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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

銘菓

[めいか]
特別の名をもつ上等な菓子。

คำที่เกี่ยวข้อง

九重 (銘菓)

九重(ここのえ)は、東北地方の和菓子飲料である。 九重は細かなあられ球の粒々に柚子、ぶどう、緑茶の風味をつけた糖衣を絡めたものである。袋から粒々を取り出し器に入れた後にお湯または水を注ぐと、糖衣が溶けて水に美しい色をつけ、あられが浮かびあがってくる。粉末ジュースのようなユニークな和菓子である。

銘銘

〔「面面(メンメン)」の転〕 それぞれ。 おのおの。 一人一人。 各自。 副詞的にも用いる。 「きっぷは~で持つ」「食事代は~払い」

雪うさぎ (銘菓)

に身を踊らせ荒波をピタリと静めたと言う、崇福寺に伝えられる民話を基に創製された。 紅白2色の赤い目が特徴のうさぎ型マシュマロで、卵は使用しておらず、手亡豆の白あんが入っている。 開発担当の吉田誓志が自身の干支が兎年であることを元に作成され、マシュマロの雪うさぎと饅頭の野うさぎを提案した結果、雪うさぎが採用された。

荒城の月 (銘菓)

画像提供依頼:荒城の月(銘菓)の画像提供をお願いします。(2015年8月) 荒城の月 (こうじょうのつき)は、大分県竹田市の銘菓で、黄身餡を淡雪羹で包んだふわふわとした食感の「月」をイメージした生菓子である。 江戸時代には岡藩主に献上され「夜越の月」(やごえのつき)と呼ばれていたが、竹田市出身の作曲

銘

(1)器物・碑などに刻んで, 物事の来歴や人の功績を述べた文。 (2)心に刻みこんだ戒めなどの言葉。 「座右の~」 (3)器物に刻んだ, 製作者の名。 「~がある」 (4)上質であることを示すために, 物に特につけた名。 また, 器物。 <i>~打・つ</i> (1)銘を刻む。 (2)名目をつける。 もっともらしい名目をかかげる。 「環境にやさしいと~・った商品」 <i>~の物</i> 刀剣などで, 作者の銘のある物。

菓

※一※ (名) 木の実。 くだもの。 「花開れば必ず~を結ぶ/今昔 3」 ※二※ (接尾) 助数詞。 くだもの類を数えるのに用いる。 「瓜一~を取て食てけり/今昔 29」

和生菓子特殊銘柄品

自体が廃業したりした。ネットの情報において以下の菓子が和生菓子特殊銘柄品として挙げられていることがあるが、オリジナルとの関係や同一性の程度は不明である。 烏羽玉(亀屋良則)→烏羽玉(亀屋良長) 御所羊羹(若狭屋)→白味噌羊羹(三條若狭屋)など 白外郎(駿河屋)→水無月(二条駿河屋)

銘仙

平織りの絹織物の一。 たてに絹糸, よこに玉糸を用いたものが多い。 丈夫で安価なことから女性の普段着, 夜具地などに用いられた。

正銘

〔由緒正しい銘がある意〕 ほんもの。 「正真~のダイヤモンド」

長銘

⇒ ながめい(長銘)

碑銘

石碑に刻みつけた文章。

茶銘

茶の湯に用いる葉茶に付けられた銘。 初め宇治の茶師が茶袋に自園の名を記したものを銘として転用していたが, のちには各流宗家の好みによって銘が付けられるようになった。 初昔(ハツムカシ)・後昔(ノチムカシ)の類。

銘酒

銘のある上等な酒。

無銘

書画・刀剣などに製作者の名が記入されていないこと。 また, そのもの。 ⇔ 在銘 「~の刀」

銘文

銘として金石・器物などに記された文。 金石文。 めいもん。

銘文

⇒ めいぶん(銘文)

銘刀

刀鍛冶の銘の打ってある刀。

感銘

忘れられないほど深く心に感ずること。 「強い~を受ける」「時々は夢に見る位~した頭である/吾輩は猫である(漱石)」 〔「肝銘」とも書く〕

銘記

しっかりと心にきざみこんで忘れないこと。 「心に~すべき言葉」