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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

阪急2000系電車

パンタグラフは菱形のPG-18A1を採用した。離線による回生失効を防止するため、1両あたり2基装備していた。 制御器は、抵抗制御を行う電動カム軸式制御器に分巻界磁制御器を付加し、中速域以上では分巻界磁電流の自動制御のみで主回路を切り替えずに力行・惰行・回生ブレーキを連続的に行う方式を採用した。2000系と2300系では電気機

คำที่เกี่ยวข้อง

東急2000系電車

抜取り、バラの2253・2203を組込んで9022Fへ。最初に出場。 二番目に入場した2001Fは先頭車のみ改造を施工。前述の2402とバラの2353、後述の2303を組み込んで9021Fへ。最後に出場。 改造済の2003Fも2号車の搭載機器が異なることから再度入場、2303を抜取り

阪神2000系電車

励磁制御に換装して登場した。 4連および2連で運行されている7001形や7801形3次車は、7801形1次車や7601形を主な併結相手としていたが、8000系の増備に伴って1989年以降はこれらの形式も廃車対象となり、併結相手の不足につながることとなった。これを機

京阪2000系電車

1971年には、フランス・フェブレ社製のシングルアーム型パンタグラフを試験的に2000型1両に装着した。これは(路面電車以外の高速鉄道向けでは)日本で初の事例だったが、採用には至らず、現品は製造元に返された。 2100型のうち、最初に製造された5両は、将来の電動車化を前提に付随車として登場したが、最終的に電動車化は断念され、1972年

阪急6300系電車

い屋根の配色が発想の原点となっている。当初は屋根全体をアイボリーで塗装していたが、運用開始後の工場入場時に手違いで屋根が灰色で塗装された際、却って減り張りが効くとして踏襲され、以降はアイボリーの鉢巻塗装となった。アイボリー塗装は8000系以降の新造車で標準となり、後に6000系・7000系や5000系リニューアル車にも採用された。

阪急2800系電車

6はL字金具の先端に袋状のアダプタを取り付けた神宝線・旧京都線仕様の両用型が使われていた。 ^ 早期の廃車を想定して応急処置的な内装更新が施工され、退色したアルミデコラを交換せずマホガニー木目調の壁紙を貼り付けた。同時期に嵐山線の2301F・2303F・2309Fにも施工されている。屋根肩部は白塗装の焼き付けを行った。

阪急7300系電車

板が取り付けられた。車両番号の掲出位置が貫通扉部分から左側の窓下に変更され、それに伴い同部分の標識灯・尾灯の位置が若干下げられた。また、足掛け板の設置に伴い、それまで2000系から7300系までの系列と同じく設置されていた小型の足掛け板

阪急920系電車

シルも平帯となり、スマートな外観となった。屋根上のベンチレーターも385で試験採用された角型の押込式に変更されたが、配置は2次車同様左右2列である。車内は座席の袖仕切がパイプ製のものに変更されたほか、通気口の形状がステンレス無塗装のスリット状のものに改められた。台車は電動車・制御車の双方とも、鋳鋼

阪急6000系電車

一部は前面貫通扉のワイパーが8000系列と同じ電動式に更新されている。6021F・6022F・6023Fには扉開閉予告灯が、6010F・6021F・6022Fには増粘着材噴射装置が装備されている。先頭車は6026Fを除いて自動連結器に取り替えられ、また中間付随車にCPを増設した。

阪急8300系電車

スタレス台車装備・制御装置更新車はMc8300-2形(2018年に可とう歯車継手変更改造を受けてMc8300-4形に再変更)、ミンデン台車装備・制御装置更新車はMc8300-3形、ボルスタレス台車装備・制御装置未更新・可とう歯車継手変更改造車はMc8300-5形に枝分かれしている。 8400形/Mc8400形(8400

阪急5300系電車

使用できなかった際に線内列車でも方向幕を使用することがあった。 ^ 看板にL字型金具が付いている。3300系までの京都線車両では逆になっており、車両側にL字型金具が付いていた。 ^ 車両側のL字金具の先端に逆L字型金具を差し込む袋を取り付けて両方に対応したものもあった。 ^

阪急610系電車

車体幅こそ阪急標準車体寸法と同じ2.75mに拡大されたものの、本形式が履くこととなった380形及び500形の住友金属工業製鋳鋼台車の心皿負担荷重の関係で、車体長は小型車並みの約15mとなった。このため、鉄道雑誌の解説などで、「51形が380・500形に生まれ変わり、380・500形が大型化

阪急9300系電車

ン式集塵装置付で絶縁ベアリングも使用している。主電動機定格出力は200kW、定格回転数は1,960rpm、最大回転数は4,642rpmである。また、惰行制御も装備している。 ブレーキ装置は回生ブレーキ優先の電気指令式ブレーキ(HRDA-1)を採用、直通予備ブレーキも併設する。ブレーキシステムはブレー

阪急8000系電車

車で統一された。また、宝塚線の8両編成は乗り入れ対応改造により無線アンテナが2本(片方は能勢電鉄乗り入れ用)となった。 2015年3月のダイヤ改正で宝塚線の「日生エクスプレス」と通勤急行の10両運転が廃止され、2両編成増結車はそれらの増結運用がなくなり、宝塚線に新設された10両編成の通勤特急の増結運用に使用されるようになった。

阪急5100系電車

客用扉の窓を下方に拡大、ドア部と妻面の化粧板をこげ茶色のものに、クーラーカバーを鉄製からFRP製に、標識灯を白色のHID灯に交換、荷棚とコンプレッサを交換、扉開閉予告灯とチャイムを設置、車内の検査標廃止といった内容の追加がなされ、保守性の向上とバリアフリー対策が徹底された。また、同時に

阪急5000系電車

運転台の車掌台側仕切り窓にはガラスが設けられ、地下線内での車内放送の共鳴防止を図った。地下線内での避難を考慮し、妻扉と乗務員室仕切り扉の開閉順序が逆になった。扉開閉スイッチは従来は側面乗務員室扉上の小型ボックスによる押しボタン式であったが、胸元あたりで操作可能な箱型で一本のレバーを上下する方式(↑開

阪急1200系電車

主電動機は600形に装架されていた芝浦SE-140(定格出力150kW)を転用し、1200形は各4基、1230形は各2基装架した。駆動装置は吊り掛け式で、歯数比は2.77である。 制御器は電空カム軸式制御器である芝浦PC-2Bを搭載する。これは本来920系の後期以降に採用されたものであり

阪急800系電車

電圧切替を行うための電圧転換器を装備した。電圧切替は十三駅京都側に無電圧区間を設け、十三駅停車中に乗務員が駅長から電圧切替ハンドルを受け取って切替操作を行った。このハンドルは600V用と1500V用の2種類があって、穴の形状も前者が三角、後者が四角であり、運転台の電圧

阪急8200系電車

機を制御する1C1M個別制御方式としたSVF018-A0を搭載している。また、この装置は日本製のVVVFインバータでは最初のベクトル制御方式を採用、惰行制御も装備している。 主電動機は東芝SEA-350かご形三相誘導電動機(1時間定格出力200kW、定格回転数は2,060rpm、最大回転数は6

阪急700系電車

608mm、最大幅2892mmで、当時新京阪線の主力車であったP-6こと100形よりもやや短いが車体幅が22mm広い。 電装品は新京阪線の伝統に倣い東洋電機製造製が採用されたが、台車は扶桑金属工業製鋳鋼台車のKS-33Lを装着した。中間に入った751~755(元1301~1305←301~305)は汽車KS-18を装着した。