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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

難陀

難陀(なんだ) 難陀 - 仏弟子の1人で、釈迦の異母兄弟(次項参照)。 孫陀羅難陀(そんだら・なんだ) - 上記と同一人物とも、あるいは別人ともいわれる。 牧牛難陀(ぼくごなんだ) - 仏弟子の1人で、もと牧牛者だった。 難陀 - 貧者(貧女)の一灯という説話や慣用句で有名な老婆。 難陀

คำที่เกี่ยวข้อง

孫陀羅難陀

『スッタニパータ註』(Sutta-nipāta Atthakathā)でも、nandaの妻をSundara(孫陀羅)とする。難陀は出家後、如来に値遇し難きを思い修行に励んでいた。悪魔が孫陀羅に難陀の還俗を話し、孫陀羅はこれを波斯匿王に告げた。波斯匿王は難陀の所へ行き、これを詰問すると、それは違う

難陀竜王

像形は、基本的に人身で頭の上に9頭の蛇を乗せ、右手に剣を持つ形をとるものや、両手で宝珠を持つものなどがある。 弟の跋難陀(ばつなんだ:梵 उपनन्द Upananda)龍王とともに密教の雨乞いの法会(請雨経法しょううきょうほう)の時に拝まれる善き龍神である。特に、この兄弟の龍王は、真言宗で

実叉難陀

梵本があることを聞き、使者を派遣して梵本を求めさせ、併せて訳経者も捜させた。そこで、実叉難陀が、証聖元年(695年)に洛陽に来朝し、大偏空寺で訳経を開始した。武則天みずからが序文を音読し、南インド沙門の菩提流志、義浄三蔵や、法蔵とともに、仏授記寺に於いて、80巻本

仏陀跋陀羅

また、近年の仏教学では、二巻本「仏説無量寿経」は仏陀跋陀羅と宝雲による共訳であるという説が有力となっている。 大方廣佛華嚴經 文殊師利發願經 達摩多羅禪經 佛説觀佛三昧海經 大方等如來藏經 摩訶僧祇律 など [脚注の使い方] ^ 齊藤舜健「無量寿経」 - 新纂浄土宗大辞典、浄土宗。

盤陀

〔地名からとも人名からともいわれ, 語の由来は不明〕 スズと鉛の合金。 金属の接合に用いる。

宇陀

宇陀市 宇陀郡曽爾村 宇陀郡御杖村 地理的な結びつきにより、吉野郡東吉野村も宇陀に含めることがある。宇陀郡6町村(当時)と東吉野村による合併構想もあったが、住民の「吉野」という地名消滅に対する反発もあり、頓挫した。一方、東里村の旧村域にあたる宇陀市の北端部は、もともと宇陀郡ではなく山辺郡だった地域である。

純陀

のだ。だから私が入滅しても悲しんではならない。誰もが成し得ないことをやってのけたのだ」と諭している。 その後、純陀は釈迦に、「施しをすることは本当に尊いことが分かりましたが、では尊者ではなく、あらゆる人々にもしていくべきでしょうか?」と尋ねたところ、釈迦は純陀に対し、施しをする相手について次のように一つだけ条件を付けている。

伽陀

伽陀(かだ)は、サンスクリット語「gāthā (गाथा)」の音写で、「偈」(げ)「偈頌」(げじゅ)「諷誦」(ふじゅ)などと訳される。原意は「歌」で、サンスクリット語のシラブル(音節)の数や長短などを要素とする韻文のことを指す。 これにいくつかの種類があり、仏典に多く用いられるのは下のようなものであ

仏陀

屠(ふと)」「浮図(ふと)」などの漢字が当てられた。またのちに、ブッダが別に仏陀(佛陀)と音写されることが増え、玄奘(602~664年)以降に固定する。より古い時代に、末尾の母音の脱落などがあり「ブト」と省略され、それに「仏(佛)」の音写が当てられたとの考え方もある。

