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รายละเอียดคำ

霧台郷

霧台郷(ウータイ/むたい-きょう)は、台湾屏東県に位置する郷である。 霧台郷は屏東県東北部、中央山脈に位置し。地勢は険しく平均海抜は1,000m以上の山岳地帯となっている。農業に適した平地に乏しく、住民は原住民であるルカイ族が主である。 屏東県立霧台国民小学 飛竜瀑布 相思崖 霧台瀑布(神山瀑布)

คำที่เกี่ยวข้อง

台西郷

台西郷と改称した。更に1950年に雲林県管轄とされ現在に至っている。 雲林県立台西国民中学 雲林県立台西国民小学 雲林県立尚徳国民小学 雲林県立泉州国民小学 雲林県立新興国民小学 雲林県立崙豊国民小学 崙仔頂進安府 崙豐進安府 台西媽祖廟 海北村福安宮 台西村安海宮 五條港安西府廟

霧島温泉郷

霧島温泉郷(きりしまおんせんきょう)は、鹿児島県霧島市から湧水町にかけての霧島山中腹に点在する温泉群の総称。狭義では大浪池の南西斜面、中津川(天降川の支流)流域にある古くから知られている温泉群を指す。1959年(昭和34年)5月4日、「霧島温泉」として、旧・霧島町の霧島神宮温泉とともに国民保養温泉地に指定された。

台之郷町

市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる。 西武から北部にかけて東武伊勢崎線が通っている。西部に韮川駅がある。 栃木県道・群馬県道128号佐野太田線 群馬県立太田東高等学校 太田市立韮川小学校 [脚注の使い方] ^ a b “町別人口および世帯数”. 太田市. 2022年8月19日閲覧。 ^

本郷台駅

本郷台駅(ほんごうだいえき)は、神奈川県横浜市栄区小菅ケ谷一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)根岸線の駅である。駅番号はJK 02。 駅周辺は戦前、第一海軍燃料廠だった場所で、ごくわずかではあるが遺構が残る。当時は大船駅から笠間十字路・現在の警察学校を経由する専用線があり、プラットホームが現

霧

〔動詞「きる」の名詞形〕 (1)地表や水面の近くで水蒸気が凝結して無数の微小な水滴となり, 浮遊している現象。 発生場所によって海霧・山霧・盆地霧・川霧などに, また生因によって放射霧・移流霧・蒸気霧・前線霧などに分けられる。 ﹝季﹞秋。 〔平安以後, 秋のものを「霧」, 春のものを「霞(カスミ)」と言い分ける風があった〕 → 靄 (2)微小な水滴を空気中に細かく散るように飛ばしたもの。 「~を吹いてアイロンをかける」 <i>~不断(フダン)の香(コウ)を焚(タ)・く</i> 〔霧を香の煙に見立てて〕 常に霧がたちこめているさま「甍(イラカ)やぶれては~・き, とぼそ落ちては月常住のともしびをかかぐ/平家(灌頂)」

薄霧

薄くかかった霧。 「~がたちこめる」

迷霧

(1)方角がわからないほどの深い霧。 (2)心の迷いを深い霧にたとえた語。

夕霧

夕方に立つ霧。 ゆうぎり。

夕霧

(1)源氏物語の巻名。 第三九帖。 (2)源氏物語の作中人物。 光源氏と葵の上との子。 妻は雲井の雁(カリ)。 実直な性格で, 左大臣となる。 大学の君。 冠者(カザ)の君。 (3)(1654-1678) 大坂新町の扇屋の遊女。 容姿が美しく諸芸に秀でた理想的な女性であったという。 死後, これをモデルとした浮世草子・浄瑠璃・歌舞伎が多く作られ, 近松の「夕霧阿波鳴渡」が有名。 (4)歌舞伎舞踊の一。 近松門左衛門の「夕霧阿波鳴渡」の中の吉田屋の段を舞踊化したもので, 富本・常磐津・清元・新内などに数多く作曲されている。

氷霧

⇒ こおりぎり(氷霧)

霧散

霧が晴れるように, あとかたもなく消えうせること。 雲散霧消。 「疑惑が~する」

霧雨

⇒ きりさめ(霧雨)

霧中

(1)霧のたちこめた中。 霧の中。 (2)なんの手掛かりもなく, 見通しの立たないことのたとえ。 「五里~」

夕霧

夕方にたちこめる霧。 ⇔ 朝霧 ﹝季﹞秋。 《一藪は別の~かかるなり/一茶》

乾霧

きわめて小さい水滴からなる霧。 囲まれても濡れるほどではない。 ⇔ 湿霧

海霧

海上に発生する霧。 じり。 かいむ。 ガス。 ﹝季﹞夏。

狭霧

〔「さ」は接頭語〕 霧。 ﹝季﹞秋。

雲霧

雲と霧。 雲または霧。 うんむ。 <i>~と=な・る(=見做(ミナ)・す)</i> 荼毘(ダビ)に付されて, 煙となる。 火葬になる。 雲霧に紛る。 雲煙(クモケブリ)となる。 「雲霧と見なし奉りつるは, しばしこそあれ/栄花(衣の珠)」

雲霧

(1)雲と霧。 「~山気の中に, 氷雪を踏でのぼる事八里/奥の細道」 (2)人々の迷い。 判断をくもらせるもの。 「胸裏の~を掃はんと欲すれども/花柳春話(純一郎)」