Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

項城市

項城市(こうじょう-し)は中華人民共和国河南省周口市に位置する県級市。 街道:花園街道、水寨街道、東方街道、蓮花街道、千仏閣街道、光武街道 鎮:南頓鎮、孫店鎮、李寨鎮、賈嶺鎮、高寺鎮、新橋鎮、付集鎮、官会鎮、丁集鎮、鄭郭鎮、秣陵鎮、王明口鎮、范集鎮、三店鎮、永豊鎮 袁甲三 袁保恒 袁世凱 表示 編集

คำที่เกี่ยวข้อง

浦項市

光州・馬山(昌原市)への便がある。 浦項市外バスターミナル 高速バスターミナルのさらに2km南にある。釜山総合バスターミナルへは昼間5~10分間隔の運行で、所要時間は1時間20分。大邱東部市外バスターミナル(大邱広域市

項

首の後ろの部分。 「うなじ」「うなだれる」「うなずく」など, 他の語の上に付いて複合語をつくる。

項

首の後ろの部分。 えりくび。 「~を垂れる」

項

えりくび。 「~をつかみ, 逆様に取つて伏せ/義経記 7」

項

(1)事柄を順序だてて分けたときの, 一つ一つ。 箇条書きにしたものの各条。 項目。 事項。 「次の各~に答えよ」 (2)〔数〕(ア)多項式を構成するそれぞれの単項式。 (イ)数列・級数で, そのおのおのの数や式。 (3)首の後ろの部分。 くびすじ。 えりくび。 「~を掴んでむずと引き寄せ/義経記 3」

城市

(1)城壁をめぐらした町。 転じて都会。 (2)城のある町。

北区 (浦項市)

北区(プクく)は、大韓民国慶尚北道浦項市北部にある区である。 浦項市を構成する2つの行政区の1つ。 1995年、浦項市・迎日郡が統合されて市域が広がった際に、浦項市に行政区として北区と南区が設置された。 1邑10洞(行政洞)6面からなり、1出張所がある。 竹長面の一部を管轄する上玉出張所(サンオク=チュルチャンソ)がある。

南区 (浦項市)

南区は、大韓民国慶尚北道浦項市南部にある区である。 3邑4面9洞 国会議員の選挙区は鬱陵郡と合同の選挙区を形成している。独島(竹島)も属する(日本の衆議院では島根1区である。) 韓国鉄道公社(KORAIL) 槐東線:孝子駅 - 槐東駅 ^ “주민등록 인구통계 - 행정안전부”. 行政安全部. 2024年1月3日閲覧。

要項

必要な事項。 また, それを書き記したもの。 「入学者の募集~」

内項

比例式で, 内側にある二つの項。 a:b=c:d における b と c。 ⇔ 外項

事項

ある物事を組み立てている一つ一つの事柄。 箇条。 「注意すべき~」「協議~」

後項

(1)あとにあげた箇条。 後ろの項目。 (2)〔数〕 比 a:b における b。 ⇔ 前項

外項

比例式で, 外側にある二つの項をいう。 a:b=c:d における a および d。 ⇔ 内項

条項

箇条書きにしたものの一つ一つ。 箇条。 「規約に新しい~を加える」

中項

(1)〔数〕 数列をなす三つの項における真ん中の項。 (2)〔論〕 定言的三段論法において, 大前提・小前提の両方に含まれ, 両者を関係づける概念。 中概念。 媒概念。 媒名辞。 媒介項。

変項

〔variable〕 (1)論理式の中で任意の個体を表す部分。 量記号との関係で束縛変項と自由変項に分かれる。 (2)生成文法で, ある構造記述の中で, 変形などの文法規則を適用する際にその規則と無関係な部分。 意味論に用いられ, 文の意味の形式的表現に使われる。

項目

(1)あるまとまりをもつ物事を, 一定の基準で小分けした一つ一つ。 個々の箇条や細目。 項。 「~に分ける」 (2)辞書・事典の見出し。

末項

最後の項。 特に有限数列の最後の項。

前項

(1)前にあげた箇条。 前の項目。 (2)〔数〕 比 a:b における a。 ⇔ 後項