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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

青谿書院

『易経』『詩経』『書経』などであったとされ、特に『大学』を重視したとされる。学問は孔子の「徳と礼」、朱子の「仁・義・礼・知」、王陽明の「知行合一」。黙坐によってたえず自分を反省し、修養を高める工夫に徹し、最後に劉念台の「眞独」を教えたと伝わる。 弘化4年(1847年)~嘉永5年(1852年) 42人

คำที่เกี่ยวข้อง

青林書院

門口正人編『会社訴訟・商事仮処分・商事非訟』(2001年) 有斐閣の法律学全集、筑摩書房の現代法学全集、弘文堂の法律学講座双書と並ぶ全集だが、改訂作業中の書籍を除き、続刊の刊行を中止した。比較的最近改訂されたものには次のものがある。 北沢正啓『会社法〔第六版〕』(2001年) 中野貞一郎『民事執行法〔増補新訂六版〕』(2010年)

青生東谿

文政11年(1828年)名古屋の永楽屋東四郎が初版出版。天保8年(1837年)江戸の地図出版者須原屋茂兵衛が改訂版を刊行する。 日本総図を分割した地図帳で、上下2巻に分かれる。紙本墨摺著色。諸国の形は、水戸藩の儒官、長久保赤水の『改正日本輿地路程全図』に準拠している。原図となった赤水図は全国を一紙に描く都合上、詳しさには限度があったため、これを地図帳の形とした。

谿

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

青書

〔blue book〕 イギリスで, 議会や枢密院の報告書。 表紙の青いことからいう。 → 白書

港青基信書院

YouTube. 2022年1月31日閲覧。 ^ “【港超聯】冠忠南區簽入名將狄恩之子 Double史提芬迎接復賽”. 香港01. (2020年6月6日). https://www.hk01.com/即時體育/482622/港超聯-冠忠南區簽入名將狄恩之子-double史提芬迎接復賽

書院

(1)禅宗寺院では住持の, 公家・武家住宅では居間兼書斎として用いた部屋。 慶長(1596-1615)頃から一棟の建物全体を呼ぶ。 (2)中国で, 私塾。 (3)「付け書院」に同じ。 (4)出版社・書店。 また, それらの屋号に添えて用いる語。

谿声

谷川のせせらぎ。 渓流の水音。

谿流

山地を刻む小谷の流れ。 渓谷の流れ。 谷川。 急流で滝や早瀬が多い。

谿谷

深くて急峻な側壁をもった谷。 小谷。 たにま。

牧谿

中国, 宋末・元初の画僧。 法名は法常, 牧谿は号。 西湖六通(リクツウ)寺の開山という。 多岐にわたる水墨画を描いたが当時興った文人画の系列でなく軽視された。 日本へは早くから伝わり, 日本水墨画に多大な影響を与えた。 大徳寺伝来の「観音・猿・鶴」三幅図ほか伝称作も含め多くが伝わる。 生没年未詳。

谿壑

深い谷。 渓谷。

谿水

谷川の水。 谷川。

青蓮院

^ ただし、慈円が著した『愚管抄』には行玄を「青蓮院座主」と呼んでいる箇所があり、慈円の時代には行玄の後継者を「青蓮院」と呼んでいた可能性がある。 ^ 稲葉伸道の整理に従えば、慈円は良尋(九条兼実の子)と真性(以仁王の子)に青蓮院門主を譲った事実が確認できるものの、共に慈円との不仲から

花書院

花書院(はなしょいん)は、福岡県福岡市中央区白金2-9-6に本社を置く日本の印刷会社、城島印刷株式会社内の出版部門。法学、政治学、心理学、社会学、教育学、思想などの学術書を中心に出版している。九州大学比較社会文化学府・研究院との関わりが深く、同学府の学術シリーズである「比較社会文化叢書」は、全て花書院より刊行されている。

書院 (ワープロ)

熱転写プリンタをパーソナル向けに業界初搭載。10文字1行表示液晶のポータブル機。カセットテープを記憶媒体に使用。価格33万円。1984年グッドデザイン賞受賞。 WD-520/520H/521 - 9インチCRT、3.5インチFDD、32ドット熱転写プリンタを搭載した初のCRT一体型デスクトップ機。

黒書院

黒書院(くろしょいん)は、将軍、大名や高僧などの大規模な殿舎に設けられた書院。奥向き(内向き)の書院を黒書院という。 「黒書院」とは黒木造の書院の意味で、部材はネズコなどの面皮や磨丸太が用いられ、数寄屋風の構成になる。障壁画には彩色画は少なく水墨画や絵自体を描かないことが多い。

書院造

て拠点を移し10月には「大広間」で朝廷に上奏した大政奉還が有名である。 また、武家造りの集大成として遠侍から大広間にかけての公儀や対面としての空間と一方に御三家や身近な公卿との内向きな対面の場や小堀遠州が作庭した二の丸庭園を眺める事ができる居室としての寛ぐための雰囲気を持つ「黒書院」や御座の間と呼ば

フランス書院

リアン』(田中融二訳)の新訳版である。同書は帯などで「ノルウェーの発禁本」と謳われていた曰く付きの作品で、案の定、日本でも同様の措置を受けたことになる。 しかし、三笠書房は1973年には葛西雄三訳による新版を『一糸まとわず』と改題して刊行。宮田昇によれば、この時は「再摘発を受けることがなかった」とい

書院番

書院番(しょいんばん)とは、江戸幕府に設けられた職制の一つ。徳川将軍の馬廻衆(親衛隊)としての高い格式を持ち、同様の小姓組と共に両番と称された。五番方(書院番、小姓組、大番、小十人、新番)に数えられる軍事部門の職制であり、大番、小十人、新番よりも上に置かれた。書院番の番士には幕府内での出世(両番家筋)の道が開かれていた。