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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

雄踏町

劇場・映画館(1926年〜1960年代)。 白山神社 - 白山神社古墳がある。 金山神社 中村家住宅 - 国の重要文化財。徳川家康の次男である結城秀康の胞衣を埋めた結城秀康胞衣塚がある。 山宮神公園 - 山崎プールの観覧席の一部が残る。古橋廣之進の顕彰碑がある。 結城秀康 -

คำที่เกี่ยวข้อง

雄踏

静岡県西部, 浜名郡の町。 浜名湖東岸に位置し, ウナギ養殖などが盛ん。 たきや漁やねこ網漁などの伝統漁法が観光用として残る。

雄町

水稲の品種の一。 大粒品種で, 酒造用米の優良種。 西日本で栽培される。

雄勝町雄勝

雄勝湾に面し、湾が深く入り込んだ地形の突端に中心となる集落が存在していた。昔から雄勝硯の産地として著名であり、域内の山地から、その元となる玄昌石を採っている。 2019年(平成31年)時点での雄勝町雄勝字味噌作107番30での地価は9,000円/m2(29,752円/坪)になっている。

雄武町

雄武町(おうむちょう)は、北海道オホーツク総合振興局管内の北部に位置する町。 アイヌ語の「オムイ」(川尻・塞がる・所)、あるいは単に「オム」(川尻・塞がる)に町名の由来であるとされている。雄武川の河口が、風や潮流に運ばれた砂で塞がれることから付けられた地名との説もある。

志雄町

1936年(昭和11年)2月1日 - 町制施行して、志雄町となる。 1955年(昭和30年)10月1日 - 押水町の区域の内、敷波及び敷浪の区域を編入する。 2005年(平成17年)3月1日 - 志雄町及び押水町が合併して、宝達志水町が発足する。 町長 - 中野 茂一(なかの・しげいち) 中学校 志雄町立志雄中学校(後の宝達志水町立志雄中学校)

雄和町

日本 > 東北地方 > 秋田県 > 秋田市 > 雄和町 雄和(ゆうわ)は秋田県秋田市にある地域名。郵便番号は010-1201他。雄和石田、雄和芝野新田、雄和下黒瀬、雄和田草川、雄和椿川、雄和平沢、雄和妙法、雄和新波、雄和碇田、 雄和萱ケ沢、雄和神ケ村、雄和繋、雄和向野、雄和左手子、雄和種沢、雄和平

踏板

踏板(ふみいた)は、建築工事の際、仮足場として使われる機材の一種である。 一般的な使い方としては、鳥居型建枠同士の間や平行に並んだ単管の間などにはめ込む形で足場として使われる。基本的には建枠と併用することが、前提条件となるわけなのだが、例外はある。なお、一般的なサイズは、工事のスパン定義により、1,800ミリメートルが主流となっている。

踏襲

先人のやり方や説をそのまま受け継ぐこと。 「前の方針を~する」

踏歌

〔終わりに「万年(ヨロズヨ)あられ」と繰り返して歌いながら足早に退場することから〕 踏歌(トウカ)の異名。

踏歌

足で地を踏み鳴らし, 調子をとって祝歌を歌う集団歌舞。 中国の民間行事が日本固有の歌垣(ウタガキ)と結びついたもの。 持統朝頃から記録があり, 平安朝期には年中行事化した。 正月一四(一五)日の男踏歌, 同一六日の女踏歌に分かれて宮廷の踏歌節会(トウカノセチエ)となる。 歌の終わりに「万年(ヨロズヨ)あられ」と唱えたため, 「あられ走(バシ)り」ともいう。

未踏

まだだれも足を踏み入れていないこと。 「人跡(ジンセキ)~の地」

舞踏

(1)踊りを踊ること。 舞い踊ること。 特に, 洋舞にいう。 ダンス。 (2)「拝舞(ハイブ)」に同じ。

高踏

地位・金銭など世俗の欲望を超越して, 気位を高く保つこと。 「古人~の遺風あるを慕ふて/花柳春話(純一郎)」

踏査

現地に行って調査すること。 「海外を実地~して/社会百面相(魯庵)」

踏む

(1)物の上に足を置いて, 体重をかける。 足でその上に乗る。 「影を~・む」「足を~・まれる」「刈株(カリバネ)に足~・ましむな履(クツ)はけわが背/万葉 3399」 (2)(特別な仕方で)足を地面におろす。 「地団駄を~・む」「四股(シコ)を~・む」「ステップを~・む」「二の足を~・む」 (3)足で押さえることによってある仕事などをする。 「ペダルを~・む」「ミシンを~・む」「麦を~・む」 (4)実際に, その場に行き, 立つ, また, 歩く。 「故国の土を~・む」 (5)物事を実際に行う。 経験する。 「初舞台を~・む」「場数を~・む」 (6)規範・道徳などにのっとる。 手本にならって行う。 「正規の手続きを~・む」「段階を~・む」「正義を~・んで大に輿論を喚起さうと/社会百面相(魯庵)」 (7)見当をつける。 評価する。 「ざっと~・んでも一億は下らない」「素人ではないと~・む」 (8)(「韻を踏む」の形で)押韻をする。 (9)地位などを引き継ぐ。 位につく。 「血統(チスジ)三人で此家を~・めば大丈夫/塩原多助一代記(円朝)」「九五の天位を~・ませ給ふべき所を/太平記20」 (10)借金・代金などを支払わない。 人に損をかける。 「前借を~・んで, どことも知らず姿を消してしまい/縮図(秋声)」 (11)人に恥をかかせる。 顔をつぶす。 「朱大を~・まんとて同町の女郎となじみ/洒落本・蕩子筌枉解」 (12)〔地を踏むの意から〕 歩く。 行く。 「御階のもとに~・み寄る程/源氏(竹河)」 (13)足で探って魚介などをとる。 「さる寺の蓮池にて…月夜に泥鰌を~・む/咄本・昨日は今日」 (14)割合を決める。 「年貢少しづつ出し, 残はその地主知行に~・みてとる/甲陽軍鑑(品四七)」 (15)履物を履く。 「クツヲ~・ム/日葡」 ‖可能‖ ふめる ︱慣用︱ お百度を~・前車の轍(テツ)を~・踏鞴(タタラ)を~・どじを~・虎の尾を~・薄氷を~ 踏んだり蹴(ケ)ったり ひどい仕打ちを重ねて受けるさま。 重ねて被害を受けるさま。

踏破

長く困難な道のりを歩き通すこと。 「北アルプスを~する」

踏青

萌(モ)え出た草を踏んで野に遊ぶこと。 古い中国の行事が移入されたもの。 野遊び。 ﹝季﹞春。 《~や嵯峨には多き道しるべ/鈴鹿野風呂》

雪踏

竹の皮の草履の裏に獣の皮をつけた履物。 千利休が雪中で用いたのに始まるという。 のちには, 皮の上に金物を打ちつけた。 せきだ。 せちだ。 <i>~の土用干し</i> 雪駄は干すとそっくり返るところから, そっくり返っていばっている人をからかっていう語。

雑踏

人々が大勢集まってこみあうこと。 人ごみ。 「~にまぎれて姿を消す」「花見の人で~するから煩(ウルサ)い/一隅より(晶子)」