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รายละเอียดคำ

雷鳴

[らいめい]
かみなりの音。 かみなり。 ﹝季﹞夏。 《~を尽くせし後の動かぬ月/中村草田男》

คำที่เกี่ยวข้อง

雷鳴の湾

初日42,000ドル。ロウズ・ステート・シアターで上映されたユニバーサル作品で最高の数字。 ^ a b c d “Wide-Screen 'Bay' of U-I at Loew's State Tonight”. Motion Picture Daily: 2. (May

遠い雷鳴

ガンガ:ショウミットロ・チャテルジー(英語版) アナンガ:バビータ(英語版) チュトキ:シャンディーヤ・ロイ(英語版) ディヌー:ゴビンダ・チャクラバーティ ビスワス:ロメシ・ムカージー ジャドゥー:ノニ・ギョングリ モクショダ:シェリー・パル ^ a b Prasad, Srirupa

雷鳴のZAJI

白い墓の少女戦士であり、ザジの右腕の腱を切った張本人。 不良たち 東陽学院に巣食う不良たち。 明菜に威厳を見せつけようと転入直後のザジに通行料を要求するが、リーダー格は睨まれただけで怯えて転倒する。放課後にも全員で囲んで襲いかかったところを軽い一撃で圧倒され、リーダー格が放った背中への鉄パイプでの一撃も、ケイたちの接

雷鳴-out of kontrol-

「雷鳴-out of kontrol-」(らいめい・アウトオブコントロール)は、m.o.v.eの25枚目のシングル。 4ヶ月連続リリースの第3弾。 本作にはmotsuのラップパートが存在せず、yuriと共にヴォーカルを担当。個別のパートを交互に歌う形が取られている。

雷鳴山の秘宝

『雷鳴山の秘宝』は、中レベルのドワーフの作成済みプレイヤーキャラクターを使用する1人プレイ用シナリオで、ねぐらにいるレッドドラゴンを倒す任務が含まれている。このモジュールには、新たなモンスターと、グループで行なうアドベンチャーとしてシナリオを実行するための指示が記載されている。

雷鳴山の迷宮

雷鳴山の迷宮(らいめいざんのめいきゅう、原題:Thunderspire Labyrinth)は、ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版のPoints of Lightコンセプトのアドベンチャー・シナリオ3部作の第2作目で、ダンジョンマスターが想像した素材やほとんどマップされていないファンタジーの

雷

かみなり。 いかずち。 ﹝季﹞夏。

雷

(1)〔「神鳴り」の意から〕 雲と雲との間, あるいは雲と大地との間の放電によって, 発光と音響を発生する自然現象。 かんなり。 かむなり。 いかずち。 ﹝季﹞夏。 (2)雷を起こす神。 鬼のような姿で虎の皮のふんどしをしめ, 太鼓を輪形に連ねて背負い, これを打ち鳴らす。 人間のへそを好むという。 雷神。 なるかみ。 かみなりさま。 (3)(比喩的に)腹を立ててどなりつけること。 「先生の~が落ちた」 <i>~が落・ちる</i> (1)落雷する。 (2)大声でどなりつけられてしかられる。 「また, おやじの~・ちた」 <i>~を落と・す</i> 大声でどなりつける。

雷

狂言の一。 雲を踏みはずして地上に落ちた雷が, 通りかかった旅の医者に治療をうけ, 薬代の代わりに天候の順調, 五穀の豊穣(ホウジヨウ)を約束する。

雷

〔「厳(イカ)つ霊(チ)」の意。 「つ」は助詞〕 (1)かみなり。 なるかみ。 ﹝季﹞夏。 「鼓の音は~の声と聞くまで/万葉 199」 (2)魔物。 「上に八色(ヤクサ)の~あり/日本書紀(神代上訓)」

馬鳴

馬鳴本人の作であることが確実とされる作品には以下のものがある。 『ブッダ・チャリタ』(Buddhacarita) 仏陀の生涯を描いた詩。サンスクリット本は後半欠。漢訳は『仏所行讃』5巻28品、曇無讖訳。 『サウンダラナンダ』 仏陀の腹違いの兄弟であるナンダの回心を描いた詩。ネパールのサンスクリット本で知られる。

鳴蝉

鳴くセミ。 また, セミの鳴き声。

鳴管

鳥類の発声器官。 気管支の上部あるいは気管の下部に膜が発達し, その振動と気管の共鳴によって種々の発声をする。

共鳴

(1)振動体や電気振動回路などに固有振動数と等しい振動を外部から加えたとき, 大きい振幅で振動すること。 電気振動の場合は共振という場合が多い。 ともなり。 (2)ある物質の化学結合が, いくつかの結合構造の混成体として成り立っていること。 アメリカのポーリングが, 化合物の物理化学的性質を説明する際に用いた概念。 (3)他者の行動や思想などに深く同感すること。 「ガンジーの非暴力主義に~する」

鳴箭

鳴り矢。 鏑矢(カブラヤ)。

吹鳴

吹きならすこと。 「汽笛の~」

鳴り

鳴ること。 音をたてること。 <i>~を静・める</i> ⇒ 鳴りを潜める <i>~を潜(ヒソ)・める</i> (1)物音をたてずに静かにする。 なりをしずめる。 「一同~・めて見守る」 (2)表立った活動を休止している。 「反対派はこのところ~・めている」

腹鳴

腸管内のガスと液体が蠕動(ゼンドウ)に伴って移動するときに発する音。 グル音。 はらなり。

鳴く

〔「泣く」と同源〕 鳥・獣・虫などが声を出す。 「小鳥が~・く」「虫が~・く」 ‖可能‖ なける ︱慣用︱ 蚊の~ような声・かんこ鳥が~/鶯(ウグイス)鳴かせたこともある・雉子(キジ)も鳴かずば打たれまい