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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

閑々子

文政10年6月15日(1827年7月8日))は、阿波国の僧侶。書家。 三好郡(現・徳島県三好市池田町)で生まれる。来代禎左衛門の次男。幼名は八重八、諱を天如、字を峻山・良夢、号は閑々子・換水和尚・松林老人など。阿波閑々子(あわのかんかんし)とも呼ばれる。 幼い時より神童と呼ばれ仏門に入り、徳島富田の観音寺の僧快観

คำที่เกี่ยวข้อง

佐々木閑

佐々木 閑(ささき しずか、男性、1956年9月27日 - )は、日本の仏教学者(インド仏教史、戒律)。真宗高田派の僧侶。花園大学教授。博士(文学)(佛教大学・論文博士・1999年)。 1956年 福井県坂井郡三国町(現:福井県坂井市三国町黒目)の真宗高田派盛立山称名寺に長男として出生 1972年

古閑陽子

2008年3月31日より『Oha!4 NEWS LIVE』のメインキャスターに起用される。 2010年9月7日、「ズームイン!!SUPER 全国うまいもの博」(東京:髙島屋新宿店)での開幕記念トークショーの席上にて寿退社することを発表した。担当番組からは9月末で卒業し、同年11月末に退社した。

閑

ひま。 ひまな時間。 また, ゆったりと落ち着いてしずかなさま。 「忙中に~を得る」「鳥声~なる郊外/世路日記(香水)」

閑

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

閑

※一※ (名) (1)仕事や義務に拘束されない時間。 自由な時間。 「~をもてあます」「~を見つける」 (2)休み。 休暇。 (3)夫婦・主従などの関係を絶つこと。 いとま。 「~を出す」「~をもらう」 (4)何かをするのに必要な時間。 「本を読む~もない」「手間~かけて作る」「~を盗む」 (5)動作や状態の絶え間。 時間的な切れ目。 「御涙の~なく流れおはしますを/源氏(桐壺)」 ※二※ (形動) 仕事や義務に拘束されず, 自由にできる時間があるさま。 するべきことがないさま。 「仕事がなくなって~になる」「お~な時には是非お寄り下さい」「~で~で時間をもてあます」 <i>~がい・る</i> 時間がかかる。 ひまどる。 <i>~に飽か・す</i> 暇があるのにまかせて, 時間をかけて物事を行う。 「~・して世間話に興ずる」 <i>~を割(サ)・く</i> そのことのために時間をあける。 <i>~を出・す</i> 「ひまを遣(ヤ)る{(2)}」に同じ。 <i>~を潰(ツブ)・す</i> 何かをしてあいている時間を費やす。 「映画を見て~・す」 <i>~を取・る</i> (1)奉公人・妻妾などが, 自分から申し出て主従・夫婦の関係を絶つ。 ひまをもらう。 (2)休暇をとる。 ひまをもらう。 「~・って帰郷する」 <i>~を盗・む</i> 忙しいときに, 他のことをする時間を無理をして作り出す。 「~・んでは本を読む」 <i>~を貰(モラ)・う</i> 「ひまを取る」に同じ。 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)奉公人を解雇する。 また, 妻を離縁する。 ひまをだす。 (2)休暇を与える。

禰々子

の環境により表示が異なります。 禰々子(ねねこ)は、利根川に住んでいたとされる雌の河童。祢々子河童、弥々子河童(ねねこがっぱ)とも呼ばれる。 江戸時代後期の地誌学者・赤松宗旦による地誌『利根川図志』には「子ヽコ」の表記で記載されている。禰々子

森閑

物音が聞こえずひっそりとしているさま。 「家の中が~としている」

幽閑

奥深くもの静かな・こと(さま)。 「~なる風致に馴れし人の上には/緑簑談(南翠)」

閑雅

(1)落ち着いていてみやびな・こと(さま)。 上品。 「~な舞」 (2)静かで趣がある・こと(さま)。 「~な景色」「瀟洒な家に住つて~な生活をしてゐる/平凡(四迷)」

深閑

物音が聞こえずひっそりとしているさま。 「家の中が~としている」

閑話

(1)むだばなしをすること。 雑談。 (2)心静かに会話すること。 閑談。

有閑

ひまのあること。 時間に余裕があること。

閑職

仕事の少ないひまな職務。 重要でない職。 「~にまわされる」

空閑

〔仏〕 〔梵 āraṇya の意訳〕 人の中から離れた, 静かで修行に適した場所。

休閑

耕地の地味・地力(チリヨク)を回復させるため, 一定期間作物の栽培をやめること。 休耕。

閑談

(1)のんびりと話をすること。 閑話。 「友人と一夜~する」 (2)静かに話をすること。

閑人

これといった用事がなくて, ぶらぶらしている人。

閑人

(1)ひまな人。 ひまじん。 「~閑話」 (2)俗世間を離れてわび住まいする風流人。 「~の茅舎をとひて/野ざらし紀行」

繁閑

忙しいことと暇なこと。 繁忙と閑暇。 「季節による~の差が激しい」