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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

防食

[ぼうしょく]
金属表面の腐食を防ぐこと。 塗料などによる被覆, めっき, 電気的な防食などの方法がある。

คำที่เกี่ยวข้อง

陰極防食法

どの電解質中にある被防食体よりもイオン化傾向の大きいアルミニウム、亜鉛、マグネシウムのような金属(犠牲陽極)を接続し、両者間の電位差を利用して被防食体に電流を流す方式。陽極は次第に腐食するので交換が必要。 陽極と被防食体の間に直流電源を設置し、常に電流を流すことでイオン化傾向に関係なく被防食体を保護する方式である。

防衛食容器

「岐270」(岐阜県美濃東部) 「岐124」 「有111」 「有115」 「肥27」 「肥61」 「長53」 容器には特許の表記があり、瀬栄陶磁器(ママ)合資会社(社長水野保一郎(ママ))が特許を取った、という資料がある、他方、南金作は谷川という男が特許を取っていた陶器のツボで壺詰をと、缶詰の代用品について語っている。しかしな

食

食物。 うか。 「~は食の義なり/釈日本紀」

食

〔「笥(ケ)」と同源〕 食べ物。 「~訖(オワ)りて散むとするに/日本書紀(舒明訓)」

食

食べ物。 食物。 「断~」「山のほとりにかけり来る獣(ケダモノ)は阿修羅の~とせよ/宇津保(俊蔭)」

食

〔「うけ(食)」の転〕 他の語とともに複合語として用いられる。 食物, 特に, 稲についていう。 「うかのみたま(御魂)」「うかのめ(女)」などの形で用いられる。

食

たべもの。 「一箪(イツタン)の~一瓢(イツピヨウ)の飲(イン)」

食

※一※ (名) (1)物を食べること。 食事。 「~が細い」 (2)たべるもの。 食物。 「~に飢える」 ※二※ (接尾) 食事の回数を数えるのに用いる。 「一日三~」 <i>~が進・む</i> 食欲があって, たくさん食べる。 食事が進む。 箸(ハシ)が進む。 <i>~が細・い</i> 食べる量が少ない。 小食である。 <i>~が細・る</i> 食欲がなくなり, あまり食べなくなる。 <i>~を願わば器物(ウツワモノ)</i> 食物を乞うならば, まずうつわを用意することが必要である。 準備が大切だということのたとえ。

食

ある天体が他の天体の一部または全部をおおい隠す現象。 日食・月食, 星食や惑星による衛星の食などもいう。 → 星食

外食券食堂

外食券食堂(がいしょくけんしょくどう)は、1942年の米穀配給通帳制度に伴い制度化された日本の食堂。食糧事情が逼迫した戦後も続けられ、1951年に民生食堂に発展的解消を遂げた。 1942年、米穀配給通帳(通称、米穀通帳)制度が発足。家庭で使用するコメが配給制になると、自炊をしない者(工場労働者や行商人など)に対して米穀通帳

消防防災ヘリコプター

防災ヘリコプターを保有し都道府県防災航空隊を設置して、管内市町村の業務を支援を行っている地域が多い。平成8年に地方公共団体の連絡協調の推進と航空消防防災体制の確立を目的に、消防防災ヘリコプターを運用している各消防機関・都道府県と総務省で全国航空消防防災協議会を設立している。

氷食

地形に分けられ、いずれも特徴的な地形となる。 圏谷 谷の両側と山頂側を急な谷壁で囲まれた半円形ないし半楕円形の谷。カールとも呼ぶ。典型的なカールは肱掛椅子のような形態をしており、三方を急峻なカール壁と、その谷壁に囲まれた平坦な(上流側へ逆傾斜したものも見られる)カール底を持つ。 U字谷

御食

飲食なさること。 また, 飲食物。 「~せむとす/日本書紀(神代上訓)」

小食

食べる食事の量が少ない・こと(さま)。 こしょく。 しょうじき。 ⇔ 大食 「~な人」「近頃~になった」 <i>~は長生(ナガイ)きのしるし</i> 飲食を控えめにして養生すれば, 長生きができるということ。

麁食

粗末な食事。 そしょく。 「~賜はすとも仕うまつりなむ/宇津保(藤原君)」

水食

流水・波浪・雨水などが地表を削って, 破壊・浸食すること。

耐食

金属などが腐食しにくいこと。 「~性」

少食

食べる食事の量が少ない・こと(さま)。 こしょく。 しょうじき。 ⇔ 大食 「~な人」「近頃~になった」 <i>~は長生(ナガイ)きのしるし</i> 飲食を控えめにして養生すれば, 長生きができるということ。

小食

食べる量の少ないこと。 しょうしょく。