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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

隆祥房

厚生大臣賞受賞。 1988年(昭和63年) - でんぷんからつくった「澄麺皮(ドンミンピー)」を発売。 1992年(平成4年) - 「玄米シート」発売。 1996年(平成8年) - 3代目社長に西村彰高就任。 2002年(平成14年) - くず粉などのでんぷんからつくった「フレッシュシート」を発売。業界

คำที่เกี่ยวข้อง

有賀祥隆

『日本絵画史論攷―紺丹緑紫抄』 中央公論美術出版 2017 『日本の仏像大百科 第3巻 明王・曼荼羅』責任編集 ぎょうせい 1990 『人間の美術 6 末世の絵模様 鎌倉時代』清水真澄共著 学習研究社 1990 『醍醐寺大観』全3巻 西川新次,山根有三監修 鈴木嘉吉、辻惟雄、水野敬三郎共編集委員 岩波書店 2001

君波隆祥

打撃については長打力が売りであった。若松勉に、「直球を打たせればクリーンナップ」と言わしめるほどの長打力を誇ったものの、変化球に脆い傾向があり、一軍でその打棒が開花する事は無かった。捕手としても大矢・八重樫・秦真司・中西親志・古田敦也という層の厚いヤクルト捕手陣になかなか割って入ることができなかった。1990年には、監督に

山口隆祥

の控訴を棄却した。 『いま、何をなすべきか』すずらん書房、1975年 (すずらんブックス) 『巨億を築く99の秘伝 ―夢と野望を実現する豊かな人生を―』すずらん書房、1976年 (すずらんブックス) 鶴蒔靖夫「山口隆祥研究 ―弱冠32歳で巨億の富を築いた男―」20世紀企画、1975年 [脚注の使い方]

平泉隆房

道宗教学会奨励賞を受賞。2004年(平成16年)に「中世伊勢神宮史の研究」によって皇學館大学より博士(文学)の学位を取得している(主査は上横手雅敬、副査は惠良宏・井後政晏)[要出典]。 また、壇ノ浦の戦いからレイテ沖海戦に至る海戦史研究を趣味としている。 『中世伊勢神宮史の研究』 吉川弘文館 2006年

祥

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

祥

きざし。 しるし。 特に, めでたいしるし。 「キキンノ~/ヘボン」

房房

ふさのように多く集まって垂れ下がっているさま。 「~(と)した髪」「~と絡(マト)つた緋の花纐纈(ハナシボリ)の帯揚は/多情多恨(紅葉)」

隆隆

(1)たくましく盛り上がっているさま。 「筋骨~たる体」 (2)勢いの盛んなさま。 「社運~たるを見る」

房

(1)多くの糸をたばね, その先端を散らして垂らしたもの。 「紐(ヒモ)の~」 (2)花や実などの, 多く集まって, 枝から垂れ下がっているもの。 「ブドウの~」 (3)ミカンなどの果実の中身の袋の一つ一つ。

房

(1)小部屋。 つぼね。 「草の御蓆も此の~にこそまうけ侍るべけれ/源氏(若紫)」 (2)僧の住んでいる所。 また, 僧。 「或る~には経典を読誦する比丘有り/今昔 4」「すぐれたる御~ぞかし/大鏡(昔物語)」 (3)二十八宿の一。 東方の星宿。 蠍座(サソリザ)の前半部に当たる。 房宿。 そいぼし。

瑞祥

めでたいしるし。 吉兆。 祥瑞。 「~が現れる」

清祥

手紙文で, 相手が幸福に暮らしていることを祝う意で用いる語。 「御~の由」

発祥

(1)〔詩経(商頌, 長発)〕 天子となるめでたいしるしがあらわれること。 (2)物事が起こりあらわれること。

休祥

〔「休」はめでたい意〕 めでたいしるし。 よい前兆。 吉兆。

祥瑞

中国, 明末・清初に作られた染め付け磁器。 素地は精白で, 丸紋のつなぎ, あるいは散らしの中に, 花鳥風月・人物・幾何学模様などを描いたものが多い。 諸説あるが日本の茶人の注文により, 中国の景徳鎮で焼かれたものと思われる。 底に「五良大甫呉祥瑞造」の銘があり, 古来染め付け磁器の最上とされる。 祥瑞手。 呉祥瑞。 〔銘は「呉」「祥瑞」ともに地名とする説, 「五良大甫」「呉祥瑞」は人名とする説などがある〕

祥気

めでたいことが起こりそうな気配。

嘉祥

年号(848.6.13-851.4.28)。 承和の後, 仁寿の前。 仁明(ニンミヨウ)・文徳(モントク)天皇の代。

嘉祥

陰暦六月一六日の行事。 室町後期に始まったというが, 起源・由来などは未詳。 江戸時代には大名・旗本が総登城して, 将軍から菓子を賜る儀式が行われた。 嘉祥食い。

祥雲

めでたいきざしの雲。 瑞雲(ズイウン)。