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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

鏡映

[きょうえい]
〔数〕 空間内の点をある平面に関して面対称な点に移すこと。

คำที่เกี่ยวข้อง

鏡映核

鏡映核は、元素1の陽子の数(Z1)が元素2の中性子の数(N2)と等しく、元素2の陽子の数(Z2)と元素1の中性子の数(N1)が等しいときの原子核のこと。このとき質量数は等しくなる(A = N1 + Z1 = N2 + Z2)。 式で表すとZ1 = N2, Z2 = N1, A = N1 + N2 =

鏡 (映画)

の傍らで、癇の鋭い若い母親もその事を垣間見、予感しているショットが入る。 十字架の前に赦しを請う、他の男(通りすがりの医師)に心を動かした多情な母、家族の大事な宝物を売り払った母、を捨てて、もはや性の対象ではない安全な老母と、童年時代の

鏡獅子 (映画)

『鏡獅子』(かがみじし)は、1936年(昭和11年)に公開された福地桜痴作の新歌舞伎舞踊『新歌舞伎十八番之内 春興鏡獅子』の舞台を記録した小津の短篇ドキュメンタリー映画。国際文化振興会が日本文化の海外宣伝用映画として制作した。主演の役者名を冠した『菊五郎の鏡獅子』(きくごろうの かがみじし)の通称でも知られる。

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

暢気眼鏡 (映画)

斎藤紫香 - デパート支配人 三井智恵 - 令夫人 大倉喜太八 - 焼鳥屋の親爺 東勇路 - 警官 那須三平 - 池田氏 1961年1月3日、10日 21:15 - 21:45、NET『カネカロン劇場 女の四季(第40回・第41回)』で放送。出演は岡田英次、中村メイコ、青木義朗、花岡菊子。 1963年7月21日

検鏡

顕微鏡で検査すること。 特に, 細胞成分や細菌などを顕微鏡で調べること。

水鏡

歴史物語。 三巻。 作者は中山忠親とする説が有力だが未詳。 一二世紀末に成立。 「大鏡」の形式にならい, 「大鏡」が記述した以前の神武天皇から仁明天皇までの約1500年間の歴史を編年体で記す。 「扶桑略記」などを資料としており, 仏教説話を多く取り入れている。 四鏡の一。

水鏡

(1)水面に物の影がうつって見えること。 みずかがみ。 (2)〔世説新語(賞誉)〕 (水がありのままに物の姿をうつすように)おこないを正しくし, 人の模範となること。 また, その人。

水鏡

水面に姿が映ること。 また, 鏡のように水面に姿を映して見ること。

四鏡

「大鏡」「今鏡」「水鏡」「増鏡」の四つの歴史物語の総称。

鸞鏡

⇒ らんけい(鸞鏡)

神鏡

(1)三種の神器の一, 八咫(ヤタ)の鏡のこと。 (2)神社などで神霊としてまつる鏡。 (3)神社で, 御神体の前に置く鏡。

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」

柄鏡

(紐鏡(ヒモカガミ)に対して)柄のついた鏡。 中国宋代に盛行し, 日本では室町以後に用いられるようになった。

和鏡

日本式の鏡。 藤原時代以降, 和風の独自の形式をもって作られた。 和鏡の一種である柄鏡(エカガミ)は室町時代に現れ, 江戸時代に盛行。 → 仿製鏡

鏡匣

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

明鏡

〔「けい」は漢音〕 (1)「めいきょう(明鏡)」に同じ。 (2)明らかで曇りのないこと。 正直で質朴なこと。 また, そのさま。 「~ナヒト/日葡」