別自治道の太白山脈東側の嶺東地区中部に位置する港町。東側は日本海、西側は江原特別自治道平昌郡と旌善郡、南側は東海市、北側は襄陽郡に隣接する。

醴陵市

街道弁事所:陽三石街道、仙岳山街道、国瓷街道、来竜門街道、長慶街道 鎮:白兎潭鎮、浦口鎮、王仙鎮、泗汾鎮、沈潭鎮、船湾鎮、均楚鎮、東富鎮、石亭鎮、孫家湾鎮、官荘鎮、嘉樹鎮、板杉鎮、潙山鎮、楓林鎮、李畋鎮、明月鎮、左権鎮、茶山鎮 醴陵経済開発区 友好都市 瑞浪市(日本国 中部地方 岐阜県) 表示 編集

青銅峡市

青銅峡市(せいどうきょう-し)は中華人民共和国寧夏回族自治区呉忠市に位置する県級市。自治区中部の銀川平原の南あり、1984年青銅峡県から市に昇級した。黄河流域にあり、1967年青銅峡ダムが作られた。 街道:裕民街道 鎮:小壩鎮、大壩鎮、青銅峡鎮、葉盛鎮、瞿靖鎮、峡口鎮、邵崗鎮、陳袁灘鎮

銅

〔赤金の意〕 銅(ドウ)。 あか。

銅

〔copper; (ラテン) cuprum〕 銅族に属する遷移元素の一。 元素記号 Cu 原子番号二九。 原子量六三・五五。 天然には黄銅鉱・孔雀石・輝銅鉱・赤銅鉱などとして産出。 光沢ある赤色の金属で展性・延性に富む。 炎色反応は青緑色を呈する。 比重八・九五。 湿った空気中ではさびて緑青(ロクシヨウ)を生ずる。 熱・電気の伝導度は銀に次ぐ。 古くから用いられ, そのまま, あるいは青銅・黄銅などの合金にして用いる。 また, 生体, 特に植物にとって重要な働きをする。 あかがね。

銅

「あかがね」の略。 「~の鍋」

陵

天皇・皇后の墓。 みささぎ。

陵

〔古くは「みさざき」〕 天皇または三后の墓。 御陵。

分銅

分銅(ふんどう)は、金属の塊を円柱形などの形にしたもの。用途は次による。 天秤でものの質量を量るために使う質量基準となる金属塊。電子天秤校正用に使用される精密な校正分銅から、上皿天秤に付属する測定用の分銅まである。分銅の質量の基準はキログラム原器である。 幕府および有力大名が有事に備えて金塊を小分けに鋳直して貯蔵したもの

銅山

銅山は完全に消滅し、鉛・亜鉛鉱山の副産物として銅がわずかに生産されるのみとなったが、その鉛・亜鉛鉱山も2006年を最後に国内では消滅している。 足尾銅山(栃木県日光市) 別子銅山(愛媛県新居浜市) 八総鉱山(福島県南会津町) 尾小屋鉱山(石川県小松市) 土倉鉱山(滋賀県長浜市) 吹屋銅山(岡山県高梁市)

銅戈

弥生時代の青銅製の戈(ホコ)。 本来中国起源の利器であったが, 多くは儀礼・祭祀(サイシ)に用いたと思われる。 → 銅剣 → 銅鉾

銅坑

銅鉱を採掘する鉱山・坑道。

金銅

銅または青銅に金めっきしたもの。 仏像などの美術品や建築装飾に用いる。 「~仏」

精銅

精錬したほぼ純粋の銅。

銅線

銅で作った針金。 主に電線に使う。

銅銭

主に銅で鋳造した貨幣。 銅貨。