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รายละเอียดคำ

陳玄興

川綱吉に献上。延宝8年(1680年)、潮音の印可を受け偈を贈られる。晩年は長崎に帰り元禄16年、死期を察知し寂斎居士と号し、「坐臥白雲間」と自書した紙帳の中で起居しまもなく没した。享年57。 その画風は長崎漢画の成立に影響した。 『詩苑余草』 長崎派 黒瀧山不動寺 「黒瀧山物語」として陳玄興と白いツ

คำที่เกี่ยวข้อง

玄興駅

玄興駅(ヒョヌンえき)は朝鮮民主主義人民共和国咸鏡南道高原郡に位置する朝鮮民主主義人民共和国鉄道省平羅線の駅である。 1939年9月16日:開業。 平羅線 高原駅 - 玄興駅 - 金野駅 ^ 朝鮮総督府官報昭和第3788号, 1939年9月4日 国分隼人(2007年). 『将軍様の鉄道 北朝鮮鉄道事情』

陳興道

陳 興道(ちん こうどう、チャン・フン・ダオ、ベトナム語:Trần Hưng Đạo / 陳興道、建中3年(1228年) - 興隆8年8月20日(1300年9月3日))は、陳朝大越の皇族・武将。本名は陳 国峻(ちん こくしゅん、チャン・クオック・トアン、ベトナム語:Trần Quốc Tuấn /

南化玄興

南化玄興(なんかげんこう、1538年(天文7年) - 1604年6月17日(慶長9年5月20日))は、室町時代の臨済宗の僧。南化宗興とも。別号に虚白。快川紹喜の法嗣で妙心寺58世を務め、同時代の多くの戦国武将の帰依を受けた。後陽成天皇の帰依も厚く、定慧円明国師(じょうええんみょうこくし)と諡された。

陳

(1)中国, 西周・春秋時代の諸侯国の一((前1027?-前478))。 今の河南省辺の一部を支配した小国で, 楚に滅ぼされた。 (2)中国, 南北朝時代の南朝最後の王朝(557-589)。 梁の武将であった陳覇先(武帝)が建国。 都は建康。 隋の文帝に滅ぼされた。

陳

(1)古くなること。 また, そのもの。 (2)古くなった穀物や野菜。 特に, 一年以上前にとれた穀物。 《陳》「~米」「~しょうが」 (3)老熟していること。 ませていること。 また, その人。 (4)おくての稲。 晩稲。 [和名抄(一〇巻本)]

玄玄碁経

戸時代から現在に至るまで囲碁の勉強に活用されている。『玄玄集』、『玄々碁経』と記されることもある。 南宋代の終り頃、廬陵の生まれで当時の強者であった厳師(字は徳甫)と晏天章が共同で編纂し、これを元の至正7年(1347年)、学者である虞集が再編して出版した。元々は「玄玄経」の題だったが、虞集が「玄玄棋

玄部

ウィクショナリーに玄部の項目があります。 玄部(げんぶ)は、漢字を部首により分類したグループの一つ。 康熙字典214部首では95番目に置かれる(5画の最初、午集の最初)。 「玄」の字は黒色を表す。天空の色とされ、大地の黄色とともに「天地玄黄」と併称される。 「黒」との違いは『説文解字』に「黒くて赤があるものを『玄』という」とある。

玄同

〔老子「和其光, 同其塵, 是謂玄同」より〕 彼我の差別を立てることなく俗世間と一体になること。 和光同塵。

玄孫

〔「やしわご」の転〕 孫の孫。 曾孫の子。

玄麦

精白していない麦。

玄孫

孫の孫。 曾孫の子。 やしゃご。

玄孫

やしゃご。 玄孫(ゲンソン)。 [和名抄]

玄黄

(1)天の黒い色と大地の黄色と。 天と地と。 (2)〔黒い馬が病気をすると黄変するということから〕 馬の病気の名。

玄鳥

ツバメの異名。

玄関

〔近世には「げんか」とも〕 (1)一般に, 建物の正面の出入り口。 (2)〔仏〕(ア)禅にはいる入り口。 禅学の入門。 (イ)禅寺の方丈に突出して設けられた, 出入りのためのところ。 門。 (ウ)禅修行の過程で重要ないし困難な部分。 (3)近世の住宅で, 式台の前の駕籠(カゴ)をおろすための低い板敷きの部分。 また, 式台を含めた出入り口の全体。 (4)〔玄関を構えることを許されていたことから〕 江戸の町名主をいう。 〔(2)が原義〕 <i>~を張・る</i> 玄関だけを立派にする。 外観を飾る。

玄人

〔「くろと」とも〕 (1)一つの物事に熟達した人。 専門家。 本職。 「~も顔負けするほどの腕」「~芸」 (2)芸者や娼妓など, 水商売の女。 「~じみた女」 ⇔ 素人

玄人

「くろうと(玄人)」に同じ。 ⇔ 素人

玄室

古墳の中の棺をおさめる室。 玄宮。

玄冬

〔「けんとう」とも〕 冬の異名。