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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

長掌筋

骨格筋 > 体肢筋 > 上肢の筋 > 前腕筋 > 屈筋群 > 長掌筋 長掌筋(ちょうしょうきん、palmaris longus muscle)は人間の上肢の筋肉で手関節の掌屈、手掌腱膜の緊張を行う。 上腕骨内側上顆、前腕筋膜内面から起こり、橈側手根屈筋の尺側にそって下り、手掌腱膜で停止する。

คำที่เกี่ยวข้อง

短掌筋

短掌筋(たんしょうきん、Palmaris brevis muscle)は人間の上肢の筋肉で手掌腱膜の緊張を行う。 手掌腱膜尺側縁が起始、小指球尺側縁の皮膚で停止する。作用は小指球の皮膚を引いて、手掌のくぼみを深める この記事にはパブリックドメインであるグレイ解剖学第20版(1918年)463ページ本文が含まれています。

頸長筋

頸長筋(けいちょうきん)は頸部の筋肉のうち、頸椎に沿うように前方に存在する筋肉である。上斜部、垂直部、下斜部の三部に分けられる。頸部を前屈させる作用を持つ。 頸長筋の起始は、上斜部において第3~第5頸椎の横突起、垂直部において第5頸椎~第7頸椎と第1胸椎~第3胸椎の椎体、下斜部において第1胸椎~第3胸椎の椎体である。

最長筋

最長筋(さいちょうきん)は、脊柱起立筋のうち、中間に位置する筋肉である。 最長筋は、更に頭最長筋 (musculus longissimus capitis)、胸最長筋 (musculus longissimus thoracis)、頸最長筋 (musculus longissimus cervicis)の、3筋に分類される。

長背筋

長背筋(ちょうはいきん)は、棘背筋のうち、長筋である筋肉の総称。 板状筋(musculus splenius) 頭板状筋(musculus splenius capitis) 頸板状筋(musculus splenius cervicis) 脊柱起立筋(musculus erector spinae)

頸最長筋

頸最長筋(けいさいちょうきん)は、長背筋のうち、中胸の深層に位置する筋肉である。最長筋のうち、頭最長筋と胸最長筋、頸最長筋の3部に分けられたものの一方である。第1~第6胸椎横突起を起始とし、中側上方に向かって走り、第2~第6頸椎後結節に付着する。 頭部および脊柱の後屈、側屈または回旋を行う。 背中

長内転筋

長内転筋(ちょうないてんきん、adductor longus muscle)は人間の恥骨の筋肉で股関節の内転、屈曲、内旋を行う。 恥骨上枝から起こり、大腿骨の粗線内側唇の中1/3で終わる。 人間の筋肉の一覧 表示 編集

長趾伸筋

長趾伸筋(ちょうししんきん、Extensor digitorum longus muscle)は人間の下肢の筋肉で第2~5趾の伸展を行う。 脛骨外側顆、腓骨頭と腓骨体前縁、下腿筋膜および骨間膜(英語版)から起こり、筋の腱は外果の高さで4本の細い腱に分かれ第2~5指へ向かい、腱は腱鞘に納まり、前脛骨筋

長腓骨筋

長腓骨筋(ちょうひこつきん、Peroneus longus muscle)は人間の下肢の筋肉で足関節の底屈・外反を行う。 腓骨頭および腓骨の外側面の上部2/3から起こり、足首の踝の周りを通り第一中足骨に停止する。 表示 編集

落掌

受け取ること。 落手。 「招待状をば~せり/慨世士伝(逍遥)」

掌理

取り扱うこと。 担当すること。 「軍中糧食の事をも~せしなり/西国立志編(正直)」

掌紋

てのひらに見られる細かな線状の紋理。 手相をしめす太い線状のくぼみは含めない。

管掌

役目の権限によってつかさどること。 「人事業務を~する」「政府~」

合掌

(1)仏を拝む時のしぐさ。 両手のひらを顔や胸の前で合わせて拝む。 インドの礼法で, 仏教によって日本へ伝えられた。 (2) 建築で, 二つの材を山形(合掌形)に組み合わせた構造。 小屋組などに用いる。 合掌組み。 (3)手紙の末尾に書く挨拶の文句。

掌客

(1)中国, 周代の官名。 賓客の接待にあたった。 (2)奈良・平安時代, 外国使節の接待にあたった臨時の職。

掌握

手の中におさめること。 物事を意のままにすること。 「人心を~する」

職掌

(1)平安時代, 中宮職・大膳職などの職で雑務に当たった下級の官吏。 (2)中世, 社寺で神楽を演ずる役を務めた者。 (3)1869年(明治2)皇太后宮職・皇后宮職に置かれた判任官。 77年廃止。

職掌

担当する役目・仕事。

掌記

(1)書き役。 書記。 右筆(ユウヒツ)。 (2)明治初期に設けられた修史館の職員。 群書の校録, 図書の管理をつかさどった判任官。

鞅掌

仕事が忙しくて暇のないこと。 「職事に~し/西国立志編(正直)」