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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

陳霸先

て閔帝を廃し、自らは敬帝を擁して実権を掌握した。さらにその後、南下してきた北斉の大軍を打ち破るなどして、確実に実力と人望をつけた陳霸先は、太平2年(557年)に敬帝に禅譲を迫り、南朝陳を開いた。敬帝は同年のうちに殺害されている。 だが即位後は、自らが討った王僧弁の残党の反攻に苦しみ、この鎮圧に追わ

คำที่เกี่ยวข้อง

李玄霸

李 玄覇(り げんは、599年 - 614年)は、中国の唐の高祖李淵の三男。生母は竇皇后。字は大徳。 幼いころから聡明で能弁であった。大業10年(614年)に16歳で死去した。武徳元年(618年)、衛王に追封され、秦州総管・司空の位を追贈された。諡は懐といった。 子がなかったので、甥の李泰が宜都王となってその祭祀を継いだ。

先先

(1)遠い将来。 行く末。 前途。 「~が思いやられる」「~どうなることか」 (2)出かけて行く方々のところ。 行く先行く先。 「行く~で歓迎をうける」 (3)まえまえ。 ずっと以前。 「~からの準備」

先先

名詞の上に付けて, 「前の前」の意を表す。 前前。 「~日」「~回」

先先

以前。 まえまえ。 前前(ゼンゼン)。 「~より申し上げている通り」

陳

(1)中国, 西周・春秋時代の諸侯国の一((前1027?-前478))。 今の河南省辺の一部を支配した小国で, 楚に滅ぼされた。 (2)中国, 南北朝時代の南朝最後の王朝(557-589)。 梁の武将であった陳覇先(武帝)が建国。 都は建康。 隋の文帝に滅ぼされた。

陳

(1)古くなること。 また, そのもの。 (2)古くなった穀物や野菜。 特に, 一年以上前にとれた穀物。 《陳》「~米」「~しょうが」 (3)老熟していること。 ませていること。 また, その人。 (4)おくての稲。 晩稲。 [和名抄(一〇巻本)]

先

(1)現在のものの前であること。 「~の勤め先」「~の女房/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(現在から過去にさかのぼる方向で)前の方。 以前。 昔。 「~に行ったことがある」「~から気付いていた」 (3)順序が前であること。 さきんずること。 「機早なる若大衆共, 武士に~をせられじとや思けん/太平記 15」 (4)囲碁・将棋で, 先手。 また, 囲碁では一方が常に黒を持って先着する手合割り。 → 互い先 → 先相先 (5)「先途(センド)」の略。 「爰を~といどみあふ/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~を越・す</i> 相手に先んじて物事をする。 先を取る。 <i>~を取・る</i> 「先を越す」に同じ。

先

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

先

〔「先(サキ)」の促音添加〕 ほんの少し前の時。 先ほど。 先刻。 「~から待っていた」「~出かけたばかり」

陳登

時期は不明だが、まだ広陵太守であったころ、陳登は魚の膾を食し、それゆえ胃に寄生虫が湧いてしまったことがあった。このときは華佗の投薬によって一度は治癒したが、華佗は3年後にこの病気が再発することを予言し、良い医者を側におくよう忠告した。それから3年後、果たして病気が再発したが、そのとき既に華佗が不在であったため、陳登は病死してしまったという(「方技伝」)。

陳選

ことを自らに期していた。1460年(天順4年)、進士に及第した。1463年(天順7年)、監察御史に任じられた。江西巡按をつとめて、貪婪凶暴な官吏を全員降格させた。当時の人は「前に韓雍あり、後に陳選あり」と評した。反乱軍が贛州府に流入すると、陳選はそのことを奏聞して、返答を待たずに、兵を派遣して反乱を平定した。

陳祗

蜀の旧臣の陳寿は、「劉禅が亡き董允を事追うごとに疎ましく思うようになった一因は、陳祗と黄皓にあった」と評し、また「陳祗の政治は帝にへつらい、宦官におもねるものであった」という評価を下している。 ただ、後主伝によると、黄皓がはじめて政治的な権限を手中にしたのは、陳祗の死後である景耀元年(258年)からだとある。

開陳

自分の意見や考えなどを述べること。 「見解を~する」

陳情

その問題についての決定権をもっている上位の者に実情を説明すること。 特に, 議会や関係官庁に実情を述べて, 善処を要請すること。 「~団」「~書」「国会に~する」

陳謝

わび言を述べてあやまること。 「非礼を~する」

陳説

(1)述べ説くこと。 (2)陳腐な説。

陳摶

种放は穆修(ぼくしゅう)に伝えた。种放はまた河図洛書を伝え、穆修は太極図を周敦頤に伝えたという。 『仏祖統紀』によると、陳摶は麻衣道者に易を学び、正易心法四十二章に注をつけ、3×3の魔方陣としての河図洛書を示した。 『風鑑』は観相術の書で、『直斎書録解題』に「希夷先生風鑑」(『文献通考』経籍考47

陳祚

陳 祚(チェン・ズオ、1982年1月19日 - )は、中華人民共和国の男子競泳選手。北京市出身。 2002年に釜山で開催されたアジア競技大会に出場し、100m自由形と4×100m自由形リレーで金メダルを獲得した。2006年のドーハ大会では100m自由形で金メダルを獲得した。

陳震

動揺したが、諸葛亮は呉との同盟関係を継続することに決め、衛尉に昇進していた陳震を祝賀の使者として呉に赴かせた(「諸葛亮伝」が引く『漢晋春秋』)。諸葛亮は兄の諸葛瑾に手紙を送り、陳震を「老いてますます誠実な性格である」と賞賛し、呉蜀の友好関係を発展させるに相応しい使者だと紹介している。陳震は使者とし