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รายละเอียดคำ

長命

[ちょうめい]
長生きする・こと(さま)。 長寿。
⇔ 短命
「~の人」「父方も母方も~な血統だ」「~の動物の代表は亀だ」

คำที่เกี่ยวข้อง

長命寺

屋寺のみが残っている。 麓にはかつての鎮守社である日吉神社がある。 長命寺本堂へは、湖岸から808段の石段の参道を登る。登りには約20分を要するが、現在は本堂近くまで自動車道が整備されている。主要堂宇は屋根を瓦葺きでなく檜皮葺きまたはこけら葺き

長命ケ丘

造成前の地名が上谷刈字長命岫(かみやがり あざ ちょうめいくき)であったことから、長命ケ丘と命名された。「長命」は、中世の豪族・長命氏に由来し、長命館(長命氏の居城)、長命堤、長命滝不動尊が隣接する。 旧泉市上谷刈に長命ヶ丘ニュータウンとして、大和ハウス工業によって造成された。

長命ケ丘東

(仙台市) > 長命ケ丘東 長命ケ丘東(ちょうめいがおかひがし)は宮城県仙台市泉区の町丁。郵便番号は981-3211。人口は349人、世帯数は147世帯(2022年1月1日現在)。住居表示は全域で未実施。泉市長命ケ丘東、仙台市長命ケ丘東を経て現在の住所となった。 長命ケ丘の東隣に位置し、南から西にかけて長命

長命と短命について

自然学小論集 > 長命と短命について 『長命と短命について』(ちょうめいとたんめいについて、希: Περὶ μακροβιότητος καὶ βραχυβιότητος、羅: De longitudine et brevitate vitae、英: On Length and Shortness

長命寺 (墨田区)

1615年)に創建されたともいう。もとは宝樹山常泉寺と号していたが、江戸幕府3代将軍徳川家光の命により現名に改められたという。それは、家光の放鷹の途中で、軽い病気(微恙)になってここで休憩したので、僧孝海が加持のうえ境内の般若水で薬をすすめると、効験あって治癒した。家光は喜んでその井戸水を長命水と名付けて家康の画像を付して毎年供養料を給したという。

長命寺桜もち

長命寺桜もち(ちょうめいじさくらもち)は、東京都墨田区向島五丁目にある甘味処、和菓子・桜もちの専門店。 1717年(享保2年) - 創業者の山本新六が、大川の土手の桜の葉を塩漬けにして、試みに桜もちを考案し、向島の長命寺の門前で売り始めた。 隅田堤(現在の墨堤通り)は、その頃より桜の名所で、花見時には多くの人々が集い、桜もちが喜ばれた。

長命寺 (練馬区)

- 長谷寺の小池坊秀算により「谷原山妙楽院長命寺」と命名される 万治元年(1658年) - 失火全焼 寛文7年(1667年) - 観音堂再建(旧区史には寛文元年とある・その後元禄年間までに復旧) 寛政11年5月4日(1799年6月7日) - 境内ユツリハの木の瘤が人面に似ているとして多くの見物人を集めたという記事が残る

長命寺 (和泉市)

創建は不詳であるが、元は同じ黒鳥村にあった安明寺塔頭の一つで、瑞龍山大日寺と称していた。 安明寺は享保21年(1736年)刊の『和泉志』によれば、正平年間(1346年-1373年)の書軸や源頼朝の寺領安堵状にも見られるため、鎌倉時代以前には既に建立されていたことが窺える。 同じ安明寺塔頭の亀塚山観音寺が第19番札所となり、境内には八

