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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

鎖龍蛇

鎖龍蛇(さりゅうだ、鎖竜蛇)とは、分銅鎖に分類されるもので捕具である。鎖熊手とも称す。全長は8尺。片側に四つ鈎の分銅が付いていて反対側に小丸銅が付いている。鈎をひっかけることでからめ捕りに使用された。江戸時代には捕り物においても使われた他、暗器としても用いられた。 『歴史群像シリーズ【決定版】図説・日本武器集成』(学習研究社)

คำที่เกี่ยวข้อง

鎖

〔動詞「鏈る」の連用形から〕 (1)金属製の輪をつないだひも状のもの。 「懐中時計の~」「~につながれた猛獣」 (2)物と物とを結び付けているもの。 きずな。 「因果の~」

蛇

ヘビの異名。 ﹝季﹞夏。

蛇

(1)へび。 おろち。 うわばみ。 「鬼が出るか~が出るか」 (2)大酒飲み。 蛇之助(ジヤノスケ)。 「どちらへ似ても~の子孫/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~が蚊を呑(ノ)んだよう</i> あまりに少量で, 腹の足しにならないことのたとえ。 <i>~の道は蛇(ヘビ)</i> 同類の者は互いにその事情に通じている, ということ。 <i>~は一寸(イツスン)にして人を呑(ノ)む</i> 蛇は一寸ほどのときから人を呑む勢いを示す。 すぐれた人は幼少の頃から他人を圧倒するものがある。 栴檀(センダン)は双葉より芳(カンバ)し。

蛇

へび。 「四つの~五つの鬼(モノ)の集まれるきたなき身をば厭(イト)ひ捨つべし離れ捨つべし/仏足石歌」

人蛇大戦 蛇

撮影には全て本物のヘビを使用しており、殺されたり焼かれたりするのも全て本物のヘビである。ただし大蛇は一部作り物である。ヘビの大群が人を襲う動物パニック・ホラーを中心に、人間対ヘビのカンフー・アクションや、なぜか“消防隊が火炎放射器を使用する”など、ハチャメチャな演出が満載の映画である。 手抜き工事で暴利をむさぼる

氷鎖

ミニアルバム第2弾作品。新曲2曲に加え、「Opus」「銀の炎」(アルバム『R°』収録)「星のたましい」(アルバム『Water Forest』収録)「玲々テノヒラ」の4曲をバラードバージョンとしてリアレンジして再録した他、新曲「氷鎖」「無憂歌」のミュージックボックスによるインストゥルメンタルバージョンをボーナストラックとして収録している。

カニンガム鎖

数学におけるカニンガム鎖(カニンガムさ、英: Cunningham chain)とは、ある種の漸化式を満たす素数列のことである。名称は数学者アラン・カニンガムにちなむ。chains of nearly doubled primes とも呼ばれる。 応用の一つに、計算機の力を使ってカニンガム鎖

鎖陰

先天的あるいは後天的に処女膜・膣・子宮頸管が閉鎖した状態。 性器閉鎖症。

鎖す

〔「刺す」と同源〕 錠・戸口・栓などをしめる。 とざす。 「門も~・さるる頃なるべきに/うたかたの記(鴎外)」

鎖状

鎖(クサリ)のようにつながっている形。 鎖のような状態。

閉鎖

(1)出入り口を閉じること。 ⇔ 開放 「門を~する」 (2)ある施設を閉じて, 仕事などを停止すること。 閉ざすこと。 「工場を~する」

側鎖

鎖式化合物の分子構造で, 最も長い炭素原子の連鎖(主鎖)から枝分かれしている部分。 また, 環式化合物の環に結合している鎖式炭化水素基。

測鎖

距離を測るための器具。 一定の長さの鉄棒を鎖状につないだもの。 チェーン。 測鏈(ソクレン)。

金鎖

金属製の鎖。

鉄鎖

鉄のくさり。 「~につながれる」

鎖線

「~・~・~」のように点と破線の交互に続く線。 「一点~」「二点~」

鎖生

細胞が一列に並び, 各細胞間がくびれて鎖状をなす状態。

手鎖

^ 江戸時代には「てじょう」と呼ばれていたが、1972年に井上ひさしが小説『手鎖心中』を「てぐさり-」と読ませたことから、「てぐさり」の読みが一般に広まった。 ^ “手鎖(てじょう)とは”. コトバンク. 2020年6月11日閲覧。 ^ 石井良助『江戸の刑罰』中央公論新社

鎖塚

土をかぶせてできた土饅頭(どまんじゅう)の塚のことである。これらの土饅頭の塚には、墓標の目印として置かれた鎖や、鎖のついた人骨が入植者らによって見つけられたことから鎖塚の名で呼ばれるようになった。かつては道路脇に多くの土饅頭