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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

陳洪綬

天授の才であると褒めている。その後、李公麟・周昉などに師法し、唐宋の古画の臨模を通じて技法を学んでいる。 山水画・花鳥画・人物画を得意とし版画の下絵なども描いた。特に人物画は独特で強い線描に人物の姿がデフォルメされ、見るものを惹きつけずにはおかない。戦国時代の政治家である屈原の

คำที่เกี่ยวข้อง

綬

(1)勲章などをさげるのに用いる紐(ヒモ)。 (2)中国で, 官職の印をつるすのに用いた組み紐。 (3)律令制の衣服令に規定された, 礼服に用いる装飾紐。 色糸を平たく組んだもの。 乳の下あたりに結び垂らした。 <i>~を釈(ト)・く</i> 官職を辞する。 <i>~を結・ぶ</i> 〔顔延之「秋胡行」〕 官職につく。

綬

(1)佩物(オビモノ)の下に垂らした飾りの紐。 (2)虹(ニジ)をたとえていう。 「さらにまた反(ソリ)橋渡す心ちして~かかれる葛城のみね/聞書残集」

解綬

官職を辞すること。 → 綬

紫綬

紫色の組紐(クミヒモ)。

綬章

ひものついた記章。

大綬

〔「たいじゅ」とも〕 大勲位菊花章・勲一等宝冠章・勲一等旭日桐花章・勲一等旭日章・勲一等瑞宝章などをつけるのに用いる大きな綬。 → 中綬 → 小綬

小綬

小さい綬。 勲四等以下の勲章をおびるのに用いる。

印綬

身分や位階を表す官印と, それを結び下げる組紐(クミヒモ)。 〔昔, 中国で官吏に任命されるとき, 天子からそのしるしとして与えられた〕 <i>~を帯・びる</i> 官職に就く。 任官する。 <i>~を解(ト)・く</i> 官職を辞する。 辞任する。

略綬

略綬(りゃくじゅ)は、勲章・記章の受章者がそれらを佩用しないときに受章歴を示すために着用する綬(リボン)である。日本の政令で定められている“略綬”は円形で、欧米ではロゼットと呼ばれるものに相当する。しかし、日常多く見られるのは軍人等が制服に着けている長方形のものであり、一般的にも“略綬

薛綬

薛 綬(せつ じゅ、1417年 - 1449年)は、明代の軍人。もとの名は寿童。本貫は順天府昌平州。モンゴルの出身。 薛斌の子として生まれた。1421年(永楽19年)に父が死去したとき、寿童はわずか5歳であった。1424年(永楽22年)8月、叔父の薛貴の引き合わせで洪熙帝の謁見を受け、永順伯の爵位

洪

洪 ハンガリー(洪牙利) 漢姓のひとつ。⇒ 洪 (姓) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

竿頭綬

竿頭綬(かんとうじゅ)とは、警察・消防・軍隊等において部隊が功労により表彰を受けたとき、或いは大会等において優勝等の実績を挙げたときにその栄誉をたたえるため部隊旗の先端につけることのできる、綬のことである。関連するものに表彰綬がある。 竿頭綬は、消防本部の消防隊や消防団の機関員など、団体での功績・実

陳

(1)中国, 西周・春秋時代の諸侯国の一((前1027?-前478))。 今の河南省辺の一部を支配した小国で, 楚に滅ぼされた。 (2)中国, 南北朝時代の南朝最後の王朝(557-589)。 梁の武将であった陳覇先(武帝)が建国。 都は建康。 隋の文帝に滅ぼされた。

陳

(1)古くなること。 また, そのもの。 (2)古くなった穀物や野菜。 特に, 一年以上前にとれた穀物。 《陳》「~米」「~しょうが」 (3)老熟していること。 ませていること。 また, その人。 (4)おくての稲。 晩稲。 [和名抄(一〇巻本)]

洪大

非常に大きい・こと(さま)。 「~な恩恵」「商館の~なるに驚き/学問ノススメ(諭吉)」

洪水

(1)大雨や雪どけなどにより, 河川の水位や流量が急激に増大すること。 また, 河道から氾濫すること。 大水。 (2)物が, 一時にどっと出まわること。 「車の~」

洪波

おおなみ。 洪濤(コウトウ)。

洪武

中国, 明の太祖の年号(1368-1398)。

洪門

共結同盟真心,同謀大事密斟酌 天地開闢以來兄弟永合,風雲會合之際忠義常存 洪氣一點通達五湖四海,宗發萬枝到處三合橫通 忠義堂前無大小,不欺富貴不欺貧 有頭有尾真君子,存忠存孝大丈夫 有一點忠心方可結拜,無半絲義氣何必聯盟 入洪門非親非故,到此地無義不來 非親有義須當敬,是友無情切莫交