命

(1)生物を生かしていく根源的な力。 生命。 「~の恩人」「~を捧げる」 (2)生涯。 一生。 「短い~を終えた」 (3)寿命。 「~の限り」「~を長らえる」 (4)一番大事なもの。 ただ一つのよりどころ。 「~とたのむ」「画家にとって絵筆は~だ」 (5)近世, 主に遊里で, 相思の男女が互いの名前の下に添えて, 「吉さま命」などと二の腕に入れ墨をした文字。 心変わりのないことを誓うもの。 <i>~あっての物種(モノダネ)</i> 何事も生きていればこそできる。 死んでは何にもならないということ。 命が物種。 <i>~生・く</i> (1)生き長らえる。 「とく逃げのきて~・きよ/宇治拾遺2」 (2)危ういところを助かる。 命をとりとめる。 「からき~・きたれど, 腰斬り損ぜられて/徒然 87」 <i>~から二番目</i> 命の次に大切なもの。 非常に大切にしているものをいう。 <i>~死・ぬ</i> 命が絶える。 死ぬ。 「ぬばたまの甲斐の黒駒, 鞍着せば~・なまし, 甲斐の黒駒/日本書紀(雄略)」 <i>~過・ぐ</i> 死ぬ。 「犬じもの道に臥してや~・ぎなむ/万葉 886」 <i>~つれな・し</i> (1)命に別状ない。 (2)死ぬに死ねない。 「惜しからぬ~・く長らへば/新千載(雑)」 <i>~長ければ辱(ハジ)多し</i> 〔荘子(天地)〕 長生きをすると, それだけ恥をさらすことが多い。 <i>~なりけり</i> 生きていたからこそだ, の意。 「春ごとに花のさかりはありなめどあひみむ事は~/古今(春下)」 <i>~にか・える</i> 生命と引き換えにする。 あるものを大事に守る気持ちをいう。 「~・えても守る」 <i>~に懸けて</i> 生命を捨てる覚悟で。 <i>~は義に縁(ヨ)りて軽し</i> 〔後漢書(朱穆伝)〕 命は貴重なものだが, 義のためには捨てても惜しくない。 <i>~は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」より。 「鴻毛」はおおとりの羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)命を捨てることは少しも惜しくない。 <i>~は風前(フウゼン)の灯(トモシビ)の如し</i> 〔倶舎論疏〕 (1)人の命は消えやすくはかないものである。 (2)危険がさし迫っていることのたとえ。 → 風前の灯 <i>~待つ間(マ)</i> 命が終わるのを待つ間。 「ありはてぬ~のほどばかりうき事しげくおもはずもがな/古今(雑下)」 <i>~を落と・す</i> 死ぬ。 <i>~を懸・ける</i> 死ぬか生きるかの覚悟で事に当たる。 <i>~を削・る</i> 自分の命を縮めるほど苦労をする。 <i>~を捧(ササ)・げる</i> 大切に思う人や事のために, 命を差し出す。 命を投げ出す。 <i>~を捨・てる</i> (1)ある事のために死ぬ。 「祖国独立のために~・てる」 (2)死ぬべきでないのに死ぬ。 「早まって~・てるな」 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 生き続ける。 命を継ぐ。 <i>~を拾・う</i> 危うく死を免れる。 命拾いをする。

命

(1)いのち。 生命。 「一~をとりとめる」 (2)命令。 言いつけ。 「~にそむく」 (3)運命。 <i>~旦夕(タンセキ)に迫(セマ)・る</i> 臨終が今夜か明朝かという状態になる。 死が迫る。 <i>~は天に有り</i> 運命は天の定めるところで, 人間の力ではどうすることもできない。 <i>~を革(アラタ)・む</i> 天命が改まる。 王朝が変わる。 革命(カクメイ)。 「天地~・むべき危機ここに顕れたり/太平記 1」

命

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

特命係長 只野仁

『特命係長 只野仁』(とくめいかかりちょう ただのひとし)は、講談社『週刊現代』にて連載されていた柳沢きみおによるサラリーマンとアクションをテーマとした長編漫画。続編に『新・特命係長 只野仁』・『特命係長 只野仁 ファイナル』・『特命係長 只野仁 ルーキー編』・『特命課長 只野仁』がある。

使命

(1)使者として命ぜられた命令・任務。 「~を帯びる」 (2)与えられた重大な任務。 天職。

用命

用事を言いつけること。 言いつかった用事。 また, 注文。 「御~の品」「何なりと御~下さい」

遺命

故人の残した命令。 故人の指示。 遺令。 ゆいめい。 「先君の~」

召命

キリスト教で, 神に選ばれて救いを与えられること。 転じて, 聖職者として使命を与えられること。

主命

主君・主人の命令。 しゅうめい。

主命

「しゅめい(主命)」に同じ。

詔命

〔古くは「じょうめい」とも〕 天皇の命令。 みことのり。 「既に~を下さる/平家 1」