難

(1)わざわい。 災厄。 危難。 「水火の~」 (2)とがめられるべき点。 欠点。 弱点。 「~をいえば, 少々体が弱い」 (3)むずかしいこと。 困難。 「団結して~に当たる」 (4)なじること。 非難。 難癖。 「京童部が申候はん事, 後日の~にや候はんずらん/平家 1」 <i>~付・く</i> (1)〔「つく」は下二段活用〕 「難を付ける」に同じ。 「世にも~・けられ給はぬおとどを, 口にまかせてな貶(オト)しめ給ひそ/源氏(真木柱)」 (2)〔「つく」は四段活用〕 非難される。 けちがつく。 「私が内証の自分仕事にしませう時には家に~・かず/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 <i>~無・し</i> (1)非難すべき点や不都合な点がない。 「有職の人々に見せられけるに, いづくも~・しとて/徒然 33」 (2)困難や危険がない。 「合戦するに~・く打ち勝つて/曾我 7」 → 難なく <i>~に臨(ノゾ)んで遽(ニワカ)に兵(ヘイ)を鋳(イ)る</i> 〔「晏子春秋(内篇雑上)」による。 「兵」は兵器の意〕 危急に迫られてあわてて準備をしても間に合わないことにいう。 <i>~を付・ける</i> けちをつける。 欠点をあげる。

弥陀区

高雄市に編入されたことに伴って弥陀区となった。 高雄市立弥陀国民中学 高雄市立弥陀国民小学 高雄市立南安国民小学 高雄市立寿齢国民小学 南寮漁港 海岸光廊 弥陀公園 漯底公園 漯底山 浜海遊楽区 蔦松文物展示館 弥寿宮 弥靖玄天宮 弥仁三和宮 瀬南場代天府 プロジェクト 台湾の行政区分 表示 編集

阿弥陀

〔梵 Amitāyus(無量寿と漢訳)・Amitābha(無量光と漢訳)の音訳〕 (1)〔仏〕 大乗仏教の浄土教の中心をなす仏。 法蔵比丘(ビク)として修行中に衆生(シユジヨウ)救済の願をたて, 現在は成仏し西方の極楽浄土で教化しているとされる。 自力で成仏できない人も, 念仏を唱えればその救済力によって, 極楽に往生すると説く。 平安時代に信仰が高まり, 浄土宗・浄土真宗の本尊となる。 弥陀(ミダ)。 阿弥陀仏。 阿弥陀如来。 無量寿仏(ムリヨウジユブツ)。 無量光仏。 無碍光仏(ムゲコウブツ)。 清浄光仏。 尽十方無碍光如来(ジンジツポウムゲコウニヨライ)。 (2)「あみだくじ」の略。 (3)「あみだかぶり」の略。 (4)「あみだがさ」の略。 <i>~の光も金次第(カネシダイ)</i> 阿弥陀も寄進した金の多寡で利益(リヤク)を与える意で, すべての事は金次第で決まるということ。 阿弥陀も銭(ゼニ)で光る。 地獄の沙汰(サタ)も金次第。

阿私陀

〔梵 Asita〕 仏典にみえる中インドの仙人。 釈迦の誕生に際してその相を占い, 家にあれば偉大な帝王となり, 出家すれば人類を救う仏陀(覚者)となると予言したという。 阿私。 阿私仙。

安陀会

〔梵 antarvāsa 中宿衣・下衣・内衣などと訳す〕 三衣(サンエ)の一。 身体に着けて用いる略式の衣。 五条の袈裟(ケサ)。 → 三衣

陀羅尼

〔仏〕 〔梵 dhāraṇī 総持・能持と訳す〕 教えの精髄を凝縮させて含んでいるとされる言葉。 教えの真理を記憶させる力, 行者を守る力, 神通力を与える力があるとされる呪文。 訳経において意訳せず, 梵語音写のまま唱える。 主として長文のものをいう。 大咒(ダイシユ)。 → 真言

曼陀羅

〔仏〕 〔梵 maṇḍala〕 画面に諸仏を描いた図形や象徴的に表した記号を特定の形式で配置し, 悟りの世界や仏の教えを示した図絵。 四種曼荼羅・金剛界曼荼羅・胎蔵界曼荼羅など。

首陀羅

⇒ シュードラ

首陀羅

⇒ シュードラ

宇陀郡

村) 松山町(松山町が単独町制) 神戸村 ← 宮奥村、下宮奥村、関戸村、大東村、黒木村、本郷村、中ノ庄村、西山村、迫間村、拾生村、春日村、小附村、岩室村、芝生村、嬉河原村、半坂村、馬取柿村、麻生田村、内原村、口今井村、下竹村、野依村、平尾村、五津村 政始村 ← 岩清水村、塚脇村、調子村、藤井村