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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

銘肝

[めいかん]
深く心にとどめて忘れないこと。 肝銘。 銘記。
「深く~すべし」

คำที่เกี่ยวข้อง

銘銘

〔「面面(メンメン)」の転〕 それぞれ。 おのおの。 一人一人。 各自。 副詞的にも用いる。 「きっぷは~で持つ」「食事代は~払い」

銘

(1)器物・碑などに刻んで, 物事の来歴や人の功績を述べた文。 (2)心に刻みこんだ戒めなどの言葉。 「座右の~」 (3)器物に刻んだ, 製作者の名。 「~がある」 (4)上質であることを示すために, 物に特につけた名。 また, 器物。 <i>~打・つ</i> (1)銘を刻む。 (2)名目をつける。 もっともらしい名目をかかげる。 「環境にやさしいと~・った商品」 <i>~の物</i> 刀剣などで, 作者の銘のある物。

肝

(1)五臓の一。 肝臓。 肝の臓。 (2)〔古く, 魂のあるところと考えられたことから〕 こころ。 「~ヲクダク/日葡」

肝

(1)肝臓。 (2)気力。 胆力。 度胸。 「~が太い」 (3)五臓六腑(ロツプ)。 「我(ア)が~もみ膾(ナマス)はやし/万葉 3885」 (4)工夫。 思案。 「あまりに~過ぎてしてけるにこそ/沙石(七・古活字本)」 <i>~が据(ス)わ・る</i> 度胸があり, めったなことでは動揺しない。 <i>~が太(フト)・い</i> 勇気があって物に動じない。 大胆だ。 <i>~に銘(メイ)・ずる</i> 心に深く刻みつける。 <i>~を煎(イ)・る</i> (1)世話をする。 取りもつ。 (2)心をいらいらさせる。 心を悩ます。 腹を立てる。 「会へば人知る会はねば肝が煎らるる/隆達節」 <i>~を砕(クダ)・く</i> あれこれと思い乱れる。 「~・きて心(ムネ)を迷(マド)はして/今昔25」 <i>~を消(ケ)・す</i> 「肝を潰(ツブ)す」に同じ。 「奥庭の広きに~・して/露小袖(乙羽)」 <i>~を潰(ツブ)・す</i> びっくり仰天する。 非常に驚く。 <i>~を嘗(ナ)・む</i> 〔「嘗胆(シヨウタン)」を訓読みした語〕 「臥薪嘗胆(ガシンシヨウタン)」に同じ。 「秋刑の罪に~・めき/太平記 39」 <i>~を冷(ヒ)や・す</i> 危ない目にあって, ひやりとする。 ぞっとする。 <i>~を焼・く</i> 「肝を煎(イ)る{(2)}」に同じ。 「所帯はうばはれ, 身をおきかねて, ~・きける間/曾我 1」

銘仙

平織りの絹織物の一。 たてに絹糸, よこに玉糸を用いたものが多い。 丈夫で安価なことから女性の普段着, 夜具地などに用いられた。

正銘

〔由緒正しい銘がある意〕 ほんもの。 「正真~のダイヤモンド」

長銘

⇒ ながめい(長銘)

碑銘

石碑に刻みつけた文章。

茶銘

茶の湯に用いる葉茶に付けられた銘。 初め宇治の茶師が茶袋に自園の名を記したものを銘として転用していたが, のちには各流宗家の好みによって銘が付けられるようになった。 初昔(ハツムカシ)・後昔(ノチムカシ)の類。

銘酒

銘のある上等な酒。

無銘

書画・刀剣などに製作者の名が記入されていないこと。 また, そのもの。 ⇔ 在銘 「~の刀」

銘文

銘として金石・器物などに記された文。 金石文。 めいもん。

銘文

⇒ めいぶん(銘文)

銘刀

刀鍛冶の銘の打ってある刀。

感銘

忘れられないほど深く心に感ずること。 「強い~を受ける」「時々は夢に見る位~した頭である/吾輩は猫である(漱石)」 〔「肝銘」とも書く〕

銘記

しっかりと心にきざみこんで忘れないこと。 「心に~すべき言葉」

長銘

刀の, 住国・姓名・名乗・製作年月日などまで刻んだ, 長い銘。 ちょうめい。

記銘

〔心〕 記憶の第一段階で, 経験内容を覚えこみ, 定着させること。 銘記。 → 保持 → 再生

銘石

銘の刻みこまれた石。 また, 形やその産地にちなんで名前のつけられた石。