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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

離職率

入職の時点を起算日として計算することもよくある。また、分母についても、期中に入職してすぐに離職する者の存在を考慮して、期首雇用者数に期中入職者数を加算する方法や、期首と期末の雇用者数の平均値を用いる方法もある。 企業への就職希望者は、その企業の労働環境を判断する材料のひとつとして離職率

คำที่เกี่ยวข้อง

離職

(1)職務から離れること。 (2)仕事をやめること。 「炭鉱の閉山で~する」 (3)公務員法上, 公務員がその身分を失うこと。

離心率

〔数〕 円錐曲線の形状を定める定数。 定点 F と定直線 l からの距離の比が一定値 e である点, すなわち FP/HP=e(>0)( H は P より l に下した垂線足)である点 P の軌跡は e が 1 より小さければ楕円, 1 に等しければ放物線, 1 より大きければ双曲線となる。 この e を離心率という。

就職率

就職率(しゅうしょくりつ)は、就職に至った割合を表す数値である。日本では、求職者に対する就職件数の割合のことを指す。 就職に至った割合の統計は複数あり、公共職業安定所(ハローワーク)における求人、求職、就職の状況をとりまとめたものである「一般職業紹介状況(職業安定業務統計)」による「就職率

職住分離

職住分離(しょくじゅうぶんり)は、職場と住居とが一定以上離れて存在し、両者の間を日常的に通勤する状況、あるいは、そのような者が大勢いる都市構造を指す。 大都市においては居住者の多くはサラリーマンであり、交通機関を利用することによって勤務地に通勤をするということから、職住

介護離職

介護離職(かいごりしょく)とは、家族を介護するために労働者が仕事を辞めることをいう。 高齢者人口の増加とともに、介護保険制度上の要支援・要介護認定者数は増加している。今後、団塊の世代が70歳代に突入することに伴いその傾向は続くことが見込まれる。 総務省「平成29年就業構造基本調査」によれば、

軌道離心率

{2}{r_{\mathrm {a} }/r_{\mathrm {p} }+1}}.} 地球の軌道離心率は惑星間重力の相互作用により、長年の間にほぼ0から約0.05までの間を振れており、現在は約0.0167である(月は0.0549)。水星は0.2056と、太陽系の他の惑星と比べてかなり大きい値を持つ。準惑星の冥王星はさらに大きく、0

離散確率分布

離散確率分布(りさんかくりつぶんぷ、英: discrete probability distribution)や離散型確率分布(りさんがたかくりつぶんぷ)は、確率論や統計学において、0 でない確率をとる確率変数値が高々可算個である確率分布のことである。 累積分布関数値が高々可算個であることと同値である。

率

割合。 歩合。 「~のいい仕事」「課税の~を変更する」

離

離(り)は八卦の一つ。卦の形は☲であり、初爻は陽、第2爻は陰、第3爻は陽で構成される。または六十四卦の一つであり、離為火。離下離上で構成されるよ 外側に陽剛の卦、内側に陰柔の卦がある。原義は「一見明るいが中は暗い」。また「二つのものが一つをはさんで向かい合う」である。即ち火・光・稲妻(雷の光)・麗・

職

(1)律令制で, 省に属し, 寮・司の上に位する役所。 中宮職・大膳職・京職など。 (2)「職の曹司(ゾウシ)」の略。 「~へなむ参る/枕草子 83」 (3)荘園制において, 職務に付随した権益または土地の用益権などをいう。 私財化して譲与の対象となった。 領家職・守護職・地頭職・名主職など。

職

(1)担当する役目。 職務。 「駅長の~」 (2)生活を支えるための仕事。 また, その手段となる技能。 「新しい~を求める」「手に~をつける」 <i>~として</i> 主として。 おもに。 「~花崗岩の普遍すると/日本風景論(重昂)」 <i>~を奉・ずる</i> その職に従事することをへりくだっていう語。 「本学に~・じて二〇年を経た」

職

〔「しょく」の直音表記〕 官職。 職務。 「さやうの事繁き~にはたへずなむとて/源氏(澪標)」

離れ離れ

(男女の)交際が途絶えがちなさま。 「~にとだえ置かむ折こそは/源氏(夕顔)」

離れ離れ

(まとまっていたものが)互いに離れた状態になる・こと(さま)。 ちりぢり。 別れ別れ。 「親兄弟が~になる」「~に暮らす」

低率

率の低いこと。 ⇔ 高率

勝率

全試合数に対する勝ち試合の割合。

効率

(1)機械作業などをする際に, その仕事量とそれを行うのに要したエネルギー量との比。 「熱~」 (2)(費やした労力に対する)仕事のはかどりぐあい。 能率。 「~のよい作業方法」

料率

料金などの, 逓減・逓増の基準となる率。 「~の改定」「運賃~」

率分

(1)割合。 分数。 りちぶん。 (2)平安時代, 大蔵省の正倉に納める諸国からの官物のうち, 一〇分の二を割いて率分所に収納したこと。 正蔵率分。