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รายละเอียดคำ

降幡愛

で規定されている文字(ハートマーク)が含まれています(詳細)。 降幡 愛(ふりはた あい、1994年2月19日 - )は、日本の女性声優、歌手。長野県出身。レコードレーベルはPurple One Star。 愛称は主にあいあい、ふりりんなど。Aqoursのメンバーでもある。

คำที่เกี่ยวข้อง

降幡賢一

諜報省長官井上嘉浩』 2002年 『オウム法廷10 地下鉄サリンの実行犯たち』 2002年 『オウム法廷11 坂本弁護士襲撃犯』 2003年 『オウム法廷12 サリンをつくった男たち』 2003年 『オウム法廷13 極刑』 2004年 ^ 学生寮 長善館 - 公益財団法人諏訪郷友会 ^ 降幡『オウム法廷12』

八幡町 (愛知県)

八幡町立新田小学校(現・知多市立新田小学校) 牟山神社 八幡神社 雨寶山如意寺 雨寶山正法院 朝倉の梯子獅子(牟山神社に伝わる獅子舞) 尾張萬歳 竹内友三郎(精肉商、合名会社竹内商店代表社員、横浜市会議員) [脚注の使い方] ^ 愛知県総務部統計課 1951年10月刊行 ^ 現在の知多市八幡字荒古後にある八幡神社。

幡

〔仏〕 仏・菩薩の権威や力を示す荘厳具(シヨウゴング)として用いる旗の総称。 → 幢

幡

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

以降

ある時よりあと, ずっと。 「一〇時~は外出を禁止する」

下降

さがっていくこと。 降下。 ⇔ 上昇 「飛行機が~する」

降着

(1)航空機が地上・水上に着陸・着水すること。 (2)競馬で, レース中の進路妨害により, 加害馬が被害馬のあとの着順になること。

沈降

(1)しずみさがっていくこと。 沈下。 「赤血球~速度」 (2)地殻の一部が相対的に下方へ動くこと。 また, へこむこと。 ⇔ 隆起

降級

等級が下がること。 ⇔ 昇級

降給

給与を下げること。 特に, 公務員の受ける俸給の位(号俸)を引き下げること。 「~処分」 → 減給

降臨

〔古くは「ごうりん」とも〕 (1)神仏が天界から地上に天下ること。 「天孫~」「聖霊~日」「造化正統の神胤を此大地上に~せしめ/開化本論(徳明)」 (2)他人の出席することを敬っていう語。

降格

階級や地位を下げること。 格下げ。 ⇔ 昇格 「~人事」

霜降

二十四節気の一。 太陽の黄経が二一〇度に達した時をいい, 現行の太陽暦で一〇月二三, 二四日頃にあたる。 朝夕の気温が下がり, 霜の降り始める頃。 九月中気。

降雹

雹が降ること。

降等

旧陸海軍の懲罰で, 一階級下げること。 格下げ。

降任

現職よりも下位の職につけること。 位を下げること。 降職。 ⇔ 昇任

投降

敵に降参すること。 「~兵」

降り

〔動詞「下る」の連用形から〕 (1)高い所から低い方へ移動すること。 上から下におりること。 また, その道。 ⇔ のぼり 「登りは苦しいが~は楽だ」「この先は~になっている」 (2)乗り物や道路など交通機関で, 線区または路線区の起点から終点への方向。 また, その方向に走行する列車やバス。 《下》 ⇔ のぼり 「~の最終列車」「~車線」 (3)上流から下流の方向へ行くこと。 《下》 ⇔ のぼり 「淀の~」「川~」 (4)都から地方へ向かうこと。 「斎宮の御~などぞやうの折の/源氏(関屋)」 (5)近世, 上方から江戸へ向かうこと。 また, 上方から江戸にもたらされた物産。 「酒は嬉しくも地酒にあらぬ~なり/ふところ日記(眉山)」 (6)〔内裏が都城の北にあったところから〕 京都で, 南へ向かって行くこと。 ⇔ のぼり 「三条を東へ, 高倉を~に/平治(中)」 (7)上方から江戸へ来ている人。 「~の乗込み, 一座のさはぎ/滑稽本・根無草後編」 (8)昔の時間の単位である時(トキ)の呼び方で, ある刻限の終わり近く。 「申(サル)の~/宇治拾遺 11」 (9)下痢。 くだりばら。 「いよ~も留りませず, 大ねつがさしまして/浮世草子・織留 4」 (10)(地名の下に付いて)その土地のはずれの方, また, 遠く隔った土地の意を表す。 くんだり。 「わざ鎌倉~迄出掛けて来て/彼岸過迄(漱石)」

降魔

〔仏〕 心の中に生じる煩悩魔や外から襲ってくる天魔などの悪魔を, 仏法の力によって打ち倒すこと。 悪魔を降伏(ゴウブク)すること。 がま。