Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

青海夫人勾子

『日本書紀』巻第十九によると、欽明天皇元年(540年)9月、難波祝津宮(なにわのはふりつのみや)に天皇が行幸した際に、天皇はその時随行していた諸臣に、 幾許(いくばく)の軍卒(ぐんそつ)をもて、新羅を伐つことを得む(どれくらいの軍勢があれば、新羅を討てるだろうか)訳:宇治谷孟 と諮問した。その際に、大連の物部尾輿は、継体天皇6年

คำที่เกี่ยวข้อง

海夫

海人(アマ)。 漁夫。 [日葡]

青海

青海(せいかい、Qinghai、チベット語: མཚོ་སྔོན་, ラテン文字転写: mTsho-sngon、モンゴル語: Хөхнуур、ᠬᠥᠬᠡᠨᠠᠭᠤᠷ 転写:Kökenaγur、満洲語: ᡥᡠᡥᡠ ᠨᠣᠣᠷ 転写: huhu noor)は、清朝の雍正帝がグシ・ハン一族を屈服させたのち、チベッ

人夫

(1)土木工事・荷役などの力仕事に従事する労働者。 (2)昔, 公役に徴用された人民。

夫人

(1)他人の妻を敬っていう語。 奥様。 「 A 氏~」「~同伴」 (2)貴人の妻。 「公爵~」 (3)〔「ぶにん」とも〕 律令制で天皇の後宮の一。 皇后・妃に次ぎ, 諸王・諸臣から出, 一位から三位の位を授けられる。 定員三名。 平安期以降は, 妃・嬪(ヒン)の号とともに次第に用いられなくなり, 中宮・女御(ニヨウゴ)・更衣などの称が一般的になる。 おおとじ。

夫人

〔呉音〕 「ふじん(夫人){(3)}」に同じ。 「摩耶(マヤ)~」

勾り

〔動詞「曲がる」の連用形から〕 (1)曲がっていること。 また, 曲がり具合。 「~をなおす」「道ノ~/日葡」 (2)「曲がり金」の略。 (3)馬の手綱の真ん中。 「手綱の~をづんと切られて/太平記 31」

勾留

逃亡や証拠隠滅を防ぐため被疑者・被告人を拘禁すること。 および, その裁判。 未決勾留。 → 拘留

勾配

(1)傾斜面の傾きの程度。 また, 斜面。 「ゆるい~のついた屋根」「~を登る」 (2)〔数〕 斜面の傾きの程度。 垂直距離対水平距離の比で表す。 → タンジェント → 傾き <i>~が早・い</i> 判断がすばやい。 「~・くあしをとりたちまちそこへひきころばす/西洋道中膝栗毛(魯文)」

勾引

(1)捕らえて, 連行すること。 「手を取りたり, 怒りて~する為にや/鉄仮面(涙香)」 (2)裁判所が被告人・証人などを一定の場所に引致する裁判およびその執行。 召喚に応じない場合などに令状(勾引状)を発行して行う。 (3)かどわかすこと。 誘拐すること。 [日葡]

勾勒

中国絵画の技法の一。 輪郭を細い線で描(カ)き, その中を彩色し, しかも最初の線描きの効果も生かす描き方。 五代以後の花鳥画では, 黄氏体の特徴とされ, 徐氏体の没骨(モツコツ)とともに二大技法とされる。 二重描(フタエガ)き。 → 没骨

勾践

『太平記』巻第4「呉越闘事」(西源院本の事書)には、後醍醐天皇が隠岐に流される途上、臣下の児島高徳が美作・杉坂の宿の庭に立つ桜の樹に「天、勾践を空しゅうする莫れ 時に范蠡無きにしも非ず」という詩を書き付けてひそかに励ました物語がみえる。これは文部省唱歌「児島高徳」にも唄われた。 小説 『越女剣』(金庸) 『呉越春秋

勾玉

勾玉(まがたま、曲玉とも表記)は、先史・古代の日本における装身具の一つである。祭祀にも用いられたと言われるが、詳細は分からない。語源は「曲っている玉」から来ているという説が有力である。 語の初出は『記紀』で、『古事記』には「曲玉」、『日本書紀』には「勾玉」の表記が見られる。また『魏志倭人伝』には「句珠(くしゅ)」の表記がある。

夫子

〔「こ」は親愛の気持ちを表す接尾語〕 (1)女性が夫や恋人を呼ぶ語。 「我が~が来べきよひなり/日本書紀(允恭)」 (2)女性が同母の兄弟を呼ぶ語。 「我が~を大和へ遣るとさ夜ふけて暁(アカトキ)露に我が立ち濡れし/万葉 105」 (3)男性が親しい男性を呼ぶ語。 「我が~と二人し居らば…里には月は照らずともよし/万葉 1039」

夫子

(1)賢者・師などを敬っていう語。 先生。 「村~」 (2)孔子の尊称。 (3)あなた・あの方などの意で, その当人をさす語。 「僕の事を丸行灯だといつたが, ~自身は偉大な暗闇(クラヤミ)だ/三四郎(漱石)」

青海島

青海島(おおみじま、おうみじま)は、山口県長門市の北の日本海にある島である。 面積14平方キロメートル、周囲は約40キロメートル。最狭地点でおよそ50メートル離れている本土との間は青海大橋で連絡されている。島の最高点は北東側にある高山319.9メートル。外縁部はいくつかの小島が砂州でつながっている。

青海波

の衣装に使われる文様。半円形を三重に重ね、波のように反復させたもの。 清元の曲。明治三十年初演。永井素岳作詞、二世清元梅吉作曲。 唐楽の演目の一つで、管絃と舞楽がある。盤渉調(ばんしきちょう)の曲。 現行曲としては、盤渉調の曲の他、黄鐘調の渡物もある。古文書の楽譜では、その他に盤渉調からの渡物である平調の楽譜と、双調の楽譜が見られ

青海省

Shěng、英語:Qinghai、チベット語: མཚོ་སྔོན་ཞིང་ཆེན།、 モンゴル語:ᠬᠥᠬᠡ ᠨᠠᠭᠤᠷ ᠮᠤᠶᠶ)は、中華人民共和国西部に位置する省。省都は西寧市。1928年に青海省成立。省名は、省内に国内最大の湖沼である青海湖があることにちなむ。 この省の領域の大部分は、チベット人自身によるチベットの地方

青海湖

古くは「西海」と呼ばれていた。青海省の行政区画の名称には、この湖を中心として、海北チベット族自治州、海南チベット族自治州、海西モンゴル族チベット族自治州、海東地区と命名されたものがある。 中国最大の湖であり、地球上でも米国ユタ州のグレートソルト湖を抜いて、キルギスのイシク湖に次いで、世界第2位の巨大な内陸塩湖

青海健

で、青山和彦・俊子(作家花井俊子)の長男として生を享ける。 1968年4月、名古屋市立桜台高等学校入学。このころキルケゴール、カミュ、サルトルなどを乱読、実存主義哲学に興味を抱く。 1972年4月、慶應義塾大学文学部入学。ニーチェ全集に傾倒する。 1977年3月、慶應義塾大学文学部哲学科美学(美術史