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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

閑寂

[かんじゃく]
(1)もの静かなさま。 静かで趣のあるさま。 かんせき。
「~な境内」
(2)蕉風俳諧の美的理念の一。 さび。
﹛派生﹜~さ(名)

คำที่เกี่ยวข้อง

寂

※一※ (名) 〔仏〕 (1)煩悩(ボンノウ)を離れ, 悟りに達すること。 涅槃(ネハン)。 (2)僧侶の死を表す語。 死亡の年月日の下に付けて用いる。 「昭和一〇年~」 ※二※ (ト|タル) 静かなさま。 せき。 「広い家の中~として何の物音も無い/良人の自白(尚江)」

寂

ひっそりと静まっているさま。 → 寂として(副)

寂

〔動詞「寂びる」の連用形から〕 (1)古びて趣のあること。 閑寂の趣。 さびしみ。 しずけさ。 (2)枯れて渋みのあること。 また, 太くてすごみのあること。 「~のある声」「~のきいた声」 (3)しおり・細みなどとともに, 蕉風俳諧の基調をなす静かで落ち着いた俳諧的境地・表現美。 → わび → しおり → 細み → かるみ (4)謡や語り物の発声の一。

閑

ひま。 ひまな時間。 また, ゆったりと落ち着いてしずかなさま。 「忙中に~を得る」「鳥声~なる郊外/世路日記(香水)」

閑

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

閑

※一※ (名) (1)仕事や義務に拘束されない時間。 自由な時間。 「~をもてあます」「~を見つける」 (2)休み。 休暇。 (3)夫婦・主従などの関係を絶つこと。 いとま。 「~を出す」「~をもらう」 (4)何かをするのに必要な時間。 「本を読む~もない」「手間~かけて作る」「~を盗む」 (5)動作や状態の絶え間。 時間的な切れ目。 「御涙の~なく流れおはしますを/源氏(桐壺)」 ※二※ (形動) 仕事や義務に拘束されず, 自由にできる時間があるさま。 するべきことがないさま。 「仕事がなくなって~になる」「お~な時には是非お寄り下さい」「~で~で時間をもてあます」 <i>~がい・る</i> 時間がかかる。 ひまどる。 <i>~に飽か・す</i> 暇があるのにまかせて, 時間をかけて物事を行う。 「~・して世間話に興ずる」 <i>~を割(サ)・く</i> そのことのために時間をあける。 <i>~を出・す</i> 「ひまを遣(ヤ)る{(2)}」に同じ。 <i>~を潰(ツブ)・す</i> 何かをしてあいている時間を費やす。 「映画を見て~・す」 <i>~を取・る</i> (1)奉公人・妻妾などが, 自分から申し出て主従・夫婦の関係を絶つ。 ひまをもらう。 (2)休暇をとる。 ひまをもらう。 「~・って帰郷する」 <i>~を盗・む</i> 忙しいときに, 他のことをする時間を無理をして作り出す。 「~・んでは本を読む」 <i>~を貰(モラ)・う</i> 「ひまを取る」に同じ。 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)奉公人を解雇する。 また, 妻を離縁する。 ひまをだす。 (2)休暇を与える。

帰寂

僧が死ぬこと。 入滅。 入寂。

寂ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

寂光

⇒ じゃっこう(寂光)

寂光

〔仏〕 (1)真理の寂静(ジヤクジヨウ)なることと真智の光。 理と智の二徳。 (2)「寂光土」の略。

幽寂

奥深くてもの静かな・こと(さま)。 「~に造られたる平庭を前に, 縁の雨戸は長く続きて/義血侠血(鏡花)」

寂然

さびしくひっそりとしているさま。 じゃくねん。 「林といふは極めて樹(コ)深くて~としてゐた/めぐりあひ(四迷)」

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

寂然

ひっそりとしてさびしいさま。 せきぜん。 「~と柱に凴(モタ)れながら/風流仏(露伴)」

寂寞

静かでひっそりとしているさま。 せきばく。 「古き墳墓が~として存在する間に/趣味の遺伝(漱石)」

寂然

平安末期の歌人。 俗名, 藤原頼業(ヨリナリ)。 出家して唯心房と号し大原に隠遁, 兄弟である寂念・寂超とともに大原三寂と称される。 家集「寂然法師集」「唯心房集」。 生没年未詳。

寂寞

ひっそりとしてさびしいさま。 じゃくまく。 「~として人影もない街」「俊三は~たる深夜の枕に独り目を開いて/良人の自白(尚江)」

寂寥

※一※ (ト|タル) ものさびしいさま。 ひっそりしているさま。 寂寞(セキバク)。 じゃくりょう。 「~の感」「~たる黄昏の光の中に/土(節)」 ※二※ (名・形動) {※一※}に同じ。 「一婢一僕家内極めて~なれば/花柳春話(純一郎)」