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รายละเอียดคำ

鏡味国彦

『D・H・ロレンス名作集』野口肇共訳 文化書房博文社 1982.7 『異文化への道標』鏡味國彦教授還暦記念論文集刊行委員会 大空社出版部 1998.10 仁木勝治「鏡味國彦先生をお送りする(送別の辞・思い出の記)」『立正大学文学部論叢』第117巻、立正大学、2003年3月20日、27-31頁、NAID 110000964007。 

คำที่เกี่ยวข้อง

五味文彦

『鎌倉時代論』(吉川弘文館、2020年) 『文学で読む日本の歴史:近代的世界篇』(山川出版社、2020年) 『武士論:古代中世史から見直す』(講談社選書メチエ、2021年) 『『一遍聖絵』の世界』(吉川弘文館、2021年) 『絵巻で歩む宮廷世界の歴史』(山川出版社、2021年) 『学校史に見る日本 足利学校・寺子屋・私塾から現代まで』(みすず書房、2021年)

鏡味仙三郎

鏡味 仙三郎(かがみ せんざぶろう、1946年8月12日 - 2021年1月30日)は、太神楽曲芸協会、落語協会に所属していた太神楽曲芸師。本名∶大木 盛夫。鏡味仙三郎社中の所属。 1955年、二代目鏡味小仙に入門。前座名は「盛之助」。 1960年に「仙三郎」と改名。 1973年に鏡味仙之助とコンビを結成。

味

※一※ (名) あじ。 味覚。 ※二※ (接尾) 助数詞。 飲食物や薬品などの種類を数えるのに用いる。 「五~」

味

※一※ (名) (1)飲食物を舌にのせた時に起こる感じ。 飲食物が舌の味蕾(ミライ)を刺激して生じる感覚。 → 味覚 「~が良い」「~をつける」「~を見る」「おふくろの~」 (2)体験して得た感じ。 感触。 「初恋の~」「家庭の~を知らない」「切れ~」 (3)物事を深く知ることによって初めてわかるおもしろみ。 深い所に潜んでいるすばらしさ。 味わい。 「~のある文章」「人生の~」「脇役(ワキヤク)が良い~を出している」 (4)囲碁で, のちに働きを生ずる箇所。 また, そのようなさし手。 「~を残す」 ※二※ (形動) (1)気がきいているさま。 おつ。 「~なことをする」「~なはからい」「縁は異なもの~なもの」 (2)生意気である。 こざかしい。 訳ありげだ。 「~なまねをする」 <i>~も素っ気もな・い</i> 潤いや面白みが全くない。 つまらない。 「~・い文章」 <i>~を占(シ)・める</i> 一度経験したことのうまみや面白みを忘れない。 <i>~をや・る</i> (1)うまくやる。 うまいことをする。 「或時相対(サシムカ)ひで~・つてる処を発見(ミツケ)られ/復活(魯庵)」 (2)気のきいたことをする。 こしゃくなことをする。 「ほんに室町のたわけが~・るぞ/浮世草子・禁短気」

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

五味国太郎

『やかず婿』 : 監督・脚本不明、共演木下吉之助 『カイメン』 : 監督・脚本不明、共演木下吉之助 『正直は最後の勝利』 : 監督・脚本不明、共演木下吉之助 『不仕合の父子』 : 監督・脚本不明、共演木下吉之助、関根達発 『あいた口』 : 監督・脚本不明、共演埼東 『女絵師』 : 監督・脚本不明、共演埼東 『めぐり合ひ』 :

小川国彦

小川は、「私のほうが(佐藤)総理大臣より頭が古かった」と自嘲している。 成田空港ができたら大発展すると主張する同じ選挙区の山村新治郎 (11代目)から立会演説会場で「それなら小川さんは成田から飛行機に乗らないな」と言われたのに対し、小川

彦国葺命

『日本書紀』崇神天皇10年9月27日条によれば、武埴安彦と妻の吾田媛が謀反を起こしたので、彦国葺は大彦命(阿倍氏祖、四道将軍の1人)と共に山背に派遣された。その際、忌瓮(いわいべ)を和珥武鐰坂(わにのたけすきのさか:現・奈良県天理市和爾町付近)の上に据え、精

武国彦命

武国彦命(たけくにひこのみこと、生没年不詳)とは、古墳時代の豪族。建大臣命(たけおおおみのみこと)とも。 別名に武大臣命や、建大臣命があるとされる。 山梨県北杜市に鎮座する諏訪神社中社や『甲斐国史』の伝承では、崇神朝に建沼河別命が東征の功によって西域の地に封ぜられ、その孫の大臣命

喜国雅彦

1990年に竹書房から月刊誌風の単行本『YOUNGキクニ』が発売されて話題となった。 1994年に初の非ギャグ作品である『月光の囁き』が連載開始に。この作品は1999年に塩田明彦監督により実写映画化された。 以降、現在までギャグ漫画を中心に活動。近年は探偵小説の古書収集の趣味を生

鏡の国のアリス

あたりは大混乱に陥る。かんしゃくを起したアリスは、小さくなった赤の女王を捕まえる(第9章 アリス女王)。そして女王をゆすぶると、その姿は不意に子猫のキティに変わる(第10章 ゆすぶると/第11章 めざめると)。アリスはどうやら夢を見ていたらしいと悟り、子猫たちにあれこれ問いかけたあと、この夢ははた

鏡の国のレジェンド

劇中で場面によっては酒井法子自身が歌う事があり、酒井の持ち歌である「夢冒険」(1987年)、「GUANBARE」(1988年)、「星屑のアリス」、「Love Letter」(1989年)の4曲がCD-DAで収録されている。作品中に名前を登録する事で、酒井がプレイヤーの名前を声で呼ぶ。ただし一音一音録音してある音を発音するため棒読みになっている。

国際苦味単位

Units)は、ビールの苦味の程度を測る単位である。 ビールの苦味は、醸造の際に使われるホップによってもたらされる。IBUは、ビールの苦味の成分の中でもっとも苦くかつ量の多いイソフムロンの割合(ppm単位)として定義される。 麦芽(モルト)を多く使用しているビールでは苦味の効果はあまり目立たないので、重いビールでは、風味とのバラ

明鏡国語辞典

明鏡国語辞典(めいきょうこくごじてん)は大修館書店が出版する国語辞典。最新版は第三版(2021年)。 編著者は北原保雄。 特徴として俗語やそれに近い言葉が数多く収録されており、他の辞書には載っていない「巨乳」や「貧乳」といった語の掲載も見られる。 また、言葉の誤用や慣用への言及が多い点も特徴で、文化

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

玩味

(1)食物をかみわけて十分に味わうこと。 「~して食べる」 (2)物事の意義をよく考え味わうこと。 含味。 「熟読~する」

翫味

(1)食物をかみわけて十分に味わうこと。 「~して食べる」 (2)物事の意義をよく考え味わうこと。 含味。 「熟読~する」

甘味

